子宮頸管1に該当するQ&A

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妊婦の子宮頸管検査について

person 40代/女性 - 解決済み

中国に住んでいます。 10月に日本でホルモン補充で移植し現在13週目です。 基本的に中国ではエコーのみをしてもらい、日本で血液検査などは受けようと思っています。 そこで質問なのですが 11月10日6w4d以降内診をしておらず、経腹エコーをやったのみですが、 内診をやっておらず子宮頸管が短くなったことに気づかず流産などの危機に陥ることはありませんか? 日本ではどの程度内診をされますか? なぜ子宮頸管が気になるかというと、私はコーラックを常用しており(長くなるので割愛しますが、これについては現在どうしようもないと結論が出ています) 排便前に腹痛がする時が結構あるのと、悪阻が原因なのか胃と腸がしょっ中痛くなる為です。 6w4dの時に胃や腸のことを相談したら悪阻と言われたのでそのままにしているのですが、その結果子宮頚管に影響がでないかどうか気になってきました。 11月の6w4dの日本不妊クリニックでの内診では至って順調だと何も指摘されませんでした。 11月下旬9w1dの中国での外人専用クリニックの経腹エコーでは大きさ、心音ともに正常でした。内診はしていません。 来週1月4日14w3dではNIPTと経腹エコーの予定です。 こちらのクリニックではエコーだけでも6万円近く実費になる為、日本に帰国時(2月の22w頃の予定)の相談で間に合うのであれば できれば経膣エコーは追加したくありません。。。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

切迫早産の入院治療経過についても質問です

person 30代/女性 -

切迫早産の診断で入院となりました。入院時は妊娠29週、子宮頚管長が2mmのためです。お腹の張りはもともとありましたが、特に腹痛の症状はありません。緊急入院で早急にリトドリンが開始されました。 その後2日目に両腕の前腕の疼痛が出現し、さらに数日後には血管炎も出現しました。両腕の前腕の痛みについては産婦人科医もよくわからないが、原因がリトドリンの可能性が高いため治療中止となりました。頸管長は一時50mmでしたが、その後は23mmを保っており、現在30週です。現在NSTを1日2回測定し、子宮頚管長を見ながら安静にて経過観察中です。リトドリンを中止して無事腕の痛みは改善しました。 胎児は順調に育っており、標準範囲内で推移しています。 入院している病院はNICUがありません。 1,切迫早産の診断は腹痛が必須ではないのでしょうか?頸管長だけで診断がつくのでしょうか? 2,リトドリンの長期投与のエビデンスはないとのことで48時間以降投与する意味はあるのでしょうか。9日間も投与しました。 3,両腕の痛みはなんだったのか、診たことがある先生はいますか? 4,23mmを保っている場合は退院も可能なのでしょうか? 5,NSTの測定意義はあるのでしょうか?NST自体が子宮圧はただの参考値であり、また、お腹の張り方自体が個人差が大きいうえに、どのようなおなかの張り方をすると陣痛になりやすいなどの基準もなく、やってて意味があるのでしょうか? なんとなくだらだら入院を継続させられているような気がします。

2人の医師が回答

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