以前から少し気になっていたことを少し質問させてくださいm(__)m
上記のタイトルにあるように、4歳の子が風邪をひくと、鼻水が出て、なかなか治らない事が多く、それで、耳鼻科の先生が何度か細菌検査をしてくださり、毎回、S. aureusMRSA黄色ブドウ球菌(GPC)(2+) というのが出ます。
大きくなったら、この菌がなくなることもあるとも聞いたのですが、まったくなくならないこともあるのでしょうか?
そして、この菌がいると、何が問題だったりしますでしょうか?
また、鼻水が続きやすいのもこの菌が原因なのでしょうか?
いつも長くつづくので、耳鼻科の先生がアレルギーの検査も3歳のときにしてくださり、数十種類あるものすべてアレルギー反応は出ませんでした。
先生は、鼻水がちょっと多い子なのかな?という感じでした。
話がまとまっていないかもしれませんが、上記の疑問で可能な範囲で構いませんm(__)m教えていただけると、非常に助かりますm(__)mm(__)m