コロナ声が戻らないに該当するQ&A

検索結果:237 件

長引く微熱と、咳について

person 40代/女性 -

普段は36.3くらいが平熱です 6/28の朝に喉の痛みがあり その夜に関節痛(特に下半身の痛み、だるさ)がありました 37.2度の微熱 翌日6/29は喉の痛みがひどくなり、飲み込むのが不快になりました 体温は1日を通して36.8から37.0あたりを行ったり来たりです 6/30から喉の痛みが痰、鼻水鼻詰まりに変わり体温は昨日と同様、36.8から37.0あたり 7/1からは、喉の痛みがなくなり、強い咳 声がれ、軽い味覚障害、痰になり 体温は変わらず36.8から37.2あたりの微熱です 本日になっても症状が変わらず、咳がこじれて辛いのもですが、土曜日からの微熱がずっと続いているのが気になります。 特に腕や顔に熱がこもっている感じがして、熱く冷えピタやネックリングなどで 頻繁に冷やしていますが、微熱が平熱に戻る事はありません。 年始にインフルエンザ、4月にコロナになっているので、症状的には違うかなぁと思っているのですが、夏風邪なのでしょうか? 発熱があったため、院内での受診がNGで電話診療でお薬を処方してもらいました トラネキサム酸 ムコダイン メジコンを服用しています 大体風邪を引くと咳がこじれる体質なのですが 微熱がここまで続くのは初めてなので少し不安です ご意見いただけたら幸いです

10人の医師が回答

気管に水等が入った後の呼吸困難(咽頭痙攣?)について

person 40代/男性 -

 7月末に発熱は高くないが激しい咳の風邪(コロナ可能性あり)に罹患し、8月前半には症状がある程度おさまりましたが、咳は結構残っていました。  8月20日23時半頃、寝っ転がって探し物をしていた際、強く咳き込み、少しオエッとなった直後、呼吸をしようとしても、ヒィーッ!といった引き笑いのような音しかせず息が吸えなくなりました。完全に吸えていなかったわけではないと思いますが、肺に空気が入っている感じがせず、声を出すつもりはないのにヒィーッ!、ヒィーッ!と音がでていました。妻が救急車をよんでくれたのですが、症状は1分程度で徐々に治まり、鼻から少し吸える感じがしてきました。声は数分出ませんでした。  救急病院では肺のCTを撮っていただいたのですが、肺の異常も無く、気管が狭くなっているところもないとのことでした。痰がたまたま苦しいところに入ったのかな?とのお話でした。しかし、のどに関してはよく見れていないので耳鼻科で見てもらうよう指示をいただきました。  翌日、近所の耳鼻科に行き、喉ファイバーで喉を見てもらいましたが、喉に異常はないとの診断でした。先生の見立てではガやダニに若干のアレルギーがあるので喘息のような症状ではないかとのことでした。  その後、普段お世話になっている内科にもお話を聞きに行きましたが、咳き込んだのと同時に逆流性食道炎でこみ上げてきた吐瀉物を誤嚥したのではないか、とのお話でした。  どのお医者様も、大したことではないような感じで、さらっと流していたので、そんなものかな、たまたま起こったことで危険もないものなのかな、と自分を納得させていました。  しかし、9月9日朝6時半、起床時にうがいをしようとした際に若干むせてしまい、その瞬間、先日と同じ呼吸困難が起きました。30秒程度で息が吸える感覚が戻り、救急車で運ばれることはなかったのですが、今度こそ死んでしまうかもしれないと感じ、本当に怖かったです。  普段お世話になっている医者が休みであったため、別の呼吸器内科へ行ったのですが、「肺や気管支ではないと思う。わからないので耳鼻科へ行ってください。」と指示をいただきました。そのため、家から少し遠かったので最近疎遠でしたが昔大変お世話になった耳鼻科に行ったところ、逆流性食道炎が主要因で咳をし過ぎているのでそれを治療する、との診断をいただきました。また、副鼻腔炎も発症している旨もご指摘いただきました。呼吸困難については「肺につながる蓋が閉じたのではないか。そのような人は結構いるが落ち着いて息を強く吐けば開く。また、肥満も蓋が閉じやすくなる要因のひとつである。」旨を教えていただきました。薬は胃酸を抑える薬、咳を鎮める薬、副鼻腔炎で溜まった膿を出す薬、喉の違和感を和らげ、胃の粘膜を修復する薬を処方していただきました。  しかし、その時は逆流性食道炎に気を取られてしまい、肝心なことを聞き忘れてしまいました。  1 この呼吸困難は、いわゆる咽頭痙攣と言われるものなのか  2 これからはしばしばおこってしまうのか  3 命の危険はどれほどのものなのか  4 肥満解消などである程度防げるものなのか、です。  来週の通院時に聞けば良いのですが、咽頭痙攣についてネットをみていると、寝ている時に発症する方もいるようで、気が気ではなくこちらで質問させていただきました。  長文申し訳ありません。どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎で急に意識レベルが低下して意思疎通ができなくなった

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳父、10年前に急性白血病を患い臍帯血移植で寛解しましたが 2年前に腰あたりの帯状疱疹発症をきっかけに体調不良が続いた中で、手の震えや傾眠のような症状等があり、結果脳の悪性リンパ腫で都内病院に入院しました。 開頭手術と抗がん剤を飲む形で退院をして普通の生活を送っていましたが去年末にコロナ罹患があり肺炎を発症。その後体調を崩すたびに肺炎で入院し、治って口からの食事が出来るようになると退院するというのを2〜3回繰り返しました。 誤嚥性肺炎が治って口から何でも食べられる状況だったことと、(今思えば)特に嚥下のトレーニングの指示もなかったので食べたいものを食べさせていたのですが、どうやらその蓄積のせいか先月6/8に誤嚥性肺炎で緊急入院。6/7までは微熱などもありながら食欲もあって自分で起き上がるなどもできていたし会話も出来ていました(入退院の繰り返しでややせん妄の症状はあった) しかし6/8の入院をきっかけに、自分で痰を出せなくなったため30分ごとに大量の痰を引いてもらったり口から食べ物が食べられない状態になったため鼻から栄養を入れることを選択し引き続き入院中今日に至ります。 6/8の入院当初から意識レベルが一気に下がり一切喋らなくなってしまいました。目もうつろです。今まで何度か肺炎をやって来ていたのですが、今までと全く様子が異なる印象です。 前置きが長くなりましたが、意識レベルが低下し会話ができない状態で鼻からの栄養を続けて1ヶ月が経ち、状況は全く好転せず、むしろ痰が絡んでいつ死んでもおかしくないような状況です。 誤嚥性肺炎が原因でこのような症状(入院前日までは会話も立ち上がりも食事も1人で出来ていたのに入院後目に焦点が合わなかったり声を出すこともできない)まで落ちることはよくあることなんでしょうか。 担当医から、鼻からの栄養をこのまま続けるのか?胃瘻にするか?静脈栄養にするか?を問われていますが、どれも(口からも食べれないし意思疎通もできないから)延命措置を選択するように言われているようで、家族としてはこんなに急に意思疎通や会話ができなくなるなんて、肺炎の影響ではなく2年前の脳の病気が影響しているのではないかと疑ってしまい、このまま静かに延命治療を…という気になれないのが正直な気持ちです。脳で悪さをしている何かを撃退すれば意識が戻って嚥下のトレーニングとか出来ないものだろうか…と思ってしまったりします。 誤嚥性肺炎で一気に意思疎通ができなくなるほどの症状まで落ちる(悪化)ことはよくあることでしょうか?また、脳の病気を疑ってかかりつけ医に相談はする予定ですが肺炎の症状(現状たん吸引が必須)があっては難しいものでしょうか?

4人の医師が回答

8ヵ月の乳児、40℃以上の発熱の後解熱しても様子がいつもと違う

person 乳幼児/女性 -

8ヵ月の乳児です。 木曜日の日付が変わってすぐから40℃の発熱後、日曜日の朝方まで38.5℃~41℃の熱のみの症状がありました。 木曜日の日中に小児科にかかり、コロナ、インフルエンザ共に陰性で座薬の解熱剤を処方してもらい帰ってきました。 鼻水や咳など熱以外の症状は食欲の減退位で特にありませんでした。 解熱後に発疹などもありません。 解熱後食欲は少し戻ったものの、ぼーっとしたりうとうとする時間が長く心配です。 発熱前には後追いが激しく、離れると大泣きしながらハイハイで追いかけて来ていましたが、解熱後は離れたことに気付かなかったり気付いてもその場で泣くだけで追って来はしません。 掴まり立ちやハイハイをしようとせず、座らせると少しぐらぐらしています。 あやすと声をあげて笑っていたのが、にやっと笑うだけになりました。 授乳の途中で口を離して、おっぱいとは違う方を向いてぼーっとすることもあります。 発熱で体力を使い、疲れているだけかなとも思うのですが、これまで見たことの無い様子で不安です。 注意するべきことや、受診の目安などはあるでしょうか。

5人の医師が回答

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