リンパ管炎に該当するQ&A

検索結果:294 件

繰り返す蜂窩織炎にクラビットが効かなくなりますか?

person 60代/女性 - 解決済み

65歳、女性。子宮がん後のリンパ浮腫歴18年です。消化管の弱い虚弱体質です。 最初の頃は、軽い蜂窩織炎でフロモックスが効いていました。 この6年ほどは、フロモックスが効かなくなり、クラビットを服用しています。 昨年は4月オーグメンチンとサワシリンで違う抗生物質を使いました。 夏の暑さから膀胱炎を起こしたりして、微熱がある時期が長く、10月19日から蜂窩織炎を起こし、ロセフィン点滴3日間、同時にクラビット10日間服用しました。 また、11月23日から起こし、クラビット10日間服用して自力で治しました。 そして12月28日からまた蜂窩織炎で、ロセフィン1日だけ、同時にクラビット服用、最初は熱がストンと下がりました。 が、病院も休みになりクラビットだけは飲み続けて6日目ですが、ずっと微熱(37℃~37.5℃)が続いています。 10月からの蜂窩織炎はお腹、鼠径部、看肢左足にも右足太ももにも赤発と熱感が出ています。 クラビットの常用で、効果がなくなってきているのでしょうか? クラビットが効かなくなったら、どうなりますか? 不安が募り、相談させていただきます。 よろしくお願いいたします

7人の医師が回答

蜂窩織炎(敗血症)の予後について

person 50代/男性 -

「蜂窩織炎」、「敗血症」の予後についてお尋ねします (発症1). 2012年8月に、「突然40度高熱」、「右足膝から下の赤い腫れ」で外科を受診(通院で点滴)。白血球が14千で「敗血症」の診断でしたが、3日後に熱は下がり、足の腫れは1週間で引き、最終診断は「蜂窩織炎」でした。 足が浮腫む体質で、発熱3日前に歯科医を受診した(歯石除去)ことが遠因と自身では認識。 (発症2) 2020年5月、突然40度近い発熱で外科クリニックを受診。白血球27千あり、右足に浮腫と腫れ(今回は「足首より下」が赤く腫れる)、1週間入院し点滴。熱は2日後、足の腫れは1週間で引いた。 今回も、発熱2週間前に「親不知」抜歯手術を行っており(口腔外科に3日間入院)、これも発病のきっかけかと自身では認識(今回の診断は「敗血証」) 退院後8ケ月を経たが蜂窩織炎(敗血症)の後遺症と思われる症状を自覚しています。 1. 蜂窩織炎となった右足の踝の少し上に薄黒くなっている箇所(3cm程度)、若干熱を帯びる(痛み、しこりは無し)。 2. 右足全体(右側臀部含め)に違和感が続いています(鈍痛、場所は日によって異なる。日常生活には支障なし) 3.後上腕部(左右)、及び脇の下から10cm程度下の表面(肋骨の表面左右あたり)に痛みを感じる。 上記症状については蜂窩織炎の後遺症として、経過を見るだけで良いですか? なお、足が浮腫む体質のため血管外科を受診し、リンパシンチグラフィ検査を実施。右足にリンパの流れが悪い箇所あり、医師より「リンパ管静脈吻合手術(LVA)」を勧められています(手術が必須のレベルではないが、「蜂窩織炎」再発リスクを低減できる、との医師の説明)。 コロナが収まり次第手術を受けようと考えています。 以上、「蜂窩織炎(敗血症)」後の症状について、お尋ねします。

2人の医師が回答

両脚足首−脹脛下に細かなぶつぶつ状の赤い湿疹が発生し、酷くなると茶色いあざになり、痒みが出てきます。

person 70代以上/男性 - 解決済み

 上記湿疹が発生し、治らないので困っています。(添付写真は6/20撮影)  約10年間の病歴:(1)10年前アレルギー性皮膚炎(両下肢、痒み、湿潤型)→非ステロイド塗薬で4−5ヶ月程度で完治。(2)心房細動→2018/10RFA治療(その後時々PAC/PVCが多発、サンリズムの頓服、BNP42.9(24/1/10計測))。(3)前立腺がん→2022/10全摘手術(一部骨盤リンパ節郭清)。(4)全摘後3ヶ月後に鼠径部リンパ浮腫→2024/4中旬大腿部リンパ管吻合手術。  病状等経過:今年の1月初め頃、右脚の足首〜脹脛下部に赤いぶつぶつ状の湿疹が発生(痒みなし)。乾燥が原因だと思い、保湿乳液やオロナミンH軟膏を塗るが改善されず、左足にも湿疹が発生。2週間程度経つと湿疹は更に進行し、上記部限定だけど密度やブツブツ度合いが酷なった。一部は湿疹が重なり合って茶色のアザのようになり、痒みも出るようになる。その後保湿乳液などで対処していたが、改善されず。3月末には鼠径リンパ浮腫改善手術前検査で湿疹の改善が求められ、皮膚科の医師よりステロイド軟膏が処方され、約2週間の塗布でかなり改善された(手術前に塗布は止める)。しかし、リンパ管吻合手術(4/23)後、5月になると湿疹は再び進行し、添付写真の状態になっている。 なお、両脚下部に軽症だがむくみあり。  服用薬:サンリズム(頓服)のみ  質問1:皮膚科の医師は乾燥性湿疹と診断されたが、その後湿度の高い5,6月になっても治らないことから、乾燥性湿疹ではないのではと思う次第です。先生方の所見をお伺いしたい。  質問2:10年程度前にアレルギー性湿疹を発症しましたが、その時にステロイド剤に悩まされ、結局非ステロイド剤で4-5ヶ月程度で完治することができました。今回の症状の場合、ステロイド剤の使用の是非をお伺いしたい。

2人の医師が回答

広汎子宮全摘出術後 補助療法について

person 50代/女性 -

1b1期で、病巣15mm 広汎子宮全摘出+リンパ節郭清+両側付属器切除の手術を受けました。 病理検査で低リスク群1.小さな頸部腫瘤 2.骨盤リンパ節転移陰性 3.子宮傍結合織浸潤陰性4.浅い頸部間質浸潤で、5.脈管侵襲のみ、軽度の陽性と出て、 そのため、放射線治療をすすめられました。 (血管の方は陰性、リンパ管のみ軽度の陽性) 再発のリスクを低くするために放射線治療をすすめるが、副作用として、下痢や色素沈着などの皮膚の炎症、晩期には、リンパ節郭清をしたことでリンパ浮腫の心配が尽きない中、さらに放射線をあてることで、リンパ浮腫のリスクが高くなると言われました。 その他、腸閉塞、膀胱炎など様々な臓器への影響があるとのこと。 また万が一再発した場合、同じところに放射線治療はできなくなり、きつい治療になる可能性もあるのに、放射線治療をするべきなのでしょうか? また軽度の陽性でも陽性なら全て、放射線治療になり、30回程度の照射がやはり適当なのでしょうか? 放射線をあてることで、どのくらい再発の確率が下がるのでしょうか? ゼロにはならなくても、リンパ浮腫の確率が上がっても、放射線治療をするのがベストなのでしょうか? 再発した時はその時だ、生活の質を落としたくないから治療を受けないか、やはり副作用がいろいろあっても、再発リスクを下げるために治療を受けるか、最後は患者さんが決めることだと言われましたが、決断がなかなかできません。 セカンドオピニオンを受けるべきかなど悩んでいます。 また照射を受けるなら、1ヶ月も待つのではなく、受けるなら早めにとも言われました。 術後2週間も経たないうちに回復も十分にしていない中、すぐに放射線治療をしないと進行してしまうのですか? ガンは取り切ったと言われていたのに、まだ身体の中にガンがあるかもしれないということですか?

3人の医師が回答

抗がん剤治療の中止について

person 50代/女性 -

昨年、10月に左乳房切除を行い、病理診断は、2.8x3.8x0.8cm(一部浸潤ガン・・・2cm以上)、ステージ2A,グレード3、ER-,PgR-,Her2−ly+(リンパ節転移はないがリンパ管の中にガンが認められる部分があり)で、11月からACを3週に1回×4回行い、2月13日からドセタキセル3週に1回×4回をスタートしました。ACの時も白血球は下がりやすかったです(800が2回ありました)が、ドセでは600まで下がってしまい、口内炎、アレルギー、発熱、痺れなどやウイルス感染も起こし、8日ほど入院となってしまいました。 今後の治療について、DRより、副作用が強く、手術でとっているのだし、リンパ節転移はないので、治療は中止しましょうとの話がありました。最初、必要だからと説明をうけてはじめたことなので、中止するとなると不安が大きく、再度先生と話をしてその時は納得して中止を決めたのですが、その後、ネットで調べていると、私はトリプルネガティブ乳癌だと知りました。DRからはちらっとそのことばを耳にした覚えはあるのですが、詳しくはきいていませんでした。予後は悪いとのことで、このまま中止するのに不安が出てきました。ウィークに変えてドセを継続した方がよいでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

1週間前から陰茎部リンパ管腫れおよび潰瘍 今朝から排尿しずらい 鼠蹊部しこり押すと痛む 左扁桃痛

person 40代/男性 -

お世話になります。 詳細以下の通りです。 ■症状時系列 2/5頃  陰茎のリンパ管が腫れ、一部に潰瘍および潰瘍部からの排膿があります。  常時の痛みはなく、たまに痛むことがある。 2/9  泌尿器科で診察。  採尿結果は全て陰性。  ヘルペス検査陰性。  採血実施。薬処方なし。 2/11  入浴時に右鼠蹊部を触るとしこりがあることに気づき、押すと痛みがあった。  左鼠径部は痛みなし。 2/15  尿意があるが排尿しようとすると排尿しずらく、かなり力をいれないと排尿できない症状あり。 左側の扁桃部付近が少し腫れているような感覚があり、風邪のときののような痛みではなく、舌の左奥の付け根付近が少し痛むような感覚。※これは昔からたまにある症状。 ■その他 ・持病:花粉症のみ。 ・手術歴:33年前に虫垂炎による開腹手術あり。 ・熱:2/15 AM時点の熱は36.7 ・食欲:あり ・倦怠感:なし ・吐き気:なし ・耳の後ろの腫れ・しこり:なし ・頸部のリンパ:しこりなし、腫れは判断できず。リンパの腫れの画像と比較すると腫れていないように見える。 ・右足裏に若干のむくみ。 ・歩行時の痛みなし。 ・性行為対象:特定パートナーのみ 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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