レボフロキサシン副鼻腔炎に該当するQ&A

検索結果:255 件

薬による影響でしょうか副鼻腔炎

person 20代/女性 -

10月12日 喉の痛みと扁桃腺が腫れたため、耳鼻科を受診しました。 →ラスビック、トラネキサム酸、ビラノア、モンテルカスト 5日間飲みきり後、痛み引いたため様子を見ることに。 しかし痰はずっと奥にある感じ、寝転がると呼吸がしづらい感じでしたが鼻水や鼻づまりは無く鼻呼吸も出来ていました。 少し経ち、頸部のリンパが目視できる程度腫れてきていることに気づき、10月30日に再受診をしました。 副鼻腔炎、頸部リンパ節は何が原因と断定してくれませんでしたが、腫れはひくのに2週間ぐらい時間はかかると。 以下薬を飲み本日が5日目になります。 →レボフロキサシン500 アンブロキソール ビラノア、モンテルカスト、フルチカゾン点鼻薬 昨日から急激に悪化している感じがして、今まで全く出て無かった鼻水が急に出てきてずっと止まりません。色は透明+黄色です。夜は37.3の微熱でしたが、朝は平熱。 今朝起きたらずっと鼻の奥がツーンとして痛くて涙が止まらないです。 鼻水の影響か、喉もイガイガし始めています。 1、これは薬の影響で、治りに向かっている症状なのでしょうか。教えてください。 2、鼻はかみ続けて大丈夫でしょうか。はじめてこんなに鼻痛するのですが、、我慢するしかないのでしょうか 3、抗生剤続きなのですが、こういうケースで、検査しなくても細菌性かウイルス性の判定出来るのは何故ですか? 4、ビラノアとモンテルカストは最近飲んでなかったのですが、飲んだ方が良いのでしょうか

4人の医師が回答

高熱が4日続いています

person 40代/女性 - 解決済み

4月中旬に息子が風邪を引きました。どのような風邪かというと、最初の3日ほど軽い咳の後、38℃ほどの熱が2日続き、その後たん混じりの咳と鼻水に変わり1週間ほどで治癒、というような流れです。それがうつったと思われるのですが、 19日金曜日の夜に、寒気、めまい、身体の痛みがあり、その後38.5℃の発熱がありました。翌朝には下がり、そのまま2日は平熱で過ごしましたが、21日はサラッとした鼻水が止まらなく、翌月曜の朝、寒気とめまい、身体の痛みで目覚め、体温を測ると38.7℃ 常備薬のイブを飲み、熱は下がりました。鼻水はドロッとしたものに変わり、少し黄色くなりました。 夜中に再び寒気とめまい、身体の痛みがあり、その後38.8℃ 昨日、近所の内科へ行き診察をしてもらったところ、何かの細菌が鼻に入って熱が出ているかもしれないとの事で、抗生剤のレボフロキサシンとカルボシステインを処方されました。 今朝、再び寒気とめまい、身体の痛みで目覚め、体温を測ると38.5℃でした。 今は解熱剤を飲み、熱は下がりました。 この4日間続く(中2日あけて)高熱はよくある事なのでしょうか?副鼻腔炎の熱なのでしょうか?それとも他のウイルスや細菌、または内臓疾患が考えられたりしますか? 近所の内科ではインフルエンザとコロナの検査しかできなく(陰性です)どうすればいいか分からなく、こちらで相談させていただきました。 症状は、4日続く高熱と鼻水です。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

1週間前から急性中耳炎、難聴悪化

person 40代/女性 - 解決済み

10日前の土曜日22時頃38℃熱発し、インフルエンザ陰性も、粘性鼻水がひどかったため市販のキットを使って鼻洗いを続けていたところ、両鼻詰まりもあったためか、左耳にゴボゴボと鼻洗い水が流れたことがありました。 翌日日曜日の夜は左耳の痛みで眠られないほどで、月曜日に耳鼻科を受診したところ、副鼻腔炎+急性中耳炎の診断で、アモキシシリンカプセル、カルボシステイン、ミヤBM錠、レバミピド、カロナールの処方を受け服用。耳の痛みは治ったものの、聞こえは悪くなった印象。 同じ週の木曜、夜に39.2℃まで熱発、翌日金曜再度受診したところ、インフルエンザA型と診断され、今までの処方に加えてオセルタミビル錠(授乳中とのことでこちらにすると言われました)を追加でもらいました。 インフルエンザの症状は落ち着いてきました。しかしまだ鼻水が粘性黄色でよく出るのと、左耳の耳閉感が強く、時折眩暈もあり、昨日再再診してもらいました。 すると、左耳はかさぶたはあるようでしたが、聴力検査では気導が平均で60dBほど、骨導も40dBくらいまで下がっていてかなり悪化しているとのことで、処方がステロイドに一気に変わりました。 プレドニゾロン、レボフロキサシン、カルボシステイン、レバミピド、アデホスコーワ、メコバラミン、ファモチジン、カロナールです。 明後日、また聴力検査と診察をするそうでそれでも効果出ていなければ総合病院へ紹介入院をすすめられたのですが、こうも治りが悪い中耳炎ってあるんでしょうか? 私自身初めてなったので、よく分からずすみません。耳の中の鼓膜の近くが、水の入った風船が跳ねるような音がします。耳鳴りはありませんが、閉塞感が強くて全然聞こえない印象です。入院になるとどんな治療でどのくらいの日数がかかるものなのでしょうか? 子供がまだ小さいのであまり家を離れるわけにもいかず、治るのかとても心配です。

3人の医師が回答

左目、瞼の腫れ、涙、充血、かゆみが続く

person 30代/女性 -

今月に入ってから、目の調子が良くなく 2月5日に左目、ごろごろ、かゆみがあった為眼科受診→アレルギー性結膜炎の診断 2〜3日フルオロメトロン点眼とオロパタジン点眼をさしてよくなりました。 2月11日ごろから今度は右目の充血が酷く眼科受診→今度はばい菌によるものと診断されレボフロキサシン点眼を2〜3日さしてよくなりました。 その後目の痒みや充血がない時2〜3日ワンデーコンタクトを短時間つけて過ごしてました。 2月20日ごろに左目が少し目がかゆいようなごろごろするような感じがありましたが、ワンデーコンタクトを着用しておりました。 2月21日朝起きたら左目にべっとりと目が開けられないくらい、目やにがついており、瞼の腫れも凄く、かゆみも酷く眼科受診。 再びアレルギー性結膜炎とのことでフルオロメトロンとオロパタジン点眼を引き続き使ってくださいとのことでしたが、現在も全く良くなることがなく、酷い痒み、涙が大量、充血、瞼の腫れが続いております。 またこれに関係するかはわかりませんが、2月22日に耳の前のこりっとした部分が少し腫れてるような感じがあり痛みもあった為耳鼻科を受診→リンパが腫れてるのと副鼻腔炎っぽいとのことでセフジトレンピボキシルというお薬とレボセチリジンがでており現在服用してます。 こちらに関しては2月18日に左奥歯の虫歯の治療をしておりそれが関係しているかもしれないとの事でした。 例年アレルギー性結膜炎になりますがここまで続いたこともなく、いつもは点眼ですぐ良くなる為不安です。 眼科の先生も5日くらいしっかり点眼すれば良くなるでしょうとおっしゃってたのですが、また再度病院受診した方が良いでしょうか? アレルギー性結膜炎じゃなく何かほかの可能性もありますか? ご教授いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

36.7℃から37.0℃の微熱が4ヶ月続いています。

person 40代/女性 -

40歳女性です。 3月に大腸菌が大量に膣に入り、いったん治りましたが、12月腰が安静にしいても痛い膀胱炎になりました。お尻は自転車に乗ると痛くなり、前回の膀胱炎でもそうでした。 尿検査でcre over、血液検査異常なしで膀胱炎ということで、レボフロキサシン14日飲んでから、 腰の痛みはなくなりましたが、 微熱、食欲不振、体重減少、倦怠感がありました。 平熱36.4℃ですが 36.7℃から37.0℃が4ヶ月続いています。 1.膀胱が悪いのか薬のせいでしょうか? 子宮脱で慢性的に膀胱炎を繰り返している感じです。 2月7日に大腸内視鏡、 3月5日に甲状腺と膠原病を含めた血液検査、胸部X線、心電図、尿検査、胸部腹部骨盤部CTをして貰い。 抗生物質による腸内環境の乱れとの診断で、 ビオフェルミンを飲み、倦怠感は改善しました。 2月半ばと、3月半ばに、主人の風邪をもらい喉がものすごく痛くなり、それから喉に何かひっかかった感じがします。その頃大声を出し悪化したりしました。 朝から声枯れがして、日中夜もたまにあります。 鼻の手前と奥が違和感というか少し痛く、目の横を触ると痛かったですが、今は治りました。 左目の充血が続いていて、右目も充血してきました。 昔はアレルギー性鼻炎花粉症でしたが、産後ピタッと解消されました。 微熱と体重減少は解消されず、 さらに風邪から、 声枯れ、目の充血、喉に何か詰まった感じがあります。 耳のことで、耳鼻咽喉科を受診した際には、 耳の赤み、鼻の赤み、喉の赤みがありました。いずれも目視のみでした。 耳が主訴でしたので、喉を本当に診るなら再度受診ということでした。 2.喉の違和感は、逆流性食道炎か副鼻腔炎のどちらでしょうか? 3.微熱の原因は何がありそうですか?

3人の医師が回答

扁桃炎 人喰いバクテリア 溶連菌

person 20代/女性 -

1月15日に鼻詰まりがひどく耳鼻科受診いたしました。鼻詰まりと喉の赤みに対して薬が出て、副鼻腔炎になりそうとのことでレボフロキサシン錠(500)毎日昼に1回で7日分処方してくださいました。 その日の夕方、職場でコロナ拡大していると聞き手持ちの検査キットにて検査したら陽性となりました。症状としては、鼻詰まり、喀痰、嗅覚、味覚障害で発熱もなく経過していました。 1月20日頃より喉の違和感があり翌日21日には扁桃腺が少し腫れて白い物が張り付いておりました。飲み込み時は痛いですが水分、食事はしっかり摂れていました。22日の昼でレボフロは飲み切りました。 翌日、仕事中軽い倦怠感があり帰宅し喉を見てみると腫れが増し、白いものも広範囲になっていました。(写真あり) 本日、再度耳鼻科受診し溶連菌、扁桃炎と言われました。溶連菌は検査キット不足にて行えませんでしたが。 追加で7日分レボフロを処方してもらいました。本日の昼過ぎより悪寒があり最高37.8℃まで熱が出ました。(実測) 最近、溶連菌や人喰いバクテリアという言葉をよく耳にします。人喰いバクテリアの記事を読んでいたら自分もそれなんじゃないかってとても怖く、すごく心配性なのでパニックになりそうです。 喉の痛みがない時期から抗生剤を服用していたのになぜ悪化するのか疑問と不安でいっぱいです。 今日、処方された抗生剤を飲み切るまでは様子見でいいのか、 明日熱が下がらないようであれば他の病院受診も検討していますがいかがなものでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)