下垂体腫瘍に該当するQ&A

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下垂体腫瘍と甲状腺ホルモンの低下について

person 30代/女性 -

妊娠中期の中頃に2週間ほどと、後期に頭痛があり、特に後期は倦怠感が激しく、目のかすみもあり脳外科を受診したところ、下垂体腫瘍との診断がでました。妊娠後期なので、少し早めに出産し、その後下垂体の手術の予定になっており、只今入院中です。 ホルモンの検査をしたところ、ほぼ全部のホルモンの数値が低く、コートリル錠を服用。そして、明日から、甲状腺ホルモンのお薬も処方される旨、先生からお話がありました。 今のところ、お腹の中の赤ちゃんは体重など特に問題なく順調とのことで安心していたのですが、今日のお話の中で、甲状腺ホルモンがでていないと、胎児の知能に影響があるとのお話を聞き、とても不安になりました。私の場合、頭痛や倦怠感が出始めたのが、妊娠後期なので、もうあかちゃんも自分で甲状腺ホルモンを出しているので、大丈夫と思いますとのお話きいたのですが、妊娠中期の頭痛も、ホルモンの影響で、私が気づかなかったたげで、ずっと甲状腺ホルモンが出ていない状態だったのではないかとふあんが大きくなるばかりです。 母親の甲状腺ホルモンが少なくても、胎児も順調に成長し、妊娠継続するものでしょうか?妊娠初期中期の中頃からホルモンが出ていなかったとしたら、胎児に影響はあるでしょうか? よろしくお願いします

1人の医師が回答

マンモ時の分泌物と癌、下垂体腫瘍について

person 40代/女性 - 解決済み

40歳、妊娠出産経験はありません。 一年前の乳がん検診の際、マンモグラフィーとエコーによる画像検査に異常はないものの、マンモグラフィーによる圧迫時に左右から透明〜白色の分泌物がみられました。(普段はありません) 同時に病名はわすれましたが良性腫瘍も診断され、腫瘍・分泌物ともに経過観察となりました。 それから一年たち、本日乳がん検診として再度同じ検査をしましたが、同じく同色の分泌物がみられ、医師からはまた経過観察とのことでした。 ネットで調べると、浸潤性のがんなどは触診、マンモやエコーでは判断できず、さらに血性分泌物でもないので、分泌物のある場合は液の検査やMRIを、という記事もあり、やや不安を覚えました。 また、私の母は30代から40代のころ、出産から何年経っても乳汁が多くあり、さまざまな検査をしたところ、脳下垂体が周囲組織に圧迫され変形しており、高プロラクチン血症と診断されました。(現在は経過観察、良好です) お聞きしたいのは、 1.ネットであるドクターが言うように、浸潤性のがんなら白色の分泌物もありえますか? 2.プロラクチン検査や脳のMRIは同じ乳腺外科に相談ですか? お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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