乳癌脈管侵襲に該当するQ&A

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アナストロゾールからタモキシフェンへの変更について

person 50代/女性 -

2021年9月に乳癌部分切除、放射線治療、タモキシフェンを服用開始しました。2022年2月に卵巣嚢腫で卵巣全摘、その後アナストロゾールに変更、現在まで約3年飲んでます。 1年前からエルデカルシトールを服用しています。 気になる副作用はなかったのですが、先日整形外科で骨密度を計ったところ腰椎88%、大腿骨76%でした。まだ治療不要と言われたのですが、乳腺の先生に伝えたところタモキシフェンへの変更を勧められました。 理由は、私の癌が再発リスクが低いこと、大腿骨骨折のリスクなど、トータルで考えると変更を勧めるというものでした。 また、タモキシフェンに変えて服薬期間を延長する手もあると言われました。 ただ、アロマターゼ阻害薬のほうが再発予防効果が高いので変えるのは少々不安です。かといって将来大腿骨骨折も怖いし、とても迷っています。 変更していいものかどうか、ご意見お願いします。なお腫瘍大きさは7ミリ×11ミリでした。 病理結果は以下になります。 組織型 浸潤性乳管癌 浸潤径 1.2mm リンパ節転移 陰性 センチネルリンパ節 0/1 核グレード1 組織学的悪性度1 リンパ管侵襲 無 脈管侵襲 無 乳管内進展 + 切除断端 陰性 エストロゲン陽性100% プロゲステロン陽性85% HER2陰性 スコア0 Ki67 7.0% 癌のステージ pT1a、pN0,cM0, pSyage1A

2人の医師が回答

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