動脈血栓症に該当するQ&A

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骨粗鬆症の治療方法を相談したいです

person 50代/女性 -

50歳女性です 足の小指が簡単に骨折した為、 たぶんhologicのdxaで骨密度測定したところ若年比が大腿骨73%だった為、血液検査をしましたが、 25-OH-VDが 33.7 TRACP-5bが 380 total P1Nが 48.2ng/ml 40年前、子供の時ネフローゼでプレドニンを3年使っていたのでFRAXは16%でした エルデカルシトールとホルモン療法で治療となりましたが、 ホルモン療法は血栓リスクと乳がんリスク回避の為やめておこうとなりました。 (祖母と従姉妹に乳がんがいることと、頚動脈のプラークスコアが1.5の軽度動脈硬化でスタチンとイコサペントエチルを1年前から飲んでいる為) 1. 先生方でしたらどういった治療を進めていきますか? 2. ホルモン療法での血栓や乳がんリスクと、骨粗鬆症進行リスクとではどちらが高いのか(SEAM、HRTによって違うと思いますが) 3. 血液検査は正常値なのに、骨密度がなぜ低いのか、骨粗鬆症家族歴はなしです。 プレドニンの影響なのかだとしたら、やめてから40年以上経ちますがこの先もずっと続くのか、 または3年前まで10年服用していたSSRIの影響でしょうか?それもこの先もずっと影響あるのでしょうか 服用中だけでしょうか とても不安です よろしくお願いします

5人の医師が回答

頸部血管検査 悪化していますか?

person 60代/男性 -

60歳主人の頸部血管検査について相談です。2018年ラクナ梗塞を発症、目立つ後遺症無く季節の変わり目に時々目眩が起きる。本日目眩が続くため頸部血管検査を行う。 ❶MRIの結果では頸部にラクナ梗塞があるが心配いらない。 ❷2022年4月28日 右I MT0.7ミリ、左I M T0.7ミリ 右総後動脈内と分岐部に石灰化を伴う高輝度プラーク多数あり最大で前壁に1.6ミリ厚 狭窄や乱流は認めない。左総頸動脈分岐部に石灰化を伴う高輝度プラークあり。後壁に2.6ミリ厚、狭窄や乱流は認めない。両側の総頸動脈にプラークあり。HdT11.9R×R3.00 BG53.BD70 HdT-11.9R x R3.00 BG53BD70。1 d ist8.0ミリプラスD ist2.5ミリ ❸2021年12月2 右I M T0.9ミリ、左I M T0.7ミリ 右総頸動脈の壁肥厚あり6時方向1.3ミリ 総頸動脈分岐部に高輝度エコーを伴うプラークあり。12時方向1.5ミリ6時方向1.6ミリ、乱流有り、狭窄無し。 左総頸動脈分岐部に高輝度エコーを伴うプラークあり。6時から9時方向にかけて1.9ミリ。乱流有り、狭窄無し。両総頸動脈内にプラークあり。HdT11.9R x R3.00 BG53BD70 ❹2018年11月6日 脳梗塞発症3日目 右I M T0.7ミリ、左I M T0.8ミリ 右総頸動脈分岐部に高輝度エコーを伴うプラークあり。10.0×1.7ミリ。総頸動脈分岐部に内部肥厚あり、外頸動脈、内頸動脈内に血栓、プラーク無し。左総頸動脈分岐部に高輝度エコーを伴うプラークあり。12.4×2.6ミリ。外頸動脈、内頸動脈内に血栓、プラーク無し。両総頸動脈分岐部にプラークあり。右総頸動脈分岐部に内膜の肥厚あり。HdT11.9×R3.50 HdT11.9R×R3.5 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

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