尿蛋白プラスマイナスに該当するQ&A

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溶連菌感染後の糸球体腎炎

person 30代/女性 -

6月中旬に子供の風邪がうつり、下旬頃に血尿が出て7月に大学病院で溶連菌感染後の糸球体腎炎と診断され経過観察中です。7月の受診時は潜血も蛋白も出ており、8月末の検査で治ってなかったら、IGA腎症などを疑い検査入院の可能性もあると言われました。8月末に生理になってしまい2週間後に受診をずらしたのですが…。家庭用の蛋白検査薬を使うと、いまだにプラス〜プラスマイナスが出ます。診断された7月は家庭用検査薬(尿蛋白)で一番多い3プラスだったので落ち着いてきてるとは思うのですが、中々マイナスになりません。ネットで見ると1〜3ヶ月でマイナスに戻ると書いてあり不安です。次の受診日が来週なのでその時に先生に詳しく聞くつもりでいますが、3ヶ月近く経ってても蛋白がマイナスにならないのはおかしいのでしょうか?治り遅いですよね??先生に7月の受診時には、自然軽快するタイプだと思う、実際何回かやった尿検査でも蛋白が減ってきてると言われ安心してたのですが、いまだに蛋白がマイナスにならないので心配になってきました。3ヶ月近く経っていても蛋白がマイナスにならない事も多いのでしょうか?宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

LDLコレステロールの増加と尿蛋白の関係

person 50代/男性 -

少し前に一度相談いたしました。 C型肝炎の治療後の内科と精神科に通っています。8月の内科通院で、肝炎治療後に中性脂肪とコレステロールが高かったことに加えてLDLコレステロールが170程度になり、治療対象になり、動脈硬化を始め影響が出るので、お菓子や甘い飲み物等食事、運動に気をつけて、値をできる限り下げるように指導されました。 そして、9月に入り、企業健康診断があり、尿蛋白が初めてプラスマイナスでした。 尿糖、尿潜血はマイナスです。 精神の方から来る疲れは少しありました。現在も続いています。 精神科の薬は、ルーラン、トリプタノール、デジレル、ベルソムラです。 血液検査のLDLコレステロールは140、腎機能項目は尿酸値、クレアチニンとも 正常範囲、e-gfrは71でした。血液検査結果はここ3年ほぼ変わりません。 C型肝炎治療後、一時期は脂肪肝でしたが、それはなくなりました。 現在も、中性脂肪やLDLコレステロールを下げるように努めています。 尿検査のプラスマイナスは、LDLコレステロールと関係しているのでしょうか。 今回の結果から、内科受診は必要になるでしょうか。 また、中性脂肪やLDLコレステロールが下がってくれば、動脈硬化のリスクや 腎臓への負担は減って、尿蛋白はマイナスに戻ることもあるでしょうか。 そして、日常、尿検査用検査キットで調べたほうが、予防的にはよいでしょうか。 質問ばかり並べてしまい申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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