抗がん剤中断に該当するQ&A

検索結果:294 件

乳がん再発転移 79歳 女性

person 70代以上/女性 -

3年前右乳がん(ルミナルタイプ)で、右乳房全摘。その後一年半ホルモン剤服用したが、蕁麻疹をきっかけに服用中断したまま、一年半経過し、乳がん再発転移発覚が今年9月。副腎への転移が5センチの腫瘍、甲状腺、右肩甲骨、左鎖骨、肝臓、肺、脳には小さい転移見られる。今回抗がん剤開始1週間で、低血糖症状にて救急要請し、そのまま入院。低血糖が副腎への転移の腫瘍のせいと言われ、内分泌科で治療。ステロイド入れたらすぐに元気になり、すぐにステロイド減らされ、また食べれなくなり、2週間経過。母の重い倦怠感とガン性疼痛コントロール不良で、もう生きられないと発言あり、医師へ一旦ステロイド増やしてもらえないか申し出たら10mgに増え、三日後より少しずつ食べ始めた。5日後夜中睡眠中、過呼吸起こし、死ぬほどの呼吸苦だったと本人より聞くが、看護師らは死なないからと言ったそう。また放射線を肩転移に当てることになり、型取りの際、甲状腺に転移あるのに、首を圧迫され呼吸苦と頸部疼痛あったが、ひたすら耐え、後で伝えると、検査技師より痛いはずがないと言い返された。また吸う時に、気道が狭くなっているのか、大きな音がするが、原因不明とずっと言われている。このままこの病院に居るのが不安。この治療方法はおかしくないのか?また、転院をするには、どうしたら良いのか、教えていただきたいです。父が心配しすぎてボロボロになっているのと、母もいつも泣いています。これ以上良くならないですか?日中酸素は96%くらいあるそうなんですが。

1人の医師が回答

抗がん剤と腎機能

person 70代以上/男性 -

71歳の父のことで相談します。 昨年11月に進行胃がんと診断され、リンパ節転移があるため手術で取りきれたように見えても再発転移の可能性が高い、とのことでとりあえず化学療法を行うことになりました。12月からTSー1とシスプラチンを何クールか行う予定で開始しましたが、1回目のシスプラチン後にクレアチニンが1.6になり、2週間で投薬を中止。その後クレアチニンが1.2まで下がり、正月明けにTSー1だけ再開しましたがクレアチニンが1.4になり、1週間で中断。薬は使えないし腎機能がこれ以上悪くなると手術もできなくなるので先に手術という話になりましたが、腫瘍マーカーがCEAが145から70まで下がり、TSー1が効いているのでもう少し続けることになり、ТSー1の量を減らしてあと2週間飲んで、手術可能か判断することになりました。クレアチニンは1.3で推移しています。そこで質問ですが、1、クレアチニン1.6ではシスプラチン中止は妥当ですか 2、3年前と1年前に膀胱がんをしていますが、腎機能が低いのはその影響もありますか?(結核菌の薬を使いました)その時点では腎機能が悪いとは指摘されていません3.このような標準から外れた不規則な服薬でも効き目はあるのでしょうか?4、ТSー1単剤以外にも、イリノテカン+TSー1やタキソールもあるようですか、どうでしょう?抗がん剤の種類が変わってもクレアチニンが上がりますか 5.化学療法、手術と何度も方針が変わり不安です。再発転移の可能性が高くても可能であれば手術はしたほうがよいのでしょうか。

1人の医師が回答

癌の再発について

person 30代/男性 - 解決済み

35歳。四年半前にステージ3bの胃癌手術を行っており胃の3分の2を摘出しています。9月にCA19が45に上昇し造影CTの結果再発の疑いありと言われたのですが後日デジタルpet-ctの結果は再発は見つからず主治医も疑った箇所は手術でかなりいじっておりこれ以上の判断は不可能、ただ画像のもやもやが癌ではないと否定は出来ないので家族、主治医で話し合いで先行予防の意味で無駄になるかもしれない可能性もありますがパクリタキセル+サムライザを行っていました。2回行ったのですが副作用もあり中断、仕事も休み通常生活が送れない状態になり12月に入院しました。そして、CT(造影なし)を行い胃カメラをしたのですが結果として胃の搾取(入口が狭くなってしまい水が少し貯まっていた)が起きており、主治医が再発の可能性もあるので生検を四ヶ所とりました。結果癌は検出されず一週間後退院の運びとなり、今エレンタールを飲みながら入院したときに比べ大部よくなりました(まだまだ体は重いですが)ちなみにCA19-9のその後の推移は聞いておりませんが入院中に血液検査は何回もしておりその度に全く問題ないよと言われております。来週診察で今度はロンサーフという種類の抗がん剤を試す予定です。これが現在の状況なのですがプロの皆様からみて自分の今の状況は癌の再発はどう思われますか?気になって眠れないという訳ではないのですがやはり、心のどこかで落ち着かない部分がありまして(^_^;)

4人の医師が回答

がんの緩和ケアについて教えてください

person 70代以上/女性 - 解決済み

74歳の母のことで質問があります。 3年前に子宮体がんになり、子宮と卵巣の摘出手術を受けましたが、その半年後にリンパ節転移が発覚しました。抗がん剤や免疫チェックポイント阻害薬などを合わせて6回受けましたが、持病のパーキンソン病の症状が重くなってきたため、そこで中断しました。その後がんが進行し、現在終末期の状態です。 現在腸腰筋と周辺の骨・骨髄等へがんが転移しており、膿が溜まって敗血症を起こしたので、救急搬送されてそこでドレナージの処置をしています。膿は大方排出されたのですが、その後もがんによる強い疼痛があるようです。婦人科の主治医からは、このままドレーンをいれたままホスピス病棟等へ転院することを勧められています。 母が入院前から入居している老人ホームは医療体制が充実している施設で、麻薬の張り薬などを使ったがん終末期の緩和ケアは行える施設です。ですが、老人ホームなので、病院のホスピス病棟で行うような注射による麻薬を使うことはできないそうです。 質問があるのですが、がんによる疼痛などが強い場合、老人ホームよりも病院のホスピス病棟等のほうが痛みのコントロール等が、痛みの強さに応じて幅広く対応できるというような違いはあるのでしょうか? 施設ごとに違いはあると思いますが、ホスピス病棟を探した方が母がより適切な緩和ケアを受けれるのであれば、これから探していこうかと思い、思案中です。 ご教授いただければ幸いです。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

84歳胃がんステージ3Bとの診断

person 70代以上/男性 -

84歳 父親の件でご相談です 10数年前に大腸がんを患いましたが、以降抗がん剤治療で肺や腰の癌をコントローして良くも悪くもならない状態が続いていました 今年に入り下痢や浮腫みで体調が悪い日が増えましたが、普通に生活しておりました 下痢が長引いたので8月頃から抗がん剤治療を中断し、10月に同病院の消化器内科を受診した際に9月のCTをみた医師が気になるとの事で胃の内視鏡検査をして、胃がんが見つかりました 胃の出口あたりに癌があり狭窄が進むと詰まり苦しくなるので手術を進められ、消化器外科の別の胃専門の医師に回されました CT、PET検査後、医師より 胃がんステージ3Bと診断され、もともとの腰や肺の癌もあり、胃がんも全部取り切れないので胃がん摘出の手術はしない方がいい ただ、いつか詰まるのでバイパス手術を早急にした方がいいと言われました 癌は放置したままで、抗がん剤治療も高齢やこれまでの抗がん剤治療を考えるとしない、余命は一般的に3~5か月だろうと。 当初の大腸の抗がん剤治療していた主治医がこのステージまで胃がんを見つけられなかった事も疑問ですが、 医師の言われる、緩和のバイパス手術だけであとは何もせず寿命まで暮らすのが良いのかわからずアドバイス頂ければ幸いです よろしくお願いいたします 本人は、現在食欲もあり下痢や浮腫み、腹水もなく普通に暮らしております

2人の医師が回答

直腸癌 抗がん剤治療

person 70代以上/男性 -

父71歳が直腸癌ステージ3bで、去年末に手術をし、ストーマになりました。今は術後の抗がん剤治療をしています。今日が3コース目でした。ゼロックスです。が、血液検査の結果、腎機能低下が見られ(持病で腎臓が悪いです。)ゼローダは、飲めないとのことで、点滴のみで終わりました。2コース目も同様でした。そのため、主治医から、フォルフォックスにするか、もしくは、一旦抗がん剤治療を中断し、再発してしまったら、治療を再会するか?を問われ、家族全員一致で、もちろん本人もです、フォルフォックスに変更する事になりました。次回の4コース目から、そのようにする事になりました。3泊4日の入院を3週おきに。 ゼロックスに対しての副作用は、そんなにも辛くなかったみたいですが、フォルフォックスはどうでしょうか?少し強い薬という認識なのですが違いますか? 幸い、今は生活水準もひどく下がっている様子もないので、父も抗がん剤治療は最後までしっかりやりたい、2コース目と今回の3コース目、2コース連続でゼローダを飲めていない状況が少し不安になっているようです、飲まない事で再発リスクが上がると。 何かアドバイス頂けますか?

3人の医師が回答

乳癌の為(大腿骨転移あり)タモキシフェン服用中、昨年卵巣、子宮全摘しました

person 40代/女性 -

8年前に左乳房全摘しました。術前検査の骨シンチグラフィで大腿骨に転移していることがわかり予定していた術中のリンパ生検も抗がん剤もおこないませんでした(まずはホルモン治療をして他の治療は対処療法としてとっておくとのことです)全摘から2年間ゾラデックスとタモキシフェンで治療をしていましたがゾラデックスは副作用が強く中断。タモキシフェンだけの服用を継続中です。 その間、全摘後3年目の検査で大腿骨転移箇所に3年間全く動きがないから転移ではないと医師から伝えられ、それから2年が経った5年目の検査では大腿骨転移箇所が少し小さくなっているからタモキシフェンが効いているからやはり乳癌の転移でしたねと伝えられました。そして今年の検査結果では硬化がみられるから良い傾向だと伝えられました。 前後しますが、 1年前に卵巣腫瘍が見つかり悪性を否定できないとのことで卵巣卵管、子宮など全摘しました。結果は良性でした。その後もタモキシフェンを服用しています。 経過説明が長くなり申し訳ありません。 ご相談したいことは3つです。 。乳癌の骨転移において診断が二転三転することはよくあることなのですか。また、他の病院で骨生検や手術で確定することもできると医師から伝えられたこともありますが必要でしょうか 。卵巣も子宮もないのにタモキシフェンが効いているからとの見解でアロマターゼ阻害薬に変更しない場合でも乳癌の再発予防には有効なのでしょうか 。タモキシフェンは10年服用と医師から言われていますが続けるべきでしょうか 大変長く書いてしまい申し訳ありません。 いろいろな部門の先生からのご回答をいただき参考にしたいです。どうかよろしくお願い致します。 (現在、橋本病でチラーヂン服用と糖尿病ha1cは6でメトホルミン服用しています)

1人の医師が回答

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