敗血症退院に該当するQ&A

検索結果:291 件

退院後にホルミシスマット(低線量放射浴マット)を使用することは問題ないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

お忙しい所度々申し訳ございません。お世話になります。 90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。   退院後、点滴をしながら寝具としてホルミシスマットを使用したいと考えています。理由は体の痛みがひどく、苦痛を和らげるためです。最後は楽な状態で看取ってやりたいと思っています。 現状でホルミシスマットを使用することは別に問題はないでしょうか? (花崗岩を敷き詰めた低線量放射浴マット。新陳代謝がよくなり痛みがとれると言われています。電気などは  使用していません) (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●持病薬は砕いて口にいれているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ  ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石流出で治療終了)

5人の医師が回答

嚥下障害の受診について

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。 リスクや苦痛を伴う胃ろうや高カロリー輸液をあえて選択しなかったのは、家族としては、本人が高齢でこれまで様々な病気で痛い想いをしてきてもう苦しませたくないのと、退院後の施設の受け入れ条件の関係があります。 その反面少しでも生きてもらいたいとも考えています。 難しいのを承知でお聞きいたしますが、現時点で入院設備のある嚥下専門病院を受診してももう手遅れでしょうか? (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●入院中の持病薬の服用(鎮痛剤・下剤)は砕いて口に入れているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ   ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術実施。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生術により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(尿管ステント挿入)

4人の医師が回答

利尿剤による低カリウム血症

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳女性。基礎疾患としてクローン病、既往歴として肺血栓塞栓症(フィルター留置)。昨年11月頃から腎盂腎炎、敗血症ショック、今年に入り肺炎などの感染症により計4回の入退院を繰り返しています。入院中には胸水や浮腫があり利尿剤を服用。そのため軽い電解質異常を起こしマグネシウムの点滴やカリウム製剤を服用したりしていました。1月中旬に軽快退院してから一時期、下肢浮腫が軽減したものの再び浮腫が起き、かつまた呼吸も荒くサーチュレーションでも90%くらいとなったので近医を受診。在宅酸素の開始に加え、アゾセミドとスピロノラクトンを処方され服用開始となりました。3日後に採血し、結果は K2.9、Na146、Cl101、Mg計測なし、クレアチニン0.64、BUN9.0、HB8.1、アルブミン2.7、BNP169.7、Dダイマー2.5 となっています。アルブミンはここ数年低値で3前後、HBも11月頃からは10から9くらい(今回少し低い感じはします)、カリウムの2.9が気になります。医師は9日目からアゾセミド中止、スピロノラクトン継続といわれ、カリウム製剤については何も言わなかったようです。入院中は3を切るとカリウム製剤などを服用していましたので、このまま服用なしでいいのか、それとも処方をお願いした方がいいのか、よろしくお願いします。ちなみに現在下肢浮腫などはほとんど消失、酸素吸入なしで93〜6%はキープしています。

3人の医師が回答

機嫌が悪くなり、高熱。髄膜炎の可能性は

person 乳幼児/男性 -

生後一ヶ月と一週間の男の子です。 36週と3日の早産で、2390g、帝王切開でした。出生後、呼吸がうまくできずにNICUに入院、3日後退院した物の、6日目に黄疸で再び入院、光線療法1日施し、生後9日で退院しました。しかし、一週間後に見た目に黄色さが増してきて、一ヶ月健診で心配だったので採血もしてもらい、数値は14。正常範囲内で、他に異常もなく、問題ないとのことでした。 しかし、その6日後、激しく泣き出し、機嫌が悪く、おっぱいもあまりのまず、便も出ず、出生した病院を受診しました。しかし、原因がわからず、大泉門もはれてなく、嘔吐がなければ問題ないとのことでした。また、レントゲンではガスがたまっているので、そのせいで機嫌悪いだけかもしれないと言われ、一時帰宅しました。 その日の深夜、38.1の熱に気づき、大急ぎで設備の揃った大学病院を受診。血液検査の結果、敗血症、細菌性髄膜炎の疑いで緊急入院になりました。 入院の際、髄液検査もしたのですが、血液が少し入ってしまったらしく、細胞数が8、糖分?も血糖値とあまり差がないことと、意識障害や嘔吐もなく、比較的見た目はぐったりはしておらず、脳の写真も異常はないので髄膜炎の可能性は低いとのことでした。抗生剤は髄膜炎を想定して、早めに投与し、入院2日目で、血液検査の値は山場を越えたそうです。しかし、髄液検査が正確ではなかったことでまだ完全に否定はできないそうで、2日後にまた検査をすると説明がありました。 不安で仕方ないので質問させていただきたいのですが、大泉門の腫れや嘔吐がなくても、髄膜炎の可能性はあるのでしょうか。また、その場合、後遺症はどういったことが考えられるのでしょうか。

1人の医師が回答

9月3日退院後からの発熱

person 50代/男性 - 解決済み

いつもお世話になります。 又兄についてです。 基礎疾患、二型糖尿病(ノボラピッドフレックスペン、グラルギリンBs注ミリオペン各10単位)、痛風(リュウマチ性多発関節炎?)高血圧(今は服薬していません。)今服用中のお薬は、プレドニン1mg1錠朝のみ、ナトリウムです。 5月14日~5月26日まで、肝硬変、腹水、低アルブミン血症で、かかりつけ医に入院、5月26日~5月30日自宅療養。5月31日左顎の腫れ、発熱、呼吸苦、血圧もかなり低いく83/55、酸素濃度も83だった為救急車を呼びかかりつけ医に搬送入院。この時頚部に膿疱があり、肺炎になっていました。 抗生剤で治療をするも、悪化し、頚部の膿疱が気道を塞ぎ、窒息寸前、敗血症になり、6月4日県立病院に転院緊急手術をしました。6月4日~8月27日まで入院、身体的には回復(退院1週間前に痛風で足首に出来た結節?を取る処置をしました。)したため、地元のかかりつけ医に転院。8月27日から転院入院9月3日本人の希望もあり、転院から1週間で退院しました。退院した夕方に39.0℃の発熱その後39.8まで上がる。9月4日朝から39.0℃右手指の腫れ赤みがでてきました。膝にも腫れ赤みがありまし。9月5日朝は、37.1夕方は38.6まで上がり痛みも強いみたいです。9月6日今朝37.0℃昼37.6℃です。この発熱は関節が原因の発熱でしょうか?病院から、自宅までそのまま帰宅しているので、コロナ感染はあり得ません。しかし、かかりつけ医は、発熱があるなら、来ないでと、受診できていません。発熱相談に電話をしたら、手術をした、県立病院に救急車で行っ手くださいといわれました。かかりつけ医に行く場合は、コロナ検査後陰性が証明されれば来ていいよ、との事ですが、今は痛みが酷く、検査する病院にまでは行く事ができません。どうしたらよいのでしょう? 長文すみません。

2人の医師が回答

腹膜炎の術後について

person 40代/女性 - 解決済み

3週間位前に、小腸の癒着の剥離手術をしました。術後二、三日体調が悪く、検査の結果小腸に穴が空いていて腹膜炎ということで再度手術をしました。小腸を20センチ位切り、繋げて、腹腔内の洗浄、ドレナージをしました。 二回目の手術から、抗生剤の点滴んして、二週間が経ちました。 血液検査も毎日して、白血球、crpの数値もだいぶ落ち着いてきましたし、体調もだいぶ回復しましたが、昨日より、点滴を止め抗生剤の飲み薬に変えたところで、発熱しました。 37,5から38,5位を、行き来しています。 そして、ct検査をして、状態を確認してもらったところ、膿瘍も以前より小さくなってきているので、大丈夫だろうと言う判断の説明を受けました。 また本日から、抗生剤の点滴を再開しました。 今後の様子を見ていくということですが、心配です。 ネットでいろいろ調べると、カテーテルで膿瘍を出さないといけないみたいなことを書いてあるのも見ましたし、敗血症になってしまう可能性も有るようなことも、書いてあるので、心配です。 このまま、主治医の指示で、抗生剤でよくなるものでしょうか? 治療があっているのか、今後悪くなる可能性は低いのか、知りたいです。 主治医の話しだと、来週位には退院と言っていますが、大丈夫かどうか不安です。 よろしくお願い致します。 また、膿瘍の大きさは4センチくらいだそうです。

4人の医師が回答

敗血症

person 乳幼児/男性 -

初めて質問させていただきます。現在入院中の生まれて一ヶ月の新生児ですが五日前の日に39度の熱が出て病院に行きましたら、すぐに検査入院ということになりました。血液、尿の検査をして点滴というかたちで進み先生の最初の説明は敗血症の疑いがあるので抗生剤を投与しますとのことでした。白血球数145.8、高感度CRPが0.02。次の日、白血球数が87.6となり正常値に高感度CRPも変わらず0.02で熱も37度と平熱になり一安心と思いきや次の日熱が38.5度と再びあがりました。この日の血液検査は無く、次の日(本日)また熱は下がり血液検査も良好で今日は抗生剤と点滴は止めて明日退院しましょうということになったのですが夕方から機嫌がわるくなり熱を計ると38度になってました。先生からははっきりとした病名も説明してくれずとっても不安です。インターネットで調べると髄膜炎という恐ろしい病気が気になって仕方がありません。子供のミルクの飲みは良く、吐き気をもよおすことはありますが戻しはしてないです。鼻水、くしゃみ、咳もないし家族に風邪を引いているものはいないです。この5日間不安で殆ど寝てません。この病院が正しい処置をしているのかさえ不安です。なぜ髄膜炎を疑ったりしないか。どうか助けて下さい。

2人の医師が回答

敗血症の治療期間について

person 40代/男性 -

母親が腸閉塞の術後に敗血症によるショック状態になりました。もともと手術をするまでの3ヶ月位前から、イレウスの兆候があり、病院に行きましたが、過去に大腸や盲腸で手術歴があり、ある病院では、温存処置を取りましょうと言われ、入院しましたが、途中でイレウス官がこれ以上はいらないと言ってその状態で点滴で過ごし二週間後に、吐き気もあるのに、退院させられました。何故手術をしないのか、担当医に訪ねたら、温存処置にしましょうと言われました。食事をしても吐いてしまうのに何故か納得いかないので、違う病院に行ったら、緊急手術になりました。手術は、成功したのですが、手術を担当した医師が、前の病院でイレウス官が途中までしか入らないし食事も取れないのに何故手術をしなかったのか、呆れていました。高齢なので体力も落ちてくるし、ろくに栄養を取れていなかったせいで、今は、集中治療室で、輸血と抗生剤にいろいろな機械で血圧や人工呼吸機に透析までしています。幸い改善の状態に少しずつ向かっていますが、むくみなどが出ていて、医師から、五分五分の状態といわれました。元気になって食事がとれるまで、油断できないそうです。この場合、どうゆう順番でたくさん付いている機械がはずされれば、回復に向かっていると判断できますか?詳しい先生アドバイスをお願いします。全くドーパミンとかアドレナリンとか書いてありましたが、さっぱりわかりません。

1人の医師が回答

胃がん術後の経過について

person 50代/女性 -

82歳の父が幽門側の胃がんで胃の3分の2を腹腔鏡手術でとりました。 術後5日間程せん妄。 翌日には鼻からのチューブや背中のチューブも取ってしまいました。 それ以降は抜いたままになっています。 術後10日目 鎖骨の下にある太い静脈に点滴する事になりました。 術後17日目 高熱が出始めましたが、GW中で熱が出たら解熱剤を入れて下げる治療でした。 最高で42℃超えたそうです。 その後の検査でカテーテルから細菌が出て術後26日目より抗生剤治療。 術後23日目 胃カメラ⇨出血性胃潰瘍。 ストレスとのことで氷の許可が出る。 術後28日目 MRI・造影CT 3時間かけて撮ったそうですが、少ししか腸に流れていない。 ドレーンにも流れている。 術後31日目 下血し輸血 そこで質問です。 ・腸への流れが悪いとのことでステントで広げる処置をするそうですが、縫合部分が塞がっていないのに大丈夫なのでしょうか? 破れたりして更なる手術や処置が必要にならないんでしょうか? リスクより大事な処置なのでしょうか。 ・糖尿病の持病もあるので治りが悪いのはわかりますが、今後ちゃんと塞がるのでしょうか。 術後1ヶ月程で退院と思ってたので、縫合不全や胃潰瘍、敗血症などがん以外のことで危なくなると思ってなかったのでとても不安です。 この様な経過を辿るのは稀なのでしょうか? よろしくお願いいたします(._.)

6人の医師が回答

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