片頭痛薬 妊娠中に該当するQ&A

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初期流産について

person 30代/女性 -

お世話になります。回答出来ましたらよろしくお願いいたします。先月1/22に生理がありました。そして2/19ぐらいから出血をしました。私はてっきり生理だと思っていました。普通に生理痛や頭痛がありましたのでロキソニンやムコスタを何回かそして娘の胃腸炎が移ったと思いナウゼリ10を何回かと整腸剤を飲みました。それから茶色の少量出血が続き産婦人科を受診しました。血液検査で男性ホルモンが多く妊娠しずらいから漢方薬を飲んでみましょうと漢方薬をもらいました。しかし基礎体温が下がらないのが気になり3/3に検査薬をしましたら陽性でした。すぐに受診しましたが赤色の出血・腹痛・腰が生理痛の様な痛みがあります。子宮の中から出血をしてるとの事でした。しかしとっても昔から信頼している先生で可能性は低いけどもしかしたら1週間後に見えて来るかもしれないし…経過を見てみましょうといわれたました。しかし出血は止まりません。時々ですが生理痛の様な痛みもあります。やはり流産の可能性が高いでしょうか?もし可能性として1週間後に子宮に見えてくれたら私が生理痛だと思い飲んでしまった薬と胃腸炎の薬の影響が心配です。三人目が欲しく片頭痛持ちで頭痛薬が手放せなかったのですが毎月生理が来るまでは薬を飲まず我慢する生活をしてました。せっかく授かっていたなら薬なんて飲まなかったのに…と後悔しています。病院では気が動転して聞けませんでした。後まだ出血しています。子供も二人おります。絶対安静は無理なのですが体は大丈夫なのでしょうか?家事をしたら休んでまた落ち着いたら動いてとしています。長い文になってしまいましたが回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

40代でのLEP使用について

person 40代/女性 - 解決済み

海外在住です。43歳です。 海外で2週間程前に子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の為に腹腔鏡にて子宮摘出を行いました。両側の卵巣は問題がなかった為、残しています。 内膜症は骨盤内の左側を中心に広がっていて、癒着もかなりしていたようです。 癒着を剥がし、目に見える範囲で内膜症病変をとってもらいましたが、細胞レベルでは残っている可能性がある為、内膜症の再発防止に薬(ホルモン剤)を飲むように言われています。 ヤスミンという超低用量ピルを処方されました。調べてみると、血栓症のリスクを考慮し、日本では40代以降のピル使用は慎重なようで、薬の飲むことに躊躇しています。 しかし海外では、喫煙、肥満、高血圧など、明らかな危険因子がなければ50歳まで服用可能だそうで、医者も過度に心配する必要はないと言います。世界中の内膜症患者が40代でも使用している、妊娠出産後の方が余程リスクが高いと言われました。 因みに、喫煙はしません。運動はしていませんが、体型も159センチ、49キロとごく標準体型だと思います。家系的には高血圧家系ですが、私は今のところ標準値で指摘を受けたことはありません。生理周期に伴う頭痛(眠気やあくびを伴う)はありましたが、前兆のある片頭痛はありません。 ここ数年、生理痛が酷く、痛み止めの服用量が増え、閉経まで我慢できないと思い子宮摘出に踏み切りました。手術したにもかかわらず、また内膜症が再発してあの痛みと付き合うのかと思うとそれも避けたいです。 メリットとデメリットを考慮した上で、今回はメリットが上回るとしてヤスミンを服用しても 問題ないでしょうか? それとも、医者に再度かけあって別の薬を選ぶべきですか(変えてもらえるかどうかは何とも言えませんが…)? もし薬を変えるとした場合、私のようなケースではどのような薬が選択肢に入りますか?

3人の医師が回答

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