以前家族が風邪で呼吸が苦しくなってしまい、ご相談させていただきました。
それから都内の大きい病院を紹介していただき、全身の検査をしてもらいました。
最初は、心臓が詰まりかけてると言われ、心臓カテーテルをしました。
その後に、やはり肺の気管が狭くなっているといわれたので、バルーニングという処置を勧められたのですが、今は酸素を送る機械を常用しバルーニングは見送りになりました。
それから症状は良くならず、最終的には肺にステントを入れる手術をしました。
しかし一回目は肺の気管が予想より狭くなっており、できませんでした。
体力を回復し、2回目の手術を待機しているのですが、本日目が見えづらいとのことで、病院に行ったら網膜剥離と診断されました。やはり緊急性はあるのですが、肺のこともあり都内の病院に、今いる病院から移動し手術するそうです。
肺の診断も難航しているらしく、確定ではないのですが、難病の再発性多発軟骨炎と言うことで、治療を進めています。
今の症状としては、脱毛(眉毛と髪の毛が喪失)、肺の気管が狭くなり、肺の真ん中辺りがほとんど機能していない、網膜剥離、エコーで腎結石
時間がたつにつれ、新たな症状が出てくるので、見ていてかなり心配です。
再発性多発軟骨炎と言うことなのですが、他に疑うべきことはあるのでしょうか?
全身の検査は済んでいて、肺の気管が目立って狭くなってる状況です。
よろしくお願いいたします。