膵臓がん腹水に該当するQ&A

検索結果:381 件

膵臓癌終末期について

person 70代以上/女性 -

80歳の母の膵臓癌についてです。 5月に膵体部癌が発覚し、余命半年と宣告されました。 ジェムザールによる抗がん剤治療も効果がなく、10月から緩和ケアとなっています。 現在の症状は痛みと悪液質による筋力低下。 痛みは今月に入ってから強くなり、フェントステープ1mg、タペンタ50mg、レスキューでイーフェンバッカルとオプソを服用しています。 筋力低下は12月から始まり、現在歩く事は出来ますが、椅子から立ち上がるのがやっとの状態になりました。 しゃがんだ状態からは立ち上がれません。 血液検査は、アルブミン、プレアルブミンが低下し、CRPがこの1ヶ月で0.8から6.7に上昇しました。 昨日CTを撮りましたが、膵臓の腫瘍は7月から2割程度大きくなってはいるが、肺や肝臓、脳への転移はなし。 ただし腹膜播種がみられるとの事でした。 腹水はありません。 最近では、痛みと眠気のためほとんどベッドで過ごす毎日となっています。 10月からデカドロンを服用しており3ヶ月が過ぎましたが、まだ食欲はあり食べられます。 すでに発覚から8ヶ月が経っています。 今後どのような展開が考えられますでしょうか。 また来月下旬が誕生日ですが、迎えることができるでしょうか。

16人の医師が回答

すい臓癌

person 70代以上/女性 -

母が11月末にすい臓癌末期で余命三ヶ月、肝臓、胆嚢、リンパ、腹膜に転移しており入院して一週間で黄疸、お腹は腹水でパンパンになりました。ご近所の方が今年の夏にすい臓癌末期で余命半年という話をしてた時に、たまたま自分だったら告知はしないで欲しいと前に話してた事があり、医師と相談し膵炎という事にしました。告知をしないと抗がん剤もホスピスの転院も出来ないとの事で、食事も取れずモルヒネで痛み止めのみで日々衰弱しています。ご近所の方は告知を受け、抗がん剤で自宅療養の延命治療で黄疸がとれていました。母はガンが転移して手術不可、抗がん剤も副作用があり効果はやってみないとわからないし、体力が落ちているので命を縮めてしまう可能性があるのでお勧めは出来ないと医師に言われました。セカンドオピニオンで大学病院に行きましたが、こちらも同じ診断でももう何も出来ないし、しない方がいいとまで言われ、更に余命一ヶ月を宣告されてなす術なく帰って来ました。今、両頬の下にあるリンパが腫れだし、寝返りも出来ず、点滴で栄養補給、モルヒネは先週70mgになりました。幻覚、幻聴が出て、呂律が回らなくなり何を言ってるのかわからない時もあります。今なお、家に帰る、生きたいとうわごとのように話します。一ヶ月前に末期癌と診断された時でも何も治療は出来なかったのでしょうか。告知しないと治療は本当に出来ないのでしょうか。今この状態で余命はどの位なのでしょうか。何も助けてあげられない事が悔しくてたまりません。厳しい状態とはわかっております。返信をお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)