陰嚢湿疹に該当するQ&A

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パートナーが2度目の膣カンジダになりました。私以外との性交渉はありません。

person 60代/男性 - 解決済み

昨年9月に7年間付き合った、パートナーが膣カンジダと診断されました。お互い、それ以外の人との性交渉はありません。その後、彼女との交渉は、途切れました。以前から、陰嚢の痒みがたびたびあり、その頃はデリケアMsを使っていましたが、カンジダを疑い、ラミシール軟膏を2週間ほど使用。その後、自宅で検体を培養する簡易検査で陰嚢、鬼頭を、調べましたが結果は、ほぼ陰性となりました。 今年、5月から再び交際を始めるにあたって、インターネットでの検査を行いましたが、鬼頭やペニスに関して陰性と診断されました。ただ、陰部、陰嚢の痒みは、続いていました。何度かの交渉で、ゴムなしで、行為をしたのですが、彼女から再び、膣カンジダになったとの連絡をうけました。そこで、性病科に直接診察してもらいました。診察では、陰嚢のカンジダか、他の雑菌による痒み、或いは湿疹性の痒みのいずれかと言われました。 ミコナゾール軟膏とアクアチム軟膏、アズノール軟膏を一日2回塗っています。ちょうど一週間となりますが、3日目あたりから、痒みがなくなりってきました。 ここで、お聞きしたいのは、ドクターはカンジダであれば、一週間で、完治するはず。痒みが続くなら、カンジダではないだろう。ミコナゾールを止めて、2種類の軟膏を継続して使い、それでも痒いのであれば、湿疹性の可能性が高いので皮膚科での診察を勧められました。この助言は正しいと考えてよいですが。 次に、最も知りたいことですが、私の陰嚢、陰部がカンジダの場合、女性の膣カンジダを感染させてしまうことは、あるのでしょうか? もし可能性があるのであれば、ゴムをつけることで、感染は防げたのでしょうか?よろしく、お教えください。

2人の医師が回答

肛門と股、陰嚢付近のかゆみ

person 60代/男性 -

脱こうを40年ぐらい患っていましたが、半年前に、痔(脱こう)を注射による手術(ジオン治療、ALTA治療)をしました。ところがその後ずっと肛門がかゆくて困っています。(股とか陰嚢付近もかゆいです)肛門科の医者にステロイドの軟膏を処方していただいたときは、2週間集中して塗って(1日2回)一旦かゆみはなくなりましたが、また、塗るのを止めるとかゆくなってきます。今は時々塗っています(抗ヒスタミンの飲み薬と一緒に)。そこで、この肛門のかゆみと股、陰嚢付近のかゆみは原因は同じものなのでしょうか?股、陰嚢のかゆみは肛門になんらかの原因があるのでしょうか(最初に肛門がかゆくなって、後から股とか陰嚢もかゆくなったので。)?また、肛門も股、陰嚢もそもそもストレス等が原因で湿疹等が出ている可能性もあるのでしょうか?それと、今後かゆみを治すために、ステロイド軟こうをちょくちょく塗るのではなく、薬などを変えて2,3週間集中的に塗った方がよいのでしょうか?集中して塗る場合、ステロイド軟こうの後遺症(皮膚が薄くなるなど)が心配のため、何週間かステロイド軟こうを中止してから集中して塗る方がよいのでしょうか?よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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