癌ct造影剤に該当するQ&A

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腹部CTの信用性について。

person 40代/女性 -

姉が2年ほど前に子宮頸がんになり手術を受け その後の抗がん剤治療も終え 今は経過観察期間に入っています。 子宮頸がんは術後から2〜3年が最も再発の危険性があると聞き ちょうど姉がその頃になるので とても心配しております。 ただ 姉は腹壁エルニアの持病も持っており 11月に数回 腹部CTを撮っており その後 12月に 嘔吐下痢で緊急受診した際も腹部CTを撮影して 異常はありませんでした。 しかし 腹部CTで異常がないからといって 次の定期検診(造影CT)で異常が出ないという保証はないかと思うので やはりとても不安です。 そこで先生方にお伺いしたいです。 1.腹部CTで異常がなしでも造影CTではガンが見つかるというのはわりと可能性としてよくあることなのでしょうか。 2.腹部CTはどこまでの臓器を見ますか?骨盤や子宮は入っておりますか? 3.入っている場合 やはり造影と違い 癌の見落としはあるものなのでしょうか。 4.もし転移や再発となった場合 姉の余命はもう少ないと思った方が良いのでしょうか? 5.再発転移の場合 何か前兆というか 症状の様なものはあるものなのでしょうか? たくさん質問して申し訳ありません。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

膵臓の腫瘍(分枝型IPMN診断)の対応のスピード感について

person 50代/男性 -

お聞きしたいこと 自覚症状なし。分枝膵管型IPMN(膵頭部、7mm)と診断され様子見となりました。半年後にMRIを予約しています。かかりつけ病院は中程度の規模で、設備は比較的充実しているようです。今回の検査結果をご覧いただき、早めにハイボリュームセンターへ転院すべきでしょうか。主治医の判断となることは承知しておりますが、すい臓がんは早期でも対応が遅れると予後が悪いと聞いております。それを踏まえてアドバイスをいただけると幸いです。 以下は経過 2021年11月の人間ドックのエコーで初めて膵臓に7mm程度の腫瘍があることが判明し(腎嚢胞は前から)。かかりつけの病院で12月に造影剤CT検査と1週間後MRI及びエコー検査をした。 〇CT:膵頭部に7mmの嚢胞性病変(単房性嚢胞性病変の疑い、一部に充実様所見の疑い 以下はすべて認められない(膵管との連続性、胆石、胆道拡張、水腎症、腹部リンパ節種大、腹水) このほか、腎嚢胞が認められるが、これは数年前から、人間ドックで指摘され問題ないとされてきた。 診断:嚢胞性病変 分枝型IPMNの疑い(MRCPで精査すること) 〇MRI:膵頭部に7mmの嚢胞性病変、主膵管との連続性が疑われ、分枝型IPMNが疑われる。 拡散強調像で異常信号は認められない。 主膵管の拡張は認められない。 診断:分枝膵管型IPMN 主治医は最後に自身でエコー検査をして、よくこんな小さいものをドックで見つけられたと驚いておりました。 良性から悪性までの可能性があるが、様子を見ることになり、次回は6月のMRIの予約をして終わりました。 〇全身PET人間ドック(2022年1月) 異状なし ・腎臓、すい臓の嚢胞は良性であるが、すい臓については要経過観察 ・胃カメラ 胃底性ポリープ(良性) ・腫瘍マーカー異状なし DOGLAB疑いのため

3人の医師が回答

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