胆管がんに該当するQ&A

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癌 休眠療法 緩和的投与

person 70代以上/女性 -

87歳、女性です。 4年前から肝癌で幾度かのカテーテル治療。 今年の正月に黄疸の症状が出現し即、7cmチューブドレナージで減黄処置。 1週間後、院内コロナ感染。 ようやく退院して1週間もしないうちに再び黄疸の症状 経鼻ドレナージ後2本のチューブドレナージ処置 翌日 胆管炎で 40度の熱 血圧69 心房細動で脈180 治療のおかげで翌日すべて正常値 ひと月近く経ち、そろそろ退院というタイミングで今度は脳血管障害 ろれつが回らなくなり、自分で食事も摂れず。右手の力が弱くなっているとのこと。 院内にMRIが無いためCTで測定。 異常が見つからず。 現在それから10日経ちました。 医師からは緩和病棟への移動を勧められているのですが、治療の成果と本人の努力もあってか、この間に自分で食事を摂り、移乗も可能。言葉も随分出るようになり、時々意味不明の場合もありますが、会話は成立します。そこでご相談です。 1。少量でも抗癌剤を使って癌の勢いを止めることは可能でしょうか。本人はリハビリを頑張って少しでも元気にならなくてはと思っているのです。 2。本人のNK細胞を体外で増やして体内に戻す。と言う治療も載っていたのですが、可能でしょうか。

6人の医師が回答

膵臓癌の父が亡くなりました

person 70代以上/男性 -

後ろ向きな質問ですみません。 膵臓癌ステージ4で1年間闘病した父が3週間前に亡くなりました。 自宅で私が看取りました。最後に父の体に何が起こったか知りたくて質問しています。 推測でもいいです、私の書いた経過を読まれてから教えていただけたら助かります。 2024年6月=閉塞性黄疸から膵臓癌多発肺転移ステージ4の診断(糖尿病治療中)され入院。胆管にメタルステント留置して退院。外来で化学療法開始。 2025年2月=化学療法終了で在宅医療に切り替え 2025年4月=腹水貯留確認 2025年5月初旬=ゲップが増え、急な嘔吐により検査にて十二指腸閉塞の診断、肝臓に転移も見つかる 2025年5月22日=十二指腸ステント留置(予後1ヶ月から2ヶ月と言われる)ゲップなどの不快な症状は改善するも絶飲食期間が長く著しく体力低下 2025年5月28日=退院、食欲なし、ゼリーなど少し食べる。点滴はなし。この日から腰の痛みが出現したがカロナール座薬でやや改善 2025年6月8日早朝=焦げ茶色の液体を数回に分けて嘔吐。同時に同じ焦げ茶色の下痢数回。 最後に大量に同じ液体を嘔吐後、血圧計測できず、両手両足チアノーゼ、努力呼吸から下顎呼吸に変化し、大量嘔吐から4時間後に呼吸停止。 このような流れです。 大量の嘔吐でショック状態になることは分かるのですが、嘔吐の原因がなんだったのだろうとずっと考えてしまいます。 十二指腸にステントをいれてもらい2週間でまた閉塞したのでしょうか?それとも違うとこが2週間で新しく閉塞したのでしょうか、今となっては分かりませんが推測でも知れたらなと思い質問しました。

3人の医師が回答

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