帯状疱疹じゃなかった薬に該当するQ&A

検索結果:2,511 件

61歳女性、血圧が上がったあとに寒気と全身の震えがあった

person 60代/女性 - 解決済み

61歳専業主婦です。 今年2月に初めて動悸を感じ(数秒)、かかりつけ医(内科・循環器科・リウマチ科)を受診し、心エコー・ホルター心電図検査をし、軽い発作性上室性頻拍の疑いと診断され、ワソランとニトロールを処方されました。 現在まで、短い数秒の動悸、胸のチクチク感、不快感等は時々ありますが、この二種の薬を服用する程の酷い動悸はありません。 昨日、夕食後に胸の中心部~少し左側にかけてチクチクし、嫌な感じがして来ました。数分後に血圧を2回測定、174-109・脈拍82,192-111・脈拍92で、次第にさわさわ・ボーっと感がし、寒気と体がガクガクと震えてきました。 耐えられなくなり救急車を呼びましたが、車内でも、到着した病院でも暫く寒気と全身の震えが止まりませんでした。 検査結果は、心筋梗塞や狭心症など心臓の方は問題なく、チクチクするのはもしかしたら帯状疱疹の前兆の可能性もあるとの事でした。その後落ち着き帰宅、今現在湿疹やチクチクピリピリなどはありません。 寒くてガクガク震えが止まらなかったのは血圧が上がったせいではないと言われましたが、何故その様になったのでしょうか? 本日、かかりつけ医受診し、カルベジロール錠2.5mgを翌朝から1日一回服用します。 持病・投薬は、高血圧(オルメサルタン錠20mg)と脂質異常症(ピタバスタチンca錠1mg)毎朝服用、R2年4月から(当初はアムロジピン5mg、R3年2月よりオルメサルタンに)。 不眠症状があり、今年7月よりエスゾピクロン2mgを飲み始めましたが、効果が出ているので8/4より1/2錠に変更、眠れています。 糖尿病(HbA1cは7前後)食事と運動での改善、投薬なし。 ストレートネックによる神経痛でロキソプロフェンとレバミピド服用(8/26~)。 主だった内容を記しました。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

帯状疱疹での鎮痛剤服用の可否について

person 70代以上/男性 - 解決済み

今から遡る25日前頃より腹部の皮膚の違和感があり、その後20日前頃に赤い帯状の発疹で皮膚科受診したところ帯状疱疹と診断され、抗ウイルス薬とカロナールを1週間服用しました。服用開始からの5日間位までは不思議と痛みがほとんどなかったのですが、徐々に肌や皮膚の違和感が増悪し、上体を捻ると痛い感じで強い筋肉痛に近い感覚があるのと、着衣に触れる感触からの痛みのような不快感がありました。ただ上体を動かさなければほとんど痛みは無く、寝ることに難儀することはありません。それで医師からはタリージェ5mgとカロナールを1週間処方されましたが、その後でも痛みに関してはあまり変化(改善)を感じません。発疹そのものはすでにピークは過ぎて、かさぶたが出来たりして快方に向かっている状態です。そこで医師からは亜急性期のPHNへの疑いからか、昨日、さらにタリージェ10mg1日2回とカロナール300・1回2錠1日3回を1週間分処方されました。質問は以下の通りです。1 発症から30日も経過していないにもかかわらず、PHNに移行するものなのでしょうか。2 発疹が消失するにつれて痛みも解消するのが自然かと思いますが、そのような経過をたどらない場合があるのでしょうか。3 タリージェ10mgの処方は増量されているわけですが、副作用に傾眠、めまい、意識消失などが指摘されており、すごく不安で、今服用をためらっています。(ちなみに当方73歳、e-GFR64、クレアチニン0.9ですが、特に腎機能に関して指摘されたことはありません) 意識消失などは極端なケースとは思いますが、処方通り、タリージェ10mgを服用すべきでしょうか、それとも痛みは我慢して自然経過を待つべきでしょうか。以上が今現在の病状ですが、敢えてタリージェ10mgを服用すべきか、それともカロナールのみにとどめるか、ご教示いただければと思います。

6人の医師が回答

単純ヘルペスと診断された胸の皮膚トラブル

person 30代/女性 -

9月:Dダイマー上昇(1.2μg/ml ) 3年間服用中の低用量ピル中止 10月:Dダイマー正常値に戻る 10/27~11/2:コロナ感染 11/3:ピル再開に向けて婦人科にて血液検査→GOT42 GPT75 11/7:内科にて再検査→肝機能数値ほぼ同じ/抗核抗体320倍 (服用中の薬を極力減らし1月に再検査予定) (腹部エコーは9月に検査済で異常なし) 11月中旬:左胸に痛み出るが生理前だったこともあり様子見 11/19:左乳輪付近が熱を持って赤く腫れていることに気づく 小さな傷が複数あり下着に分泌液がつく、数ヶ所かさぶたあり 同日A皮膚科受診→先生の目視で恐らく単純ヘルペスと診断 バラシクロビル錠1日2回5日分内服 フシジンレオ軟膏1日3回塗布とのご指示 11月下旬:かさぶた剥がれてきたが熱を持った痛みや腫れ変わらずA皮膚科受診 「人への感染リスクはない状態、患部は治りかけで痛みが続いているのでは?」とのことでベタメゾン軟膏処方→塗布忘れ続き症状改善なし 別の診療科にて最近の病歴をお伝えする度に先生方からヘルペスではなく帯状疱疹の可能性のご指摘もあり 12/30:元々のかかりつけB皮膚科受診 ヘルペスではない可能性あるが今となっては鑑別不可能→ベタメゾンではなくスタデルムクリームとメコバラミン錠で治療になりました。 スタデルムを塗ると痛みには効きますが、乳頭周辺の乾燥したぶつぶつのできもの?がいつからかずっとあったり赤い腫れがまだあり、ヘルペスウイルスがまだ活発化しているのか?別のウイルスや菌がいてよくない状態なのかわからず正月休み中、悪化や他人・他の部位への感染が不安です。 救急外来の受診は必要そうでしょうか? 尚、写真ではフラッシュで白く光る箇所がありますが、ぶつぶつしたものは水ぶくれではなさそうです。

4人の医師が回答

電気感等でプロラクチンが分泌、乳癌発生が高いでしょうか。高濃度乳腺も、乳癌発生が高いのでしょうか等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟1.私は常に電気(電磁波)感。同時に半導体等から会話が聞こえ、その会話と思考盗聴で会話をさせられています。その為、聴覚のみならず五感に違和感。耳鼻咽喉科を定期通院。聴覚、嗅覚からの刺激、ストレスの影響により「プロラクチン(ホルモン)」が分泌されるそうですが、そうなるとプロラクチンが高濃度になり乳癌発生頻度も高まるのでしょうか。2.動物試験では抗精神薬のエビリファイは、下垂体腫瘍、乳腺腫瘍の発生頻度が高い様ですが、人には問題ないのでしょうか。3.業務上で故意に農薬等を浴びせられていたかも、また肥料(リン酸カルシウム、タバコ葉等)等の異物も、私のみならず飲まされていたかもしれません。この様な物質がPFASで曝露し、乳癌等とも関連性があるのでしょうか。4.高濃度乳腺だと、乳癌リスクが高まるのでしょうか。1から4につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

舌が動かず麻痺しており入院するも症状改善しません

person 70代以上/男性 -

入院中の76才の父(既往症なし)について相談させてください。 症状からして「多発脳神経麻痺」との一次診断ですが、病名・原因が特定せず、ヘルペス?などのウイルスが入ったことによる可能性を疑っていましたが、本日からステロイドへ切り替えになったもようです。 意識した方が良いことや、考えうる病名、見通しなどございましたらご教授頂きたく。 <症状> ・右肩後ろの痛み(痛風的な) ・胸の帯状疱疹 ・舌運動障害(舌が右にしか伸びず、食事ができない(飲み込めない)) ・右顔面神経麻痺(軽度ですが) なお、手足は正常に機能。意識は問題なしですが、舌がまともに動かないため話すことが困難。検査上では脳梗塞の疑いはないとの判断です。 <経緯> ・12/15(金)  右肩後ろに痛みが発生 → ゴルフによる筋肉痛と思い湿布で対処 ※ピリピリする痛み ・12/18 (月)  舌に違和感覚える(感覚がおかしい) ・12/19(火)  肩の痛みは治らず、呂律が回ってない感じがしと食事もしにくくなる  (舌がうまく動かない)    ・12/20(水)  掛り付けの病院で診断するが、総合病院へ紹介  脳梗塞の疑いとのことでCT MRI 検査 →異常なし  ・12/21(木)  神経内科にて検査 即入院 ・12/22(金)  造影剤 CT MRI レントゲン、髄液検査→異常なし  一部血液検査結果待ち  <対処>   →ヘルペスを抑える薬の投与?(抗ウイルス剤) ・12/23(土)  症状は悪化傾向。舌自体を動かせないため。食事も水分も摂取不可。  食事はNGとし点滴にて対応 ・21/24(日)  唾液さえも飲みこめないため吸引器にて対応 ・12/25(土)  再度、MRI、髄液検査  本日からステロイド処置を実施 遠く離れた両親のため、すぐに駆けつけることができないため色々情報を把握しておきたく。時間経過ともに改善できるものなのかなどお教えください。

3人の医師が回答

ボンビバ静注について

person 60代/女性 -

66歳女性です 骨粗鬆症で、治療中ですが不安を感じています。 2017年61歳 肋骨骨折 骨密度2.17 同年代と比較  91.37% 若年者と比較  75.77% 2019年  8月  肋軟骨骨折 2021年  8月  検診にて 同年代と比較  90% 若年者と比較  76%    2021年  10月  腰椎圧迫骨折 2022年  6月 子宮全摘の為脊髄科にて骨密度測定 大腿  80% 腰椎  62%  アルファロール0.5ug処方と薬に頼るより運動をしっかりと指導を受けました 2023年  2月 膝関節痛にて整形外科受診 腰椎L.234にて測定 骨密度  0.548g/cm² 若年者と比較  54% 同年代と比較  71% 骨面積  37.268cm² 骨塩定量 20.406g エディオール0.75ug アスパラCA200mg処方 ボンビバの静注を1年間の予定で開始しました。 1回目注射翌日、胸部〜背部痛 下痢と、口内の違和感があり、2日目以降は胸骨と背骨痛が1週間続き徐々に消失しました。 歯の治療中でもあり副作用が強かった事、 腰椎圧迫骨折後の1年間は抜歯後炎症や帯状疱疹、出血性膀胱炎の繰り返し、蕁麻疹等次々と体調を崩しましたのでボンビバ注射の2回目以降が不安です 整形外科の先生には骨粗鬆症の原因はDNAが原因なので運動、食事、ウオーキング等をしても意味か無いので薬物療法で良いと言われました。 脊髄科の先生の指導と真逆なので食事と運動を頑張り腰痛も改善して居ましたので困惑しています 今の骨密度では骨折を繰り返すと言われているので不安です。 半年で骨密度が激減したことも不安でこの治療法でボンビバ注射と飲み薬共に続けるべきでしょうか

5人の医師が回答

副作用か、また早期受診の必要性について。ジェネリックは先発医薬品と効果、副作用等、ほぼ同様なのか等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、地盤沈下、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後で、抗がん剤(EC+DTX療法:1日1回の静脈内投与で20日間休薬を1コースで4コース反復)終了。最終の抗がん剤投与日は、7/30。8/14からホルモン療法開始。TAM療法でタモキシフェン錠20mg「MYL」を朝食後に服用。⭐️8/14の夕方頃から顔と足(特に左)に浮腫出現。体重は2kg増加。毎起床時には右手の痺れ。以上の症状は、内服薬の副作用でしょうか。次回受診時(11月)に主治医に相談をしようと思っていますが、早めの相談が宜しいでしょうか。今日、タモキシフェン錠20mg「MYL」は、ジェネリック医薬品である事が判明。今までジェネリック医薬品は拒否し服用した事が無く不安。過去は、ノルバデックスを服用。ノルバデックスとタモキシフェン錠20mg「MYL」は、効果、また副作用等は然程変わりないのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)