癌ct造影剤に該当するQ&A

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パクリタキセル+カルボプラチン+キイトルーダの治療の進め方

person 40代/女性 -

子宮頸がん(腺癌)で広汎子宮全摘、リンパ郭清を受け、再発予防で抗がん剤と放射線治療も受けました。が、その後数年経ち、昨年再発(腹膜播種)の診断です。 昨年7月からパクリタキセル、カルボプラチン、キイトルーダを3週に一回受けています。 腹腔内に3箇所ほど腫瘤があり、そのサイズの経過を造影CTでみています。 6回終了した際、「少しは小さくなっているがまだある。まだ継続した方がいい。3回毎に評価していく」との説明で、現在12回を終えました。 ※治療開始から9回終了した際までの造影CTでのサイズの経過を写真添付します 先日12回終了後のCTを撮り、今度その結果含め診察予定です。主治医から「しんどいだろうから抗がん剤中止し、キイトルーダのみにしてもいいかも。どつしますか?」と言われています。 副作用としては、点滴後数日はダルさや味覚の変化等ありますが、もとに戻りますし、足先、足裏に痺れありますが、痛みにはなっていなくて日常生活送れています。なので、まだ抗がん剤を続けた方がいいなら、まだできそうです。 添付画像にあるように、少しずつでも癌が小さくなっているうちは、抗がん剤継続するのが良いでしょうか? 立て続けにやっていると耐性?が早まるのでしょうか? もし、キイトルーダがあまり効かないタイプの癌細胞だったら、抗がん剤を中断したら一気に増悪しないかの不安もあります。

2人の医師が回答

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