ct月に2回に該当するQ&A

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マクサルト服用後、喉の腫れ、頭がぼーっとする

person 20代/女性 - 解決済み

頭痛、めまい、吐き気の症状があったため、1月9日(日)に脳神経外科を受診しました。 ズキズキと痛み、市販の頭痛薬が効きづらくなっていることから、片頭痛という診断を受けました。(去年9月に他の脳神経外科でCTを撮っており、脳に異常は見られませんでした。) ・マクサルト(初めて飲む) ・ロキソニン(普段から飲み慣れている) ・プリンペラン(初めて飲む) を処方されました。 (参考までに甲殻類とナッツのアレルギーがあります。) これまでの3日間でマクサルトは3回、ロキソニンは2回、プリンペランは1回服用している状態です。 マクサルト服用3回中2回は、服用から20〜30分後に 甲殻類を食べた時と似たような感覚(喉が腫れる感覚)があり、服用後1時間半〜2時間ほどで消失しました。 また、マクサルト服用後3回とも頭がぼーっとする感覚がありました。 このまま、飲み続けてもよいのでしょうか。 また、めまいがある時もマクサルトを飲んでもよいのでしょうか。 今日も頭痛めまい吐き気がひどく、薬を飲みたいのですが… 本来であれば、処方した担当医に聞かなければならないのですが、 本日休診のため、こちらにて質問させていただきます。 何卒よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

肝臓のPVシャントについて。

person 60代/男性 -

1月4日に大学病院で腹部造影CT検査を受けたところ(目的は菌状息肉腫を15年前に疑われ、その後毎年受けている)、所見の欄に「肝外側区域にPVシャント(P2~LHV)がみられます。」と書かれていました。所見ではそれ以外、以前からの両腎結石のみで、他に異状は全く書かれていませんでした。何回も腹部造影CTを受けてきましたし、腹部エコー検査も何回も受けていますが、このような指摘を受けたのは初めてです。ちなみに、昨年10月にも腹部造影CT検査を受けましたが、その時は「肝S6には嚢胞を認めます」という所見でした。今回は嚢胞についての記述はありませんでした。 今回は皮膚科の医師のオーダーでの検査であったため、その医師は「専門外だから分からない。精密検査の指示は書かれていないので大丈夫だと思うが、心配なら専門医に相談しなさい」と言い、CDーROMを渡されました。大学病院の消化器内科には紹介してもらえませんでした。 私の肝臓が、今、どのような状態なのか、全く分からず、心配でなりません。 PVシャントとはどういう病態なのでしょうか。急を要する事態でしょうか。また、危険な状況なのでしょうか。そして、急に表れるものなのでしょうか。 画像無しでの判断は無理なのは承知していますが、何とか可能な範囲で出来るだけ具体的で詳細なご教示をお願いいたします。 ちなみに、同時に実施した血液検査ではAST19、ALT21、総ビリルビン0.8で、他も特に異常はありませんでした。

3人の医師が回答

抗がん剤の再開について

person 70代以上/男性 -

80代半ばの父親の事なのですが ちょうど14ヶ月ほど前に肝臓癌の手術を受けました。その後2ヶ月たってからCT検査をしたら肝臓近くのリンパ節に小さな影があると言う事でした。2回目のCT検査をうけたらその影が前回より大きくなっていて腫瘍マーカーも数値が上がってたので 抗がん剤治療が去年の3月から始まりました。抗がん剤を始める前は入院してもらいますと言う事で3日間入院してその後 3週間おきに点滴治療を8月半ばまでしましたが あまり効果がないと言う事で 次はレンビマカプセル4ミリを使用する事になりました。薬が尿蛋白と相性が悪いので 尿蛋白の数値が2になったら始めるとの事でした。父は血液検査の時 大体、尿蛋白の数値が3だったので2ヶ月ほど体調管理をして どうにか数値が2になったので治療が始まりました。今回は入院が2週間と言われ 入院しました。レンビマカプセル4ミリを3錠使用するとおっしゃってましたが、結局 高齢者なのか?レンビマカプセル2錠使用したみたいでした。この薬を12月9日から年明けて1月13日まで服用しましたが 父の体調が崩れたので 一旦レンビマ錠は休止しましょうと言う事で今現在は飲んでいません。体調も少しづつですが良くなっているようなのでこの先 レンビマ錠を再開する場合すぐに始められるものなのでしょうか? それともまた 2週間入院するんでしょうか?

3人の医師が回答

約10年間経過観察をしてきた肺左下葉結節影について

person 60代/男性 - 解決済み

再投稿です。 2011年9月に人間ドック肺CTで「左肺下葉に陳旧性炎症性変化・空洞影あり要経過観察」と診断、大きさは8mm程度。 以降年1回CT経過観察。 2014年9月肺CTで影が10mm程度に増大していると言われ「左肺下葉結節」と診断、大きさは10mm程度、すりがらす影ではなく結節影、ザギザした形状では無いので悪性の可能性は低いと言われました。 このとき手術での判定を勧められましたが経過観察を希望、以降同じ呼吸器内科医のもとで以降年2回CT経過観察を継続。 発端から11年が過ぎた先月2022年12月「数年間を比較すると若干増大しているようにも見える、やはり摘出して白黒つけた方がよい」と言われました。このとき言われた大きさは13mm程度で形状に変化なし。 白黒はっきりさせたほうがよいことは理解できますが、定年まであと4年その間は経過観察でと望んでいます。もちろん途中で変化があれば手術も考えますが、現時点では約10年の変化が少ないこともあり手術には消極的です。 質問したいことは以下のとおりです。 1.すりがらす影の症例情報はよく見かけますが結節影の情報は見当たりません。結節影のほうが珍しいのでしょうか?また結節影のほうが悪性の可能性は高いのでしょうか? 2.10mm以上の結節影の場合、約8年で3mm程度というレベルでも増大傾向があれば悪性の可能性は否定できないものなのでしょうか? 3.私が経過観察を受けてきたCT検査は1mm撮影とのことでした。結節影の場合は撮影時の呼吸の止め方で誤差は生じませんか?またこの精度のCTで約3mm程度の増大判定は誤差内とは言えませんか? 4.例えば0.1mm単位で撮影できるCTまたまMRIの装置を使い高精度の画像が手元にあれば形状などで医師は確定診に近い白黒判断ができるものなのでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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