以前ご質問した者です。1月中旬の不安行為以降、咽頭痛、関節痛、神経痛(痺れ・激痛)、発疹(顔面)、リンパ節の腫れ・痛み(顎下、脇下、股間)、頭痛、顔のほてり、胸焼け等に悩まされてきました。このような症状故HIV感染の可能性は非常に高いと考えておりましたが、80日目のNAT/抗体検査は陰性でした(NATはHIV-1のみ)。以前診察していただいた病院では、血液検査+触診のみでリンパ炎症はないので、自立神経失調症として精神安定剤(デパス)を処方されました。しかし、一行に症状は改善せず、むしろゆっくりとしかし着実に悪化している状態です。今までは、仕事や趣味(運動)に支障のない範囲でしたが、最近はそれもままならなくなりつつあります。特に咽頭痛・神経痛・脇の下(というかその前面の胸筋)の鈍痛は特に午後になるとひどくなり何もできなくなる位です。やはり、一度リンパの腫れを確認するためにレントゲン撮った方が良いでしょうか?HIV検査は今後も定期的に受けてみるつもりですが、この原因不明の症状がいつまで続くのか非常に不安です。どうすれは良いでしょうか。