lymph高いに該当するQ&A

検索結果:7,969 件

3歳 sIL-2Rが高いです

person 乳幼児/男性 -

3歳の息子についてです。 去年6月頃にRSウイルスになりました。 その後左耳の後が腫れていた為、血液検査と超音波の検査をして頂きました。 (1歳半の時に突発性発疹からの急性脳症になり、発達の経過を診て頂いていたのでその時に相談し検査して頂きました) その時にsIL-2Rの数値が1100程ありましたが他の数値が高くないのと超音波検査も異常なしだったので半年後に経過を見ることになりました。耳後ろはRSに感染した時のリンパの腫れでしょうとの事でした。 耳の後ろの腫れは少し小さくなりましたが現在も完全になくなっておらず少し膨らんでいます。 半年毎に血液検査もしていますが、去年同様数値は1000程あるがその他は気になる数値はないとの事です。 前回5月の血液検査では900台にまで下がっていましたがまだまだ高いのが心配です。 また、最近鼻血を出したり足にアザが出来ているのでさらに心配になってきました。 ※鼻血は1分程で止まり量も少なめです。 そこでお聞きしたいのですが、耳後ろのリンパの腫れがずっと引かずに残る事はあるのでしょうか?本人は触っても痛くないと言い触った感じ固いです。 また、sIL-2Rの数値がずっと高いままなのは大丈夫なのでしょうか?

6人の医師が回答

PETCTにおける悪性リンパ腫の疑い

person 50代/女性 -

53歳 卵巣がん 明細胞 1c3期 経過観察は今年で4年目です。 3月の経過観察で一年ぶりのCTと腫瘍マーカーをしたところ、腫瘍マーカーは異常なしでしたが胃の付近のリンパの腫れが見つかりました。 3cm程あるとのことで、検査をすることになり1週間後に胃カメラと血液検査をしました。 胃はピロリ菌はいましたが何も異常はないとのことでした。 血液検査はsIL-2Rと通常の血液検査を行ったところsIL-2Rは320、CRPは0.05その他の数値も異常なしと言われました。 3cmあるため放っておくのは怖いためPET検査を1週間後に行いました。 今日結果を聞きに行ったところ、胃のリンパは赤く光っていて左の鎖骨(黄色っぽい)と肝門部(色はわかりませんでした)の所も光っていると言われました。 それ以外は何もありませんでした。 胃のリンパは細胞診が難しいため、鎖骨の細胞診を来週の月曜日にすることにしました。 卵巣がんの再発としてはあまり考えにくい場所と言われましたが、再発の可能性もありますか? 現状では悪性リンパ腫の可能性が高いと言うことでしょうか? 体調は変化は全く無いと思います、体重の変動もありません、食欲もあります。 鎖骨と肝門部はCTには何も写っていないように見えたのですが、PETで光るということはがん細胞があるということですか? 腫瘍マーカーが上がらないケースはありますか? 3cmまで大きくなるケースは悪性腫瘍以外ありますか? PETは悪性リンパ腫に適しているという情報を見ましたが、悪性の可能性はかなり高いということですか? もし光っている全ての場所にがんがあった場合ステージはどのぐらいかは分かりますか? 質問ばかりですみません。 画像が無いので答えるのは難しいと思いますが、これから先がとても不安なので質問させてもらいました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
——-
 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)