癒着手術後に該当するQ&A

検索結果:3,959 件

一カ月前に子宮頚がんの手術を受けました

person 50代/女性 - 解決済み

一カ月前に子宮頚がんの手術を受け子宮全摘、リンパなど周辺も取りました。術後、傷はもちろんですがお腹の中の方が痛いです。特に左右の下腹辺りが痛みます。手術中、癒着があり尿道に穴が開いたらしく追加で処置を受け、その時にステントを装着されました。術後の後遺症で自力排尿が出来ず尿意も全くありませんでしたが、薬(エブランチル)を服用し、少しづつ自力排尿が出来るようになりましたが、プラス導尿をしております。ステントもつい先日、取りました。左右下腹の痛みは、おしっこが溜まると余計に痛くなります。おしっこを出すとマシにはなりますが痛みは残ります。 あと、薬(マグミット)服用のおかげで便は少しではありますが毎日出ています。しかし、夕食後などに少し多めに食べるとお腹がぱんぱんに膨れて苦しくなる時があります。症状としては妊娠中にめちゃくちゃお腹が張って安静にしなければならない時の様な感じです。下腹の張りと痛み、夕食後のお腹全体の張り、この様な症状は子宮頚がん手術後、普通に起こる事なのでしょうか? 術後の顕微鏡検査でリンパに転移が確認され放射線と抗がん剤治療も始まります。この治療をする事により痛みや張りの悪化があるのでしょうか? 因みに主治医の先生にはお腹の張り等について話をしましたが手術で触ってるからだと思います…という回答しかもらえませんでした。 こういった症状が術後ずっと続いてる為、不安です。

1人の医師が回答

84歳母、2023年12月の小腸腸閉塞腹膜炎手術後、穴が塞がらず現在も入院中、選択を迫られてます

person 70代以上/女性 -

何度か相談させていただいています。大腸腹壁頓ヘルニアで手術歴がある84歳の母です。大変元気で過ごしていた母ですが、2023年12/2に緊急搬送され、4日に緊急手術となり汎発性腹膜炎を起こしていたので小腸をかなり切除しました。また敗血症のため輸血、抗生剤、透析治療をし、18日には気管切開となりました。さらに19日に腸液が漏れているのが分かりドレナージを行いましたが排夜は止まらず、再手術をお願いしましたが、手術歴や麻酔には耐えられないから「小腸の穴がふさがるのを待つしかない」と言われました。その後一般病棟に行ってすぐ1/10に痰詰まりを見落とされ心停止となり、心臓マッサージによって血栓が脳に飛んで脳梗塞となりました。5/7には急性胆嚢炎をおこして経鼻管からの栄養を入れるのは一旦中止したり、11月末には肺炎を起こしましたが、その度に乗り越えてきました。現在は気切ですが、自発呼吸でスピーチカニューレで話せます。また中心静脈点滴で栄養をとるのみ、導尿カテーテルが入っています。一年以上寝たきりなのと脳梗塞のため、かなり認知機能は落ちてしましたが、少し歌ったりできたり、話したことを理解することはちゃんとできます。そして、先週から経鼻経管栄養を再度チャレンジしたところ、逆流して嘔吐してしまい、経鼻経管栄養を断念せざるをえなくなりました。原因は小腸の穴の先にある腸の癒着が起き、通りが悪くなっていることだろうということです。そのため、このまま静脈点滴で栄養をいれる現状のまま療養型病院に転院するか、小腸の穴をふさぎ、通りが悪くなっている癒着を手術するチャレンジをするのどちらか判断することになりました。ただ、どちらでも現状の寝たきりを改善はできないだろう、自宅で介護は難しいとのことです。また手術することで縫合不全や合併症のリスクはあり、手術しても改善するかはやってみないと分からず、結局静脈点滴でしか栄養がとれない状態のままかもしれないそうです。娘としては今までの母の体力を信じて手術を選び、自宅に迎えたいところですが手術でかえって状態が悪くなったり亡くなることがこわいです。ただ今の状態が悪くなる前に自分だけで判断せざるを得ないのでご助言いただけますようお願いします。

4人の医師が回答

腹腔鏡下で胆嚢摘出手術後

person 50代/女性 -

昨年10月に胆嚢摘出手術を腹腔鏡下で行いました。手術は出血もほとんど無く無事に終わり、傷口からの出血も全く無く4日で退院出来ました。その後一度、お臍の傷口が炎症をおこして膿のような物が出てきましたが化膿止めを飲んで直ぐに治りました。しかしお臍の辺りは今でも痛くなります。座ったり立ったりする時にお臍の辺りが伸びたり縮んだりする時などに痛みがあります。これは癒着しているのでしょうか?もし癒着していると又手術するのでしょうか?日にち薬でしょうか?今もみぞおちや右脇腹が痛むのも日にち薬でしょうか? それから、術後しばらくは調子が良かったのですが酷い下痢が始まりました。取りあえず、かかりつけ医で下痢止めをもらい酷い下痢は治まりましたが、毎日 便が出きるまでは何度もトイレに駆け込む日が続きました。その頃こちらのサイトで 胆汁性下痢 を知り検診の日まで我慢をして 内科の主治医に下痢の話をしてお薬を頂きました。 クエストラン44.4% という粉末の薬です。 こちらを飲み始めて1週間程ぐらいかけて下痢は治まり黄色い軟便→次の1週間で茶色い軟便→ 1ヶ月たって今はコロコロのウサギさんの便に。 毎日出るときと1日空く時もあります。 処方通り朝・晩の1日2回服用しています。 又酷い下痢になるのが怖いので、飲み忘れが無いように服用してます。 便秘気味の時は1日1回にしても問題はないのでしょうか?薬を止めたら又下痢になるのでしょうか?これから先もずっと下痢と付き合っていくことになるのでしょうか? あと、胆嚢が無いため肝臓に負担がかかっているのでしょうか?肝臓を少しでも健康に保つためにサプリメント等を飲んでも問題はないのでしょうか? 胆嚢摘出後の過ごし方や良い食べ物等有りましたら教えて頂けるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

月経随伴性気胸について

person 20代/女性 -

2020年1月右肺気胸 (生理中)当時23歳 軽度だったため自然治癒 2020年3月卵巣腫瘍摘出 (良性で左右) 2020年9月子宮内膜症と診断 フリウェル「あすか」服用中 2022年5月右肺気胸 (生理中)現在25歳 右肺が完全に潰れていました。 最初の気胸になった時に 婦人科系の病気を疑い卵巣嚢腫が見つかりました。 その後も生理は重く、肺も生理の度に 痛かったので鎮痛剤をのんで仕事をしていましたがその旨を伝え婦人科にかかると、 子宮内膜症と診断されました。 それからフリウェル「あすか」を服用しています。仕事柄、立ち仕事、大きな声を出す、重い荷物を持つことが常だったこともあってか、 また再発してしまいました。 CTの結果、 前回の気胸も今回の気胸も 穴 (ブラ)は見つかっていません。 婦人科経由でMRIを撮ったりもしましたが 異常は見つかりませんでした。 今回は、胸腔ドレナージの処置をうけて 6日目ですが、肺が膨らんだので 一旦、機械を止めたらまたしぼみました。 今後の方針としては 1胸膜癒着術をする (治るかは分からないが可能性は高くなる。今後の手術は難易度が上がってくる ) 2呼吸器内科から呼吸器外科へ転院し、 手術を賭けでやってみる (やってみて見つからないかも、を覚悟の上で) 3このままあと5日ほど、吸引圧を上げて様子を見て、5日後、もう一度、機械を止めて肺の様子を見る というものでした。 1は癒着という今後のリスクが怖く、 2は、確証もないのに、手術をすることへの不安があることから 3を選択しました。 ですが、3にしても改善が見られない場合は、また同じ選択の繰り返しだろうとのことでした。 他に何かできることは もうないのでしょうか、、? 拙い文章で申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)