椅子から落ちたに該当するQ&A

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1歳10ヶ月女児 座るとりきむことを繰り返す

person 乳幼児/女性 - 解決済み

1歳10ヶ月の女の子です。 8ヶ月のときも同様のことで相談させて頂きました。 チャイルドシートや前に支えがあるような椅子(足をいれるタイプ)に座ると、胸をグッと張って腕や足に力を入れる動作を繰り返します。 便意ではありません。 意識はあり、くすぐるなど気をそらすとやめるときもあれば、やめずに息を切らして疲れるまでやり続け、こちらの声には耳を傾けてくれないときもあります。 椅子に座るとき以外はそのような動作はありません。抱っこで座るときや、前に支えがない椅子に座るときも見られません。 最近は2語文も話すようになり、痛いやイヤなど自分の不快なことは、伝えてくれるようになりましたが、その動作中はイヤも痛いも言わず無心にやっているような感じで発語はほとんどありません。 一度、健診で相談しましたが、その体勢が本人にとって不快なんだろうと。 足の腱反射が亢進気味だが、心配するほどではない。 全体的に筋肉が柔らかい感じがするので、たくさん遊ばせて、筋肉をつけていきましょうという話でした。 運動機能も今までの健診で指摘されたことはなく、かけまわったりジャンプしたりしてます。小さいゴミをつまんで持ってきてくれたりもできます。 産まれて2日目に黄疸で光線療法を行い、CRPも高いということで抗生剤を投与しましたが、落ち着いたので、生後5日で退院してます。その他の病気はありません。 筋肉が柔らかいとはどういうことで、原因はありますでしょうか。 また他に考えられる病気はありますでしょうか。 力んでいるときは本人も力を入れてるので、息をきらして汗をかいてかわいそうです。対策もあれば教えて頂けますと幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

離乳食中、顔を真っ赤にして苦しそうに吐きました

person 20代/女性 - 解決済み

1歳児の母です。 離乳食で、つかみ食べで蒸しパンを食べていたところ、口に含みすぎたようで顔を真っ赤にして苦しそうに嘔吐きました。 背中を強く叩き、ひとまず、口に含んでいた分+αを吐き出せた段階で、真っ赤だった過去は少し落ち着きました。 その後もまだ吐きそうな感じ(お腹や胸がヒクヒクしていた)だったので、椅子から立ち上がらせて残りを吐かせました。 吐いたものを確認すると、第1段階で吐いた中に、男性の親指の先くらいの塊になった蒸しパンがあったので、恐らくこれが上手く飲み込めなかったことによるものだと思います。 顔を真っ赤にしてから全てが完結するまで、顔色も唇も、青や紫になることはありませんでした。 また、時間としては5分以内であったと思います。 椅子に座らせて食べていたため、顔を真っ赤にした段階で呼吸ができていたのか確認は出来なかったのですが、嘔吐と嘔吐の間では呼吸しています。 (喉がスッキリしない感じのゴロゴロ音がしてました。) 嘔吐が落ち着いたあとはゴロゴロ音もなくなり、普段と変わりなく過ごしています。 少し落ち着いてから離乳食を再び食べ、お風呂やミルクを済ませ、寝かしつけているところです。 嘔吐に至るまでに顔色が青くならずに済んだこと、その後変わりなく過ごしていることから、本日の受診は不要と考えた次第です。 このような場合、明日以降の受診や夜間急いでの受診は必要でしょうか? また、上手にたべられるようになるまでは、どんなに気をつけていても、今回のようなことが起こらないと言いきれない部分があります。 今回の対応で、不足があればご教示いただきたいです。 蒸しパンは、口に含みすぎないよう、1口サイズの物を1つずつ渡して食べさせています。 今回は恐らく、飲み込んだと見誤って、次の分を渡してしまったのだと思います。

4人の医師が回答

80歳女性大腿骨頸部内側骨折・認知症・僧帽弁閉鎖不全症

person 70代以上/女性 -

80歳女性、認知症要介護3(アルツハイマー)、僧帽弁閉鎖不全症の母が、右大腿骨頸部内側骨折となりました。 ホームに入っており、ホーム内でコロナにかかり、食欲が落ちている中での骨折でした。陰性判定が2日連続出た後、骨折から3日目に病院に行くことが出来ました。 手術のメリットは、痛みが取れ、寝たきりにならない。でも認知症のため、リハビリによる歩行訓練は難しい、良くて車椅子だと。 確かに、言われていることを理解して行動することは困難だし、我慢も出来ない、嫌なことは絶対やらないという状態ですので、それは理解しました。 手術する方向でお願いしたところ、入院検査の心電図で近い過去に心筋梗塞を起こしている形跡があったため、手術することは難しいと麻酔科の先生から告げられました。整形外科の先生からも手術は断念するしかないと。 2月にホームに入所し、半年経って8月です。この半年で認知症もだいぶ進み、食も細くなり、身体もどんどん痩せた母を見ると、このまま痛みを堪えて1.2ヶ月寝たきりで、挙句の果てに車椅子に座れるようになるかならないかわからずとは。 ただ入所しているホームでは、同じく大腿骨骨折をした90代の女性2人がやはり高齢により手術が出来ずでしたが、今では車椅子での生活をしている例をあげてくれました。 母は認知症になる前は、シニアの方向けに体操教室を開いていました。自身も体操をしていましたので脚腰はしっかりしていました。 認知症でなければ手術後のリハビリで歩行可能になったはずですが、要介護3ですとそのリハビリは困難であることも理解できます。 歩行が不可能でも、寝たきりにならないための手術を希望しますが 1.過去に心筋梗塞があると手術困難なのでしょうか? 2.手術をせずにいても、いずれかは車椅子に座る事は可能なのでしょうか? でもそれは100%とは限らないのでは?

6人の医師が回答

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