腫瘍マーカーca19-9に該当するQ&A

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CA 19-9中程度上昇の原因を知りたいです。婦人科の血液検査で95という数値が出ました。

person 40代/女性 -

現在、ステージ1乳がんの治療でタモキシフェンを服用しています。7年目です。 先日、子宮頸がんと体癌の検査時に卵巣エコーにて卵巣が腫れているようなので血液検査をしました。リュープリン注射を1年3ヶ月前に終えていましたが生理は再開していなかった為、エコーの際に排卵しているのかもとの指摘も受けました。その後すぐ生理が再開しました。 今日、血液検査等の結果を聞きに行った所、CA19-9だけ95という数値で高くなっており、再度卵巣や子宮をエコーで見てもらいましたが特に癌らしき様子はなく、再度血液検査をしました。忙しかったようで特に他の部位に何か原因があるという話を聞けなかったのですが、自分で調べてみると消化器系の癌の場合も数値が上がるとの事。 乳がんの通院でも腫瘍マーカーは調べていると思うのですが特に指摘はなく、今月頭に腹部エコーや胸部X線の検査もしましたが指摘はありませんでした。肝臓はエコーで見てもらっているのを理解していますが、他の部位は確認していないでしょうか? ちなみに、去年の秋に大腸内視鏡と胃部内視鏡検査をしており、胃部ポリープあるが悪いものではない(ピロリ菌がいない人に見られる物との説明受ける)大腸ポリープ小さいのが一つあり切除済み、良性でした。 乳がんの再発や他の部位のがんの可能性が大きいのでしょうか? 2週間後に結果が分かりますが、あまり先生に話を聞けなかったため不安しかありません。

3人の医師が回答

子宮頚がん術後経過観察中、骨盤リンパ節に所見有り

person 50代/女性 -

2021年2月に子宮頚がん1B2期で子宮、卵巣、卵管摘出、リンパ節郭清、広汎子宮全摘手術しました。術後、組織検で追加治療なしで、経過観察中です。 2022年2月検査から、腫瘍マーカーCA19-9が軽度上昇の41、4月42、6月42、9月45、12月47、2023年6月38、10月38、その間CT、細胞診では異常なしで、念のため、大腸と胃カメラ検査し、異常なしでした。 その後半年毎の定期検診になり、2024年2月39、8月50、今回2025年2月62と、術前の57を上回り、はじめてCTで右骨盤リンパ節に9✖️5ミリ所見有りと、結果が一昨日届きました。S CCはずっと範囲内です。結果書類には、これだけで再発診断にならないため、5月15日に単純CTと採血を行い、数日後に結果説明しますとありますが、この結果再発の可能性大ですよね?むしろ、それ以外であれば、どんな可能性がありますか?また癌と判断するにはどんな検査が必要ですか? ちなみに自覚症状としては、右鼠蹊部は術後からずっと膨らんで固くなっており、今までも違和感や痛みがあるため、ずっと痛いままでした。去年の夏から尿漏れ&頻尿がひどくなって困っていました。膀胱が押されてるのかな?て感じていました。 再発であれば、5月ではなくすぐに検査し、治療をしたいと思いますが、見解をお聞かせ頂けますよう、よろしくお願い致します。 また再発の場合、放射線治療と化学療法ですか?どんな選択肢があるかそれまでに知っておきたいのと、心の準備をしときたいです。ドクターから、5月に検査と指示あるのは、どんな意図が考えられますか?

1人の医師が回答

MRIの所見について

person 20代/女性 -

先日エコーにて左卵巣腫瘍の診断を受け、紹介状を頂いてMRIの撮影をしました。 画像診断後、エコーをして頂いた先生から再度説明をうけた際、右の卵巣腫瘍、炎症で腫れている可能性もあるという感じですねーというような診察で終わり、手術のため大きい病院を紹介されて現在診察待ちの状態です。 内容物等に対して、先生からは上記した以上に詳しい説明がなく、 卵巣膿瘍や類上皮腫、T2WIなどというのも初めて聞いた単語で所見を見ても理解ができず、自分に出来ているものが何なのかよく分からないため悪性のものばかりを調べてしまっては落ち込み不安な日々を過ごしております。 お伺いしたい内容としては、 1.腫瘍マーカーで基準値以上を出してしまっても、良性であることはあるのか。 2.エコーで左と言われていても、実際MRIで右の卵巣腫瘍と言われていれば右に出来ていると考えてよいのか。 3. 「脂肪組織は指摘できない」という所見は、脂肪性の腫瘍ではないということになるのか。 4.そもそもこの所見はどういった内容なのか 上記の4つになります。 現在生理中で、腹痛や腰の痛みなど生理の症状があります。 長乱文となり大変恐れ入りますが、皆様のご意見御考察を賜われますと幸いです。 何卒宜しくお願い致します。 【初見】骨盤MRI(造影剤なし) ・子宮背側に直径78mm大の境界明瞭な腫瘍 ・T2WIで高信号、T1WIでは骨格筋よりやや高信号 ・脂肪組織は指摘できない ・腫瘍大部分でDWI高信号、ADC低値の有意な拡散制限 ・内腔全体の明瞭な拡散制限を伴うことから、画像上は右卵巣の膿瘍あるいは類上皮腫の疑い ・子宮及び左付属器に特記すべき所見を認めない ・有意なサイズのリンパ節を認めない ・腹水なし ・CA19-9 57 ・SCC抗原 2.1

1人の医師が回答

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