話すと咳出るに該当するQ&A

検索結果:3,372 件

マイコプラズマのぶり返し?

person 10歳未満/女性 -

5歳の娘です。12月11日から、日中36.9-37.2で、夜に37.5-38に上がるような熱の上下がありました。最高は39.2で、たん絡みの咳が主症状、喉はいたくないようでしたが小児科では普通に赤いと言われました。主に夜中に咳き込み、熱が5日間下がらずに16日小児科受診しました。 症状からマイコプラズマ疑いでトスフロキサシン5日間が処方され、16日から朝晩二回服用。すぐきいて18日には完全に平熱になり、20日に検査結果を効いたらやはり陽性でした。その時に全身状態もよく、咳もほとんどおさまったことから抗生剤は終了し、医師からも心配ないと言われました。 その後もほんのたまーに痰が絡む咳がでるくらいで、元気でした。22-23日と旅行に行き、24日から保育園も登園してましたが、26日くらいからまた鼻をスンスンし始める様子が少しみられ、気になってました。28日からは冬休みで自宅にいました。 30日、朝起きた辺りから鼻づまりとたん、喉の痛みがあり、いつもより高い平熱36.9-37.0となり、咳がまた出始めました。別の風邪をもらったかな?と、自宅にあったムコダインやアスベリン粉薬、葛根湯を飲ませましたが、深夜にかなり咳き込み、眠りが浅い感じで、額を触ると37.5くらいありそうでした。 この感じが、ものすごくマイコプラズマの時に酷似してます。普段はこんなに短期間で風邪をもらうタイプではありません。ぶり返しでしょうか? 大晦日や三が日も診てもらえそうな小児科、夜間診療機関はあります。 受診して事情を話しても、抗生剤の投与の判断はされないでしょうか。前回は10日間くらいかかってしまったので、早めに治したいと思ってます。

7人の医師が回答

副鼻腔炎疑いだが抗生物質の処方なし

person 40代/女性 -

40代女性です。 11月上旬に透明な鼻水とくしゃみが続き、かかりつけの耳鼻科で内視鏡検査の上副鼻腔炎と診断されました。 1週間抗生物質を飲み改善したのですが、完治まではいかず、11月下旬にはまた症状が気になったものの人気の耳鼻科で予約が取れずとなっていました。 12月上旬に咳が酷くなり、内科で胸の音はきれいと言われたため、予約なしの他の耳鼻科にかかりました。内視鏡検査はないもののじっくり喉鼻を見られて、咳止めと抗生物質を出されましたが、その頃抗生物質などが急に不安になってカルボシステインとアレルギーの薬しか飲みませんでした。 クリスマス前に急に喉が痛くなった後夜鼻が詰まるようになり、痰がらみの咳が出るようになり、緑や黄色のネバネバの鼻水が鼻から口から出るようになり、声もカスカスにかすれてしまったため、12/25昼頃に耳鼻科を受診しました。 かかりつけの耳鼻科はやはり予約が取れず、当日順番予約の他の耳鼻科に行きました。そこの先生は内視鏡を使わずに鼻と喉を数秒ずつ目視して、風邪の症状、鼻を出しやすくする薬と喉の炎症の薬を出しておきますと言われました。抗生物質は必要ないのか、これまで副鼻腔炎と何度か診断されたことを話しましたが、抗生物質を飲むほどではないと私は判断しますと力強く言っていただいたので、カルボシステインとトランサミンだけ飲んでいます。 朝方に鼻を噛むと大量に緑色の鼻水が出るようになりました。起床と鼻かみで詰まりは解消されますが、その後も辛い咳は続くのと、夜に額のあたりの頭痛も出て朝には消えても気になります。 ドクターショッピングや指示に従わないダメな患者だったと反省しています。これから年末年始にかけて、今の薬を飲み続けるのみか、抗生物質を処方してもらった方がいいか、内視鏡をしてくれる耳鼻科を探して今日受診するか、どうしたらいいでしょうか。

3人の医師が回答

CPAPの使用による声枯れからの気管の炎症について

person 50代/男性 - 解決済み

57歳男性です。1年ほど前に急性の副鼻腔炎の治療で受診した耳鼻咽喉科で、同時にCPAPの検査を勧められて、鼻詰まりの酷い状態で簡易検査を受けて重度(そんな状況だと検査結果としては当たり前だと思ったのですが...)と診断され、CPAP を1年3ヶ月の間、CPAPを使用しております。 以前は気になりませんでしたが、最近「声枯れ」が酷くなってきており、会議などで長時間話すと声がガラガラになってしまうことが、ここ2ヶ月間ぐらい続いておりました。後鼻漏というのでしょうか?上向きに寝て起きると寝起きに黄色い痰が出ることもしばしばです。ですが、2ヶ月に一回通院する際に、出張や寝落ちなどが原因であっても、使用率が 90% を切ると「使う意味がない」と怒り狂った口調で罵倒される(なかなかに強い口調でお話しされると評判のお医者様です)ので、体調不良の時には我慢して毎日使用していますが、それ自体にストレスも感じています。 ついに、1ヶ月前にこの状態が特に酷くなり、気管が炎症を起こして話をすると咳が出るようになってしまいました。2週間前に、黄色い鼻水と痰が沢山出て、熱っぽさもあったため、掛かりつけの内科で感染症を疑って、コロナ、インフルエンザ、溶連菌、百日咳などの検査を受けましたが、全て陰性で、CPAPによる喉への刺激が原因の症状ではないかと言われました。 そこで、本日、耳鼻咽喉科の方を受診して、その旨説明をしたところ、気管の炎症の検査を行われ「喘息」であるとして吸入薬を処方されました。CPAPが原因なら一旦やめることはできるか?などと質問したのですが、「CPAPをやめる、咳が出るから話をしない、などというのは解決にならない」との直接的でない回答しか得られませんでした。「咳や鼻詰まりなどの症状がひどい時にはCPAPを使うのは辛いので自己判断で使用を控えてよいか?」と質問してみましたが、それは可能だという返答でした。 自分は、もともと軽度のダニアレルギーはありますが、普段は鼻の通りも良く、極度の肥満でもないのですが、飲酒時にイビキをよくかく方であると自覚していたので、まあいいか、とCPAPを初めてみた感じです。 そもそも、CPAPによる喉への刺激が原因であれば、喘息も発症しないわけで、CPAP を初めてから、喉の調子が悪いだけで正直あまり効果も感じられません。単にCPAPを使わせたいだけなんじゃないか?と疑いたくなります。今後もCPAPが原因で、そもそも使わないでいたら起こらない症状と付き合っていかないとならのか?と疑問に思います。 そこで質問ですが、このような場合、患者自身の判断で CPAP の使用を止めることを担当の医師に伝えるというのは、適当であると思われますでしょうか? ご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)