心拍確認後の流産に該当するQ&A

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経産婦の不育症の可能性

person 30代/女性 -

35歳で5歳と2歳になる娘がいます。 30歳の時第一子出産。初期に子宮内出血があり安静にしていた以外は順調で、3300gでした。 1年3ヶ月後に妊娠。心拍確認後11週で稽留流産。9週の大きさでした。子宮内出血の他、耳下腺炎になるなど何かと体調が悪かったです。掻爬手術しました。 半年以上経ったあと、第ニ子になる子を妊娠。初期には出血があり、筋肉注射もしました。出血は鮮血で多かったものの出産に至りました。妊娠中は張りやすく、出産体重も2499gと低出生体重児です。へその緒がとぐろを巻いていたらしく、胎盤がちぎれ、子宮が閉じる前に、その場で医師に手で処置してもらいました。 それから一年4ヶ月後、妊娠。胎のう確認後、出血があり6、7週目くらいで完全流産。 さらに一年以上後に妊娠。胎のう確認後、7週目でようやく胎芽確認するも、一週間後の8週目で大きさは変わらず、心拍も確認できないため稽留流産。来週手術です。 一人目出産以降、授乳しながらの妊娠だったので、今回は反省して卒乳し、排卵日からの安静も心がけて、出血も何もない順調な妊娠だっただけに本当にショックです。 医師に不育症について聞いても、二人出産しているのでありえませんと言われます。でも私が心配するので、今度の手術の時、もしきれいに胎盤が取れたら病理検査に出してもいいが、何もないと思うよ、と乗り気ではありませんが言ってくれました。流産が続く原因としてはホルモンのバランスが崩れているのだろうということです。 あと二人子どもがほしいのですが、妊娠するとつわり&安静生活で、家族、両親に迷惑をかけ、さらに流産が続いたことで、本当にまいっています。妊娠が怖いです。 やはり検査をお願いしたいと思っています。 私のように二人出産していても不育症の可能性はありますか。また、胎盤検査でどのくらいのことがわかりますか。 他に受けるべき検査はありますか。

1人の医師が回答

不育症検査でプロテインS活性が29%でした

person 30代/女性 -

32歳で一年半ほど不妊でクリニックに通院しています。 体外受精を二回しましたが一回目は胎嚢が見えたものの心拍確認できぬまま6週頃で自然流産、二回目は心拍確認後8週で自然流産でした。 二回目の流産後なかなかこなかった生理をプラノバールを飲むことで起こし、生理終了後に不育症検査を受けました。 保険適用の血液検査は問題なしでしたが、自費の血液検査結果(添付させていただきます)、プロテインS活性が29%で血液が固まりやすいかもしれないので、次回移植は高温期に入ったタイミングからバファリンを飲む方針だと言われています。 1.血液凝固しやすいということで、調べたら血栓症などの単語が出てきてちょっと不安になってます。妊娠しない分にはこの数値でも健康上問題ないものなのでしょうか。 2.二度目の流産時は、流産する数日前から流産後二週間ほどは足が浮腫むような血の巡りの悪さを感じていたのですがそれもこのプロテインS活性の低さに関わってくるのでしょうか。 3.日常生活の改善で数値は標準に戻ったりするものなのでしょうか。される場合どういう生活をするのがいいのでしょうか。 4.第7因子の数値が160%でしたが先生からは特にコメントがなくこちらは問題ないのでしょうか? 5.この数値から、出産まで至るのは稀なケースになってしまうのでしょうか。それとも、バファリンを飲んで対応することで、ある程度出産にたどり着けるものなのでしょうか。保険適用外の診療ですし、エビデンスが少ないというのはわかっているのですがどのくらいの希望がもてるものなのかを知りたいです。

1人の医師が回答

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