腸閉塞手術に該当するQ&A

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腹膜炎手術後の社会復帰について

昨年10月腹膜炎から大腸穿孔になり、緊急手術しました。原因は市で受けた無料の市民検診で飲んだバリュウムが何らかの原因で、大腸の最終コーナーで詰まりました。内視鏡も受けましたが、全く異常は見られませんでした。(胃も腸も) その時、ストマが着きました。今年1月にそのストマを取り、大腸を戻して閉塞手術をしました。どちらの手術も、皮膚が化膿しましたが、手術は成功し傷もやっと閉じました。(今年の傷はまだ、お腹のえくぼ状態ですが)便も手術前の様に定期的にきちんと出ます。 また、腹部が妊娠7〜8か月位に膨れています。これも、少し心配はしています。 手術前には入院当日の午前中も通常通りパートの仕事をしていましたが、約6か月席は残っているものの、休んでいます。 主治医には、2月の最後の外来時に半年ほどはお腹に注意して過ごすようにアドバイスは頂いていますが、仕事復帰をそろそろしても大丈夫でしょうか? 物流倉庫なので、暖かくなる4月には戻ろうかと、思っています・・・ 冷え以外に何かアドバイス(復職するに当たり)があれば、いただきたいです。 現在の生活は、通常通りの動きが出来、買い物なども重いものももてています。 特にそのための疲れも有りません。 むしろ、大変退屈です。。。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

86歳男性。本日昼頃に腹痛と。押すと痛い部分あり。腸閉塞の再発?受診すべきか否か判断できず考え中。

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳男性。2019年12月末に脳幹梗塞、翌年2月リハビリ中に脳出血(ともに保存的加療)。3月より回復期リハビリ病院にてリハビリ。その入院中の4月末に胆管炎にて外科的手術施行。寝たきりの期間が長かったため活動能力が著しく低下。さらに5月にはイレウスを発症して管挿入治療、また誤嚥性肺炎も併発して抗生剤治療。その後リハビリを再開するが、9月・11月にイレウス再発(イレウス管挿入治療)。 その後、イレウス再発と誤嚥性肺炎に注意しながらのリハビリ入院で経過観察。 食事は軟飯~5分粥。トロミ付の刻み食。リハビリ歩行訓練と排便コントロールのため内服(マグミット・大建中湯・カルボシステイン・ピコスルファートナトリウム)で症状は落ち着いている。 今年2/20に回復期リハビリ病院を退院。 2/20~23(2泊3日)を自宅で、2/24~27(4拍5日)をショートステイで過ごす。 2/27(土)ショートステイ帰宅時に腹痛を訴える。腹痛部分を確認すると、ピンポイントで押すと痛みを訴える部位あり。 発熱・吐き気等の症状はなし。2/21・22は通常の排便があったが、2/25滞在先に手通常の半分程度の排便量。2/25~排便はしていない。 単に慣れない環境での生活での体調不良による腹痛なのか、イレウスの疑いが濃厚なのか、受診すべきか否か判断ができずに悩んでいます。

2人の医師が回答

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