リンパ球が減少に該当するQ&A

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1センチ程の滑車上リンパ節腫大

person 30代/男性 -

左腕の滑車上リンパ節の1センチ大の腫大がみられています。 34歳男性で、既往歴は先天性下垂体前葉機能低下症でホルモン補充療法を行っています。もともと、頸部リンパ節は10年前くらいから軽度腫大が2個くらいあり、特に、増大もみられないから放置していました。1年前くらいから滑車上リンパ節がはれてきて1センチ大でそのまま腫大がひかないといった状態です。皮膚科では、様子見と言われたのですが、気になり調べてみたのですがHIVと梅毒は陰性であり、血液検査でも白血球・血小板・リンパ球などその他の項目は正常値でした。 滑車上リンパ節腫大の原因疾患として多いのが、悪性リンパ腫、梅毒、HIV、EBV、サルコイドーシス、癌の転移なとど書いてあり、更に、精査目的で病院に行くべき状態なのかが心配になりお伺いさせて頂きましました。 特に、発熱や倦怠感もなく、体重減少もみられておらず異型リンパ球もみられないため、悪性リンパ腫も否定的だと考えています。 また、既往歴に先天性下垂体前葉機能低下症があり、GHとFSHとLHのホルモン補充療法をしており、そのホルモン補充の注射の副作用にリンパ節症が稀にみられるとあり、その可能性も疑っているといった状況です。

2人の医師が回答

二カ所の先生の医療方針の違い

こんにちは。29歳、女性です。 今、ふたつの病院に通っています(A心療内科とB内科)。 もうすぐ、B内科に通ってから、はじめてのA心療内科に通う日が来ます。 薬はB先生の方が聞くのですが、A先生の心理的なアドバイスがこれからも欲しいです。 A先生にはB先生の治療をどういう風に話せばいいのかわかりません。 安保先生の書くご本を元にした安保理論と言うのでしょうか、 その方法は心療内科医の方にとって有名な治療法なのでしょうか? 「漢方の治療法」とか「安保理論生の治療法」とか「リンパ球を増やす治療」とでも 言えばいいのでしょうか・・・?? ちなみに、A心療内科は仮面うつ病で3年通っています。 A心療内科では、別棟でAカウンセリングルームも行っていて、診察とともにカウンセリングも受けています。 うつは良くなったり悪くなったりと言った感じで、 薬が必要無いくらい良くなると診察は無しでカウンセリングだけになります。 薬は補助的なもの、カウンセリングで治すというのがA心療内科のA先生の方針です。 薬をたくさん出さないところや、よく話を聞いて、はっとするようなアドバイスをしてくれるので、 とても信頼しています。 B内科は、最近、胃炎、咳ぜんそく、微熱と続きからだがめちゃくちゃになり、 そこで、A心療内科が遠いのと内科的なものかと思い、通いました。 B内科は、漢方などの東洋医学に詳しいB先生が居り、病気の原因を丁寧に説明してくれました。 安保先生という方のご本の理論らしく、リンパ球の減少と顆粒球の増加によって・・・というものです。 そして、漢方を主とする治療を行ってくれました。 こちらの先生も毎回きちんと説明してくれるのと、薬がよく効くのでとても信頼しています。

1人の医師が回答

膠原病の症状ではなく、他の疾患の症状の可能性は?

person 30代/女性 -

何度も質問させていただいていますが、宜しくお願いします。 先月、蝶形紅斑や関節痛・筋肉痛、微熱、リンパ球減少でSLEが疑われましたが、補体が正常で、SLEのときの抗体が陰性なので、膠原病予備軍と言われました。 蝶形紅斑ですが、私は思春期の頃にニキビが出来やすい体質でしたので、実は単なる赤ら顔(肌荒れ)なのではないかと思っています。関節痛とは関係なく赤くなります。38℃ぐらいの発熱の際やお風呂上がりに赤みが強く、普段はうっすらとした赤みです。色は赤黒くもなく、薄い赤です。盛り上がりはなく、すこし細かいブツブツができるときがあるぐらいで、平らです。 過去3回、リンパ球1500以下の減少がありますが、ストレスや体調の変化によるものではないかという気がしています。(ストレスがかかった自覚はありませんが) 以前は膝や股関節や足首の痛みだけでしたが、この1年間で全身に症状が出てきました。 現在、高温期に入り、身体の痛みが酷いです。体温は平均37.5℃ぐらいで、頻繁に一時的に38℃まで上がる状態です。半年前、高温期の時期に婦人科を受診しましたが、ホルモン値に異常はありませんでした。 繰り返す痛みや熱に疲れました。精神的に限界に近いです。 次、膠原病科へ受診するのは3ケ月も後です。 一刻も早くこの状態から解放されたいのです。 ずっといろんな先生に「膠原病の疑い」と言われてきて、やっぱり膠原病の症状なのかな…と思いつつも、補体は正常で、SLEの抗体も陰性なので、たまたま膠原病に似た症状だというだけで、もしかしたら違うかもしれないという気持ちがあり、質問させていただきました。 私の症状から、膠原病以外に考えられる疾患を教えていただけないでしょうか?宜しくお願いします。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫と検査結果からみての可能性。

person 20代/女性 - 解決済み

28歳女です。 1か月前ほどリンパ節の腫れで、相談させていただきました。 8月19日再診日で受診し再エコーをしましたが前回自介後部にあった7ミリのリンパ節は1ヶ月の間に6ミリになり形も扁平でした。 血液検査はCRP.LDH.WBC.RBC リンパ球、その他の項目すべて正常値と、腫瘍マーカーSIL-2Rは165U/lmで、なんの問題もありません との事でした。 相変わらず触診で触れるものはない状態で、体調も熱 微熱 体重減少はありません。 ただ、今回のエコーでオトガイの両側にリンパ節がありましたが、形も扁平でいずれも悪性を疑うようなものではありませんと、エコーの所見書に記してありました。 主治医に聞いたところ、これは、顎なんだけど何でもないものだから!ときっぱり。 ここまで検査をして、これらの結果を見る限り怪しさすらないと断言してくれました。 昔の医者なら100大丈夫と言っただろう、でも現代で医者はそれを言えないんだ。でも、大丈夫だか僕の気持ちを汲んでください。と言われました。 これはつまり、大丈夫って解ってくださいということでいいのでしょうか? 10年心療内科にて心気神経症、パニック障害治療中と伝えてあります。 悪性リンパ腫を心配している事も伝えています。 今回オトガイにリンパ節があった事実が頭から離れず不安を拭いきれません。 頭のどこかでは大丈夫なんだと思えるときもあります。 この結果、診断からして私はやはり安心するべきでしょうか。

15人の医師が回答

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