レボフロキサシン副鼻腔炎に該当するQ&A

検索結果:255 件

黄色の痰で考えられる原因とは

person 40代/女性 - 解決済み

肺マック症持ちです。目立つ症状なく治療は開始していません。 1週間前に撮ったレントゲンは3か月前と変化がありませんでした。 慢性副鼻腔炎があることが脳MRIで分かりましたが、たまに後鼻漏を感じる程度でまだ治療していません。 2週間ぐらい前から痰の量が増え、10日前ぐらいから軽い咳が出るようになりました。 熱はありません。 1週間前に内科で咳、痰の薬を服用して1週間。 数日前、朝うがいをしていたら喉につかえるものがあり、吐き出したところ、 黄色の少しまとまったかんじのある痰がでました。 レボフロキサシン錠を5日分処方してもらい、現在2日目。 今朝も同じような痰がでました。 次男(1歳半)は3週間ぐらい前に風邪を引き、鼻水と咳がようやく治ったところです。 長男(11歳)は私と同じような時期から痰が出る・・と言っており、昨日から投薬開始しています。 肺マック症での症状なのか、慢性副鼻腔炎の症状なのか、風邪なのか。 風邪薬であと2週間ぐらい様子を見ようかと思いますが、よくならかった場合、 行くべきは耳鼻科でしょうか、呼吸器内科でしょうか。両方でしょうか。 ご教示いただければと思います。

5人の医師が回答

微熱が続いています。

person 30代/女性 - 解決済み

半月程前、40℃を越える発熱で内科を受診、抗原検査は陰性で咽頭に炎症が見られるとの診断でレボフロキサシンとアセトアミノフェンの錠剤数日分を処方されました。幸い熱はすぐに引いたのですが(と言っても微熱は続いている状態)、咽頭の炎症が完全に治まらず鼻水鼻づまりの症状も出てきました。最初の発熱から1週間ほど経っても回復せず、耳鼻咽喉科で診察していただきましたが副鼻腔炎と上咽頭炎、アレルギー反応があるとのことでロキシスロマイシン、カルボシステイン、メキタジンの錠剤を1週間分処方され服用しましたが回復、改善が見られません。蓄膿は無いようです。 今日に至るまで毎日朝と夕方以降37.2℃~37.5℃の間を行ったり来たりで、日中は36℃台に落ち着く時もあるりますが、咽頭の軽いイガイガ感、鼻づまりと粘性の黄色い鼻水、軽い倦怠感が中々治まりません。幼少時から扁桃肥大があります。 また、1ヶ月前に受けた健康診断で「2型糖尿病と高脂血症の疑いあり・要再検査」、「肥満症」と結果が出まして、何か関連しているのでしょうか。 それからここ一年間あたり、左半身が不調です。 ひと月の内に数回、左乳房の右側と下部、左腋の下部、左肩甲骨周辺が痛む時があります。酷いときは首筋や二の腕まで鈍痛があることも。我慢できない痛みではなくしばらく経てば治まるのですが、最近は左の乳首と左肩甲骨周辺に痒みの症状も現れるようになりました。酷いものではなく、背中については孫の手で軽く掻けばすぐに治まりますし、乳首のかゆみも掻きむしるようなものでもありません。ただ毎回決まって同じ場所というのが気がかりです。これらはまだお医者様にはお話出来ていません。 生理もここ一年乱れがちで、昨年は3回ほどなかった月があり、先月もありませんでした。 体調を崩して半月、熱が下がらず会社に出勤できずどの診療科を受診したらいいのかわかりません。

7人の医師が回答

生後7か月の子供の下痢について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後7か月の男の子です。 11月末に一度下痢になり薬の服用でよくなったのですが、1週間程前からまた下痢になっています。回数は1日一回で、昨日より2回目に少量出る程度です。12/30に受診した際はお腹の風邪かなということで薬を処方されたのですがあまり改善されません。今回お聞きしたいのは下痢の原因についてです。自分なりに4つを考えたのですが、ご意見をいただきたいと思います。 ・風邪症状からの下痢 もともと1か月前くらいから、咳と鼻水と痰が続いて通院しています。 今のところ発熱はなく、機嫌も良く元気もあり母乳もいつも通り飲んでいます。 ・年末の旅行や帰省の疲れからの下痢 12/24-26にかけて国内旅行へ行きました。風邪だったので無理のない範囲で行動したつもりです。また12/30-1/2まで車で2時間の実家に帰省しました。 ・離乳食を始めたことによる下痢 12月から離乳食を開始しています。風邪だったこともありあまり進んでおらず、今は十倍がゆと野菜です。最近は意欲的に食べ始めたのですが、下痢なのて中断すべきか悩んでいます。 ・薬を服用しながらの授乳からの下痢 私の副鼻腔炎により、12月から抗生剤を服用しています。病院でも薬局でも授乳中ということは伝えてあり、授乳中でも飲める薬なので大丈夫、とは言われているのですがタイミングか重なっているので不安になってきました。 12/10〜レボフロキサシン錠・クラリチンレディタブ錠・プランルカスト錠 12/20〜クラリチンレディタブ錠・プランルカスト錠・セフジトレンピボキシル錠・ムコダイン錠 12/28〜クラリス錠200 服用です。 産院にも問い合わせ、大丈夫と言われています。ただ、自分のせいで下痢になったのでは、と考えると申し訳ない気持ちになります。 何かご意見を頂けると幸いです。

5人の医師が回答

薬疹による湿疹、かゆみ、赤みの対応について

person 40代/女性 -

副鼻腔炎治療のため1ヶ月半ほどクラビットを服用しました。快方に向かい1ヶ月ほど開いた後、再度鼻づまり、鼻水の症状が出たことを機に、再発の可能性も考慮して、耳鼻科よりレボフロキサシン錠500mg、アンブロキソール塩酸塩Lカプセル45mg、プソフェキ配合錠、エンペラシン配合錠を処方していただきました。 しかし、2回目服用後20分ほど経って、顔から下に突然細かい赤い湿疹が出ました。 皮膚科で診てもらい、レボフラキサシン錠による薬疹の可能性があるとのことで、この薬の服用を止め、アンブロキソール、プソフェキ配合錠とエンペラシン配合錠のみ服用するように指示をいただきました。 ただ、3日経過しても、赤みも湿疹も変わらずかゆみも出てきたので再度受診しました。医師の話では、そろそろ薬の効果が出て湿疹が治まってもいい頃とのことでした。そこで、比較的量が少ないステロイドの点滴をしていただきましたが、全く効果がありませんでした。薬はオロパタジン塩酸塩錠5mg、ケトチフェンカプセル1mgに変わり、2回服用したところですが、快方に向かう実感はありません。 現在、血液検査の結果待ちで、数値に異常がなければ、他の原因を探していくしかないと言われています。 かゆみは首元、背中、胸元を中心に強くあり寝ることも難しく、ステロイドの点滴をしても少しも良くならなかったことに不安を感じています。考えられる原因、今後の治療法、治療期間など、皮膚科の先生方のご意見をお聞きしたくご相談させていただきました。また、総合病院に受診した方がいいタイミングなども教えていただければと思います。 一刻も早くこの辛い状況から抜け出せることを切に願います。参考までに写真を添付させていただきます。 宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

2ヶ月程前から息苦しさがあります。

person 50代/男性 -

持病はコレステロールを抑える薬を5年以上服用しています。 2ヶ月程前から息苦しさを感じる様になりました。熱は2ヶ月前は一時的に37.2度位、翌日には36.6度位まで下がり、1週間後に37.0度位の状態が3日間続きましたが、それ以降は昼間36.6度朝目覚めた時は36.0度位です。その間息苦しさは1日に何度か発生、安静にして深呼吸をして1時間以内では治る感じでした。 2ヶ月程前内科に受診し、レントゲンに影はないと診断され、サチュレーションは診察1回目は95%、2日後再診の2回目は99%で抗生剤レボフロキサシン?を4日間処方されました。自覚症状としては良くなった様な気がしたのですが、その後症状が再発し今に至っています。その他、症状としては喉、気管が乾いて息が詰まる様な息苦しさを感じます。咳はほぼ出ませんが、乾いて痰が絡まっている感じがして苦しいので、意図的にする程度です。 その時は呼吸が自然と出来ない感じもします。深呼吸をしないと苦しく感じます。お風呂に肩まで浸かると少し呼吸が苦しい感じがします。 症状が出ている時の心拍数は70〜80位です。 30年前に副鼻腔炎で手術をし、鼻詰まりも影響してるのかと思い、3日前に耳鼻科に症状を説明し、痰を取り除く薬と抗生剤クラリスロマイシン錠200mgを1日1回、2週間分服用開始しています。 本日歩きと車の運転をしていて、徐々に息が詰まる感じとダルさが数時間続きました。熱は36.5度です。 現在までこの様な事はなかったため、今後精密検査をした方がいいのか、その場合、何処の科で判断してもらうべきかアドバイスを宜しくお願い致します。 ※別の症状として、この症状が出る少し前から親知らずの神経治療を始めて歯痛は最初の1ヶ月常にある状態でした。 また、この1年ほど手指の関節痛が左右に広がり、朝は指が強張る感じもあります。

1人の医師が回答

副鼻腔炎後の症状

person 40代/女性 -

初めまして。 今年5月の連休に急性副鼻腔炎になり、左側の頬、目の下の辺りまで炎症が広がりかなり悪い状態でした。 菌を培養しましたが、菌の特定ができませんでした。 クラリスロマイシン200mg、レボフロキサシン100mg、シフロキサシン200mgを一週間ごとの薬を変えながら、2ヶ月近く飲み続けました。他にずっとエンピナースPを飲んでいました。 鼻水は出なくなったのですが、どうしても鼻の奥と頬のじんじんするような違和感と圧迫感が取れません。鼻の横を押さえると軽い痛みがあります。また、しょっちゅう左側だけ鼻が詰まるようになりました。外気圧で耳が痛くなる状態が鼻に来たような感じです。 診察では鼻たけ、粘膜の腫れはないそうです。CTも取りましたが異常は見られませんでした。ただ、内視鏡検査はしていません。 アレルギー検査でハウスダスト等一通りしてもらいましたが、異常なしでした。 現在ナゾネックスという点鼻薬をもらって差しています。 また、糖尿と貧血があり、ネシーナとフェロミアという薬を飲んでいます。 今の状態は、どのようなことが考えられるでしょうか。 教えて頂けると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

副鼻腔炎(前頭洞炎)の手術をしても治らない

person 50代/女性 -

昨年の9月に慢性副鼻腔炎(右前頭洞炎)を発症し、急性期にはアモキシシリンやラスビック、症状が軽快した後はクラリスに変わり、1日3回のカルボシステイン500mgと合わせて内服する治療を3か月以上しましたが、クラリスを内服しているにも関わらず、右眼の奥から前頭部の痛み、右眼の違和感が出る症状が再燃するため、手術を勧められ、12月に大学病院を紹介され、半年以上待った後、今年の7月28日に内視鏡下鼻・副鼻腔手術3型を受けました。 手術後、指示通り鼻洗浄を行い、クラリスとカルボシステイン、プレドニンの内服をしていたのですが、8月14日頃から、右眼の奥の痛みと腫れが出て、8月17日の診察時は抗生剤がアモキシシリンに変更。その後咳の風邪の症状が出て、内科でジスロマックとメジコンが追加処方され、8月25日から27日まで内服。咳は止まり、8月29日にクラリスを再開しましたが、右眼の違和感と腫れ(起床時右眼が小さくなっている)右前頭部の痛みは続き、9月6日の受診時にはレボフロキサシンに変更されましたが、現在も症状が改善されません。痛み止めはロキソニンとカロナールが処方され、痛み度程度で使い分けています。 鼻洗浄時に黄色い鼻汁が排出する症状もまだ時々あります。主治医の先生は「このようなケースはあまりありません。9月4日に撮ったCTでは白くなっていた前頭洞は黒くはなってきているが、内視鏡の届かない眼の奥の部分がまだ白い。眼の奥で何かが起きている。」と仰っています。 手術もしたのに、なかなか症状が改善せず、この先どうなっていくのか率直不安です。また、主治医の先生は9月いっぱいで異動されるとおっしゃっていて、今後も継続してちゃんと診て頂けるのか心配です。今後どのように治療が展開していくのか、また日常生活で気を付けることなどがありましたら教えて下さい。

4人の医師が回答

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