子宮内膜掻爬術とはに該当するQ&A

検索結果:541 件

子宮頸がん・体がんの精密検査の結果について

person 40代/女性 - 解決済み

小学生と幼稚園児の子を持つ46歳女性です。 昨年12月末に近くの産婦人科で子宮頸がんと子宮体がん検診を受けました。 子宮頸がん検診は毎年受けており今まで異常はありませんでした。 医師から不正出血などなければ体がん検診は必要ないと言われましたが最近生理の経血量が多いのと周期の乱れが気になり検査をお願いしました。 検査結果は、 頸がん・・AGC 体がん・・陽性 でした。 すぐに大学病院への紹介状を書いてもらい、精密検査をしました。 精密検査は、 最初組織診とコルポ診を行い、特に異常は見つからなかったため、再度広く組織診を行い、MRI、CT、血液検査をしましたが、異常はなく、もちろん悪性と思われるものは見つかりませんでした。 先生も首を傾げてましたが、 考えていても答えは出ないということで、3月中旬に子宮内膜掻爬術を行いました。 掻爬する場所は、子宮大部と頸管部分でした。 360度掻爬するので確定診断になると思っていたのですが 結果は、多少異形細胞は見受けられるけど、悪性とは言えない。ということでした。すなわち癌は見つかりませんでした。 掻爬術で取りこぼしがあった可能性もあるかもしれませんが 最初の産婦人科での結果が悪くても(クラス4とか5?)大学病院での精密検査で癌は見当たらないということはあるのでしょうか。 ちなみに最初に検査をしたプレパラートを取り寄せて大学病院でも検査してもらったところ、やはり形の悪い細胞が見受けられたとのことでした。

1人の医師が回答

子宮内膜増殖について

person 40代/女性 - 解決済み

2022年に体がんの細胞診をして再検査になり組織診では異常なし。 2023年12月の検査で子宮内膜増殖症と診断され子宮内膜掻爬術をしました。掻爬術の結果は問題なし。掻爬術前のMRIも体がんの所見は見られないとの結果。 その後の定期検査で再び子宮内膜増殖症の診断がでて子宮頸がん、子宮筋腫も経過観察のため子宮をとった方がいいかもと進められました。腹腔鏡ができる病院を紹介してもらいそこで再度、検査したが再び問題なし。 以下、質問させていただきたい内容です。 1.なぜ体がんの結果が良かったり良くなかったりを繰り返しているのか理解が難しいです。 2.検査も100%ではないと考えると、どこかに癌があったり、筋腫がいくつかあるので筋腫の裏とかに癌があったりする可能性もあるのか不安があります。 3.癌になったら遅いので、今のうちに子宮摘出が最善な選択なのかを悩んでいます。 4.腹腔鏡が2回目なので安全に行えるのか心配です。(癒着などの心配) 5.子宮をとることによって、他の病気になったりしないのか不安です。 体がんは、子宮内膜増殖で異形があるかないかがポイントだと思いますが、異形ありがあったのか確認できてません。 (その他) ◼️子宮頸がん経過観察 10年以上前からウイルスに持続感染。(52型) 今までの細胞診では陰性と軽度異形成 の判定を繰り返している(1度だけ中度異形成の判定有) ◼️子宮筋腫経過観察 2014年に腹腔鏡下筋腫核手術済み。現在は再発して経過観察中(増大傾向ではあるが直ぐに手術という大きさではないそうです) ポリープもあるようです。体がんの心配が一番大きいです。本当に手術をするべきか最善な選択は何か悩んで決断を先延ばしにしています。助言をいただきたく思います。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮体がん再発 3度目のホルモン療法について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半、既婚、妊娠歴なし、妊娠希望です。 今月、子宮体がんの再発を診断されました。 今後についてご意見頂きたく思います。 今の病院からは再度のホルモン療法は薦めることできず、子宮(+卵巣)摘出orセカンドオピニオに進むかを言われました。 セカンドオピニオンの場合は、病院の紹介もしてくださいます。 【治療歴】 2013年3月 子宮体がん発病。 ホルモン療法と月1回の子宮内膜掻爬術をし、半年で寛解。※ホルモン療法1回目 2013年秋〜2020年 この間も再発予防のため、低用量ピル剤を服用しておりました。(当時未婚のため、排卵・妊娠の必要がなかった為) 2020年春頃 低用量ピルの服用を停止 (主人と将来を見据え、医師の判断の基) 2020年8月 複雑型異型内膜増殖症の診断。 ホルモン療法をし、翌年2月の子宮内膜掻爬で寛解。※ホルモン療法2回目 2022年春頃 自然妊娠での妊活開始。 2023年2月 子宮内膜掻爬にて子宮ポリープが見つかり 翌月、子宮鏡にてポリープ切除 この時は癌は見つかっておりません。 2024年1月 子宮内膜掻爬にて異型内膜増殖症と子宮体がんの両方が見つかる。MRIで筋層への浸潤は見られず、いまは初期と言われております。 主治医がホルモン療法を薦めない理由は、 ・ホルモン療法が3回目になること ・1回目の寛解からは7年程保ったが、2回目の寛解からは3年程で再発したこと ・2022年春〜妊活をして、授かれなかったこと。 ・仮に今後のホルモン療法で寛解しても、自然妊娠が難しいこと。(1年以上の妊活が実っていない為) 不妊治療もがんの再発・悪化の可能性がある為、お薦め出来ないと言われております。 長々と書きましたが、ご意見をお聞かせ頂けますと幸いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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