抗核抗体基準値に該当するQ&A

検索結果:295 件

好酸球が高い 実数1326 (19.5%)今後の対応について

person 60代/男性 -

4年前のドックで好酸球17.5%(実数1380)を指摘されました。その後、8%くらいの時もありましたが、基準値内であることが多かったです。 大学病院(膵管拡張の定期検査2.6ミリ)の血液検査にて、8.7%(700くらい)を1ヶ月前に指摘されたので、かかりつけ医の血液検査に項目を入れて検査していただいたら、19.5%(1320)とわずか2週間で倍になり、心配してアスクドクターで相談にのっていただきました。免疫の検査も必要とのことで、過去に受けたデータを添付して改めて質問させていただきます。 分画検査は1週間前のもの、抗核抗体などは半年前に肝機能の数値が悪くなった時に自己免疫性疾患を否定するためのもの、IgE RISTというのは2年前4年前の2回検査してあります。 1 わずか2週間くらいの間に好酸球が高値になり心配です。4年前と同じだと思えば良いのですが、何か新しい病気ではと心配です。症状は全くありません。ある程度時間をおいて(あと4週間もあります)分画検査の再検査で良いのでしょうか? 内視鏡、低線量肺CT、上腹部MRIほか、ひと通りの検査はしてあります。 2 免疫的なことは他に調べる必要がありますか?IgEは2年前、4年前ともに8、9(基準値はわかりませんが、陰性と書いてあります)です。現時点のものでないと有効ではないのでしょうか? 3 アレルギーとかなさそうなのに(朝はくしゃみ、鼻水は出ます。また、夕方、少しだけ咳がでます。)、好酸球が高く、逆に心配です。アレルギーですと言われれば逆に安心です。何か調べておくことはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

膠原病(特にSLE)の疑いについて

person 20代/男性 - 解決済み

2ヶ月前から以下の症状出て膠原病(sle)の症状に合致するため心配で病院受診し血液検査。 6/10頃:皮膚の赤み出る、37度台の熱が1週間続き治まるがその後また出る事ある、喉の痛み、首や喉のリンパが腫れ1週間くらいで治まる 6/19頃:足が重い、手がすぐ疲れる 同時期:亀頭包皮炎(6/24皮膚科にて) 6/20:内科で血液検査 赤血球、白血球、血小板等基準値内 尿蛋白定量2.2、クレアチニン0.87 抗核抗体ANA40未満、CRP0.013、C3は97 lgG1634、lgA195、RF定量5未満、抗好中球細胞質抗体PとMはともに1.0未満 Free T4は1.06、TSHは1.61 7/1:コロナ感染 7/10頃:関節痛、息苦しさ、体温調整が不調の自覚、飲み込みにくさ、歯肉炎 7/20頃:動悸、不整脈、脈拍多の時ある 7/17:内科で血液検査→特に問題なし β2-マイクログロブリ149 7/29:総合病院神経内科で血液検査と神経伝達検査するも問題なし 併せてsle検査→範囲では問題なし 8/5:同総合病院皮膚科受診するも問題なし 日光過敏症は出ておらず亀頭包皮炎もこの程度では問題ない 8/6内科で再度血液検査(膠原病) 抗核抗体ANAを再実施40未満 PR3-ANCA1.0未満 上記の検査結果は別添の通り。やった範囲では特に問題なしと言われたが症状あるため保険適用外の検査も実施中。総合病院への入り方が市中の神経内科→総合病院神経内科だったため(手足が動きづらい症状から)そこで問題なしとされた後に、今後同病院の心療内科に回される予定です。現在は、日光にあたると出る皮膚の赤みと動悸・不整脈で困っています。この状況で膠原病のリスクはあると考えた方がよいでしょうか?まだ必要な受診や検査がありますか?心療内科はその後の方がよいでしょうか?

3人の医師が回答

橋本病 チラージンの量不足について

person 40代/女性 -

はじめまして。 元々15年ほど前からシェーグレン症候群で3か月に1度通院をしております。 (SSA抗体、抗核抗体が陽性なものの、経過観察です。) その定期検査の際に橋本病が見つかりました、現在チラージン75μg服用しています。 (橋本病は5年ほど前に見つかりました。) かかりつけ医は膠原病内科の医師のためなのか、3か月または半年または1年に1度しか血液検査はしてくれません。 今年3月の検査の際にTSHが高値だったのですが翌月に再度血液検査を行ったところ(4月)基準値におさまっていたため、問題ないだろうとのことで、次回検査が来年3月となりました。 一度も甲状腺のエコー検査等も行ったことがなく気になったため5月に別の病院で検査を受けたところ小さい腺腫様甲状腺腫が見つかりました。(問題なく年1でエコーで見ようねとのことでした。)その際にも血液検査はしてくれたのですが、問題はありませんでした。 基本は膠原病内科で診ていただいてるのですが、次回の検査が来年になってしまうということで、その間にチラージンの量が実は足りなくなっていて、増やさないといけなかったのに・・・ということになってしまうと何か悪い病気になるのでは?とか、腺腫様甲状腺腫が大きくなってしまうのでは?と心配しています。 万が一チラージンが不足してしまった場合、なにか症状がでるものでしょうか? (ちなみにシェーグレンの影響もあるのかもですが、髪はよく抜けます。) お教えいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

血液検査の結果について(膠原病•癌•悪性リンパ腫等)

person 20代/男性 -

先日血液検査を受けてきました。 結果は添付のとおりです。 いくつか疑問(不安)があります。 気軽に受診できる病院ではないため、教えてください。 1 膠原病について 自己免疫関係で、抗核抗体(HOMO型)が40倍でした。40倍以上は陽性とのことですが、膠原病なのでしょうか? 特段自覚症状はなく、強いて言うならば、足の小指に違和感(2か月前にぶつけて爪が剥離したためそのせい?)があることと、時々尿蛋白が陽性になることくらいです。(先週胃腸炎になった際に尿蛋白+1•尿潜血プラスマイナスが出たため念のため泌尿器科を受診し、尿検査•腎臓エコーを受けましたが異常はありませんでした。) 血液検査の結果から、膠原病を疑う要素はありますか? 2 癌の腫瘍マーカーについて AFPやCEA等、基準値が0.00〜5または10のところ、2であることに不安があります。特にAFPは健康な方にはほとんど検出されないとのことですが、2ほど検出された私はリスク有りなのでしょうか?それとも基準値以内であれ健康の範疇でしょうか? 3 首のしこりについて(悪性リンパ腫?) 上記腫瘍マーカーの結果から、7年ほど前からある首のしこりが気になり始めました。 右側の首筋、一直線上に3つほど5ミリ未満のしこりごあります。7年前から大きさに変わりはないと思います。 人間ドックを受診した際に問診で尋ねたところ、リンパ節ではないかとのことでしたが、不安です。この件に関しては後日エコー検査を受けようと思っていますが、血液検査の結果から、悪性リンパ腫である可能性はありますか?(リンパ球が少し低いようで、不安です。) ※血液検査時、少し風邪気味でした。そのためCRPの高値については問題なしとの診断をいただいています。 4 その他、血液検査の結果から危惧すべき病気がございましたら教えてください。

3人の医師が回答

シェーグレン症候群?(多発性単ニューロパチー、抗SS-A抗体陽性)

person 30代/女性 -

半年前から2ヶ月の間に左手、右手、両足(足首以下)の順で次々と、感覚麻痺とビリビリジンジンした痛みが出てきました。時々、肩甲骨と肘が痛いときもあります。 首と腰のMRIによりヘルニアは否定されています。肘のレントゲンでは神経の周りに炎症あり。 最近行った誘発の検査では手足の末梢神経の損傷がかなり進んでおり、多発性単ニューロパチーとのことです。 アトピー性皮膚炎あり。30年前に自己免疫性肝炎の既往あり(完治)。限局性強皮症(疑い)あり。 血液検査結果(抜粋)は以下の通りです。 ~異常あり~ 抗SS-A抗体 50(約半年前は18) ~基準値内~ 抗SS-B抗体 7(約半年前は0.4) 抗核抗体 40 IgG 1400 IgA 210 IGM 170 赤沈30分 2 赤沈60分 5 赤沈120分 14 ◆疑問1 血液検査結果と多発性単ニューロパチーの症状からシェーグレン症候群が疑われるそうですが、ドライアイとドライマウスが無くてもシェーグレン症候群の可能性はあるのでしょうか。 ◆疑問2 口唇生検が今後予定されていますが、ドライマウスではないのに何か所見が出る場合があるのでしょうか。 ◆疑問3 口唇生検直後にステロイドパルス療法を予定しています。口唇生検で所見無しの場合、診断がつかないままになる恐れがあります。他に事前にやっておいた方が良い検査はありますか。 ◆疑問4 半年間で抗SS-A抗体と抗SS-B抗体が増えていますが、これはシェーグレン症候群が進行中ということなのでしょうか。 ◆疑問5 ダメージを受けた感覚神経と運動神経が回復するのは難しいそうですが、何かできることはありますか。

3人の医師が回答

PBC疑い?経過観察について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。 2018.6 健康診断 AST 23 ALT 25 γGT 29 2019.6 健康診断 AST 50 ALT 90 γGT 74 3項目とも←要精密検査 2019.7 消化器内科にて精密検査 AST 26 ALT 29 γGT 40 ALP 211 抗核抗体 20以下 B型C型肝炎 陰性 数値も下がりエコー 問題なしでしたが、ミトコンドリアm2 が6.2でPBCを疑い経過観察に。 2019.11 AST 21 ALT 24 γGT 45 ALP 177 2020.3 AST 20 ALT 20 γGT 34 ALP 178 上記のような経過でミトコンドリアm2が基準値7未満のところ6.2が出たので念のため、経過観察していましたが最後2020.3の受診で数値が落ち着いているので主治医より以降は職場の健康診断で様子見で何かあればこればよいとの事になりました。 その後 2020.6健康診断 AST24 ALT31 γgt 49 2020. 11 内視鏡時の検査 AST 23 ALT 23 γgt 36 ALP 185 ※腹部エコー問題無し 2021.6 健康診断 AST 23 ALT 28 γgt 42 このような感じできています。 2020.6、2021.6の健康診断では 『ALTとγgtが基準より少し多いですが特に心配はありません。1年後の健康診断で経過観察』となっていたので、特にこの件で受診していませんが、ふと先日気になって質問させていただいております。 消化器内科の主治医から言われたように、健康診断などで再検査などが出たら受診との認識で良いでしょうか?

6人の医師が回答

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