更年期排卵痛に該当するQ&A

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どういう原因が考えられますか?

person 40代/女性 -

44歳女性です。10月の生理予定日の2日後にピンクのおりものが出始め、ここ1年ほどは、そういう日から3日以内に本格的な生理がくるため、今回もそうだと思っていたのですが、今回はその後も数回透明なおりものに鮮血が混じる程度のことがあっただけで、その後少し茶色のおりものが3回ほどでて、ストップしました。ピンクのおりものに気づいてからストップまで4日で、この4日間はこれまで通りの生理痛も感じていて、胸も張って痛かったです。出血が止まったら胸の張りや生理痛も止まりました。これって生理だったんでしょうか?生理だったとして、私の子宮の中って今どういう状態が考えられますか?1)9月の排卵がなくて、内膜自体今回厚みが足りない状態2)9月もいつも通り排卵していて、体は生理を起こそうと頑張っていたのに、何かしらの理由で内膜が2か月分貯まっている状態、どちらだと考えられますか?更年期になって、卵胞ホルモンも黄体ホルモンもいつも通りでなくなったら、てっきり生理は止まって、排卵があったときだけ生理がくるんだと思っていたのですが、生理予定日に、こんな風にわずかな出血をする理由が知りたいです。なお、先々月から謎の下腹部痛に悩まされ、1カ月半前と、3週間前に婦人科は受診しました。内診やエコーをしてもらって、筋腫がある以外は特に問題がないよ、と言われています。謎の下腹部痛の方は漢方薬局ですすめられた逍遥顆粒を飲んでいるせいか、最近感じなくなりました。3日前から基礎体温を久しぶりにつけだしたので、とりあえず1か月続けて様子を見て再受診かなと考えていますが、すぐ行った方がいいですか?

1人の医師が回答

生理期間と思われる時期に出血しない

person 40代/女性 - 解決済み

42歳女性です。 ここ1年で、表題のとおり「期間としては生理が来る」と想定されるときに、出血しないことが増えました。 たとえば、 「〇通常の生理→×出血なし→×ごく少量のみ→〇通常の生理→〇通常の生理→×ごく少量のみ」 のように、1~2回「出血なし(または、ごく少量)」が続き、通常の生理が起き、また「出血なし」を挟む、という具合です。 なお、単純に「生理が来ない」というよりは、「排卵日と思しき日(排卵痛・ねばねばしたおりもの・強い眠気などの症状)があり、そこから2週後の生理期間前後には腹痛(生理痛と思しき痛み)があり、胸の張り・足のむくみが治まるなどの諸症状の緩和がみられているのにも関わらず、出血だけがない(またはごく少量)」という印象です。(体のリズムとしては、排卵~生理のリズムのサイクルをたどっている感じがするが、出血だけがないまま過ぎてしまうような印象) なお、検診は毎年1回受診で問題なしです。しかしストレスについては、この一年については特に感じやすい状況(職場変更・家庭の事情など)であると思います。 以上より、下記質問にご回答いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。 <質問> (1)上記の状況は受診が必要な状況でしょうか?それとも、外的要因などの影響で、生理周期が乱れている、などと捉えておいてよいのでしょうか。 (2)40代に入って、このようなことは珍しくないことでしょうか?(たとえば、更年期に向けた身体変化などと捉えてよい症状でしょうか) (3)(2)に付随して「生理痛と思しき痛みや諸症状だけがあり、出血がない」ということは、珍しくないことなのでしょうか?

1人の医師が回答

胃腸不良と更年期、AFP値について

person 40代/女性 -

今年48歳で出産歴ありです。 2か月前の生理時より、 *生理開始または終わりに黒い血 *生理後から排卵あたりまで、チョコレート色のようなおりもの *倦怠感、腰痛、時々下腹部痛、生理終わりから排卵あたりに下痢が続く *子宮頚内にも時々痛みのような違和感 などの症状で婦人科を受診 (中国上海の外資系総合病院にて) 一通り調べてもらいましたが、 エコー検査では、子宮内膜不均等、宮頚多発嚢胞、右側の卵巣排卵あとの炎症あり?との診断が記載されていました。 まず膣内に雑菌がある、乳酸桿菌が少ないということで、膣内挿入する抗菌薬、乳酸菌薬、それと内膜症などを改善される漢方が処方されました。 内膜症については内診の際に強い痛みがなかったから問題ないとのこと ただ、排卵前に下痢がまた続いた為、薬はまだ2回ほどで、一旦やめるよう言われました。 血液とおりもの検査の結果は HPVは全て陰性 各種腫瘍マーカー検査は CA125,CA15-3,CA19-9,CYFRA21-1,CEA 及び甲状腺数値は各種問題なし ただ、 甲状腺はエコーでは少し所見があり、一年に一度検査はすすめられました。 気になるのは ❶SCC 2.23<1.5 ❷AFP 10.64≦7 で若干高め 過酸化水素濃度  陽性 白血球エステラーぜ活性測定  陽性 とのことでしたが❶❷も気にするほどの値ではないと言われました。 ホルモン数値は FSH 3.10 L H 1.19 AMH0.71 で、抗ミュラーが低いことから、最終的に更年期ではとの診断でした。 親が結婚前の輸血感染によるC型肝炎からの肝臓癌で亡くなっているので、AFP値をこのまま気にせず過ごしていいのかと、 結局何も解決策がない状況なんですが、これは更年期との判断で自分で対処して過ごすしかないのでしょうか。 他にも病院に行くべきか迷います。

1人の医師が回答

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