異型リンパ球1.0に該当するQ&A

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中1男子、リンパ節炎と発熱

person 10代/男性 -

中1男子 月曜、朝から微熱と平熱を繰り返し、寝る前37.9度 火曜、朝37.1度〜夜37.7度 水曜、朝昼36.8度〜夜37.5度 木曜、終日36度後半で平熱 本日、36.6度〜昼寝前37.5度、 平熱が36.3度〜36.9度辺りの子供です。 症状は、発熱と先週の木曜から首の寝違えかと思っていた頸部の痛みが、微熱の頃から腫れ始めました。咳鼻水喉の炎症はどれもありません。 火曜日に、総合病院の小児科とかかりつけの耳鼻科を受診。小児科は全身状態をじっくり確かめた上で、軽い風邪大したことない、ゆっくりして熱が高くなったり首が痛いならカロナール飲むくらいとの診断。耳鼻科は、リンパ節炎、血液検査だけしておこうと。結果、白血球3300、リンパ球46%、単球11%辺りからウィルス性のリンパ節炎と考える。異形リンパ球なし、LD正常範囲内、CRP0.2から悪いものでもないだろうと。日にちぐすりで2週間から4週間かかるかな。酷くなると嫌なので、悪化防止の為にと抗生剤が出されました。 本人は普通の時と変わらないですが、今日のお昼寝前は眠い眠いと言っており、熱が上がってくるのではないかと不安です。 1.リンパ節炎とは、このように、熱が出たり下がったりする経過を辿る事が多いのでしょうか?長引く事も多いですか? 2.本人曰く、首のリンパ節の痛みと腫れは、すこーし引いたように思うそうです。熱が下がるのとリンパ節の痛みが引くのは、どちらの方が先でしょうか? 3.耳鼻科からは1週間分お薬が出て、来週火曜再診予定ですが、どのようになったら急いで再診した方がいいとか、ありますか?小児科はお薬出ず、耳鼻科は出て、どちらを信用すべきか、悩みました。 本人は、至って元気はあります。食事も普通にしています。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

子宮頸癌検査 コルポ病理検査 軽度異形成

person 30代/女性 -

5年前の妊娠から毎回子宮頸癌検査検査に 引っ掛かっています。 1人目の時はasc-usで産まれてから 再検査で異常なし 2人目はLSISで産まれてからの検査は 異常なし 3人目の時もasc-usで産まれてからの 頸癌検査で前より悪い結果でLSISに なっていたので、初めて コルポ組織の検査をしました。 結果は、1.milddysplasia2.Mucousstaff3.cervicitis 所見 子宮頸部からの生検3材。免疫染色施行。 1は扁平上皮が採取されている。コイロサイトーシスの目立つ異形成に乏しい部分が主体であるが、ごくわずかにp16が基底部のみに染まる軽度異形成の部分わみる。 2は粘液と好中球浸潤のみ。 3は腺上皮のみで異型はみられない。間質にはリンパ球、好中球浸潤を中等度に見る。 と書いてありました。 この5年間で3度HPV検査をしましたが 陰性でした。 コイロサイトーシスはHPVによるものとみたのですが、HPV検査で陰性でもずっとウイルスがいたということなのでしょうか? それとも2度目の妊娠後に新たに感染したということなのでしょうか? ウイルス陰性でも軽度異形成になるということは長い間ウイルスがいて今後、ずっと異形成で良くなったり悪くなったりを繰り返すのでしょうか? 先生は4ヶ月後にまた検査しましょうとだけおっしゃたので、検査内容の意味も教えて頂きたいです。

3人の医師が回答

尿酸値急上昇

person 70代以上/男性 -

2006年頃より血液検査の結果に種々異常が出てきており、白血病が疑われている70歳男性です。4月24日の尿酸値が、2日2日と比べて2.4も高くなり6.5になりましたが、どのようなことが考えられるでしょうか。白血病では尿酸値が高くなると聞いているので心配しております。お忙しいところ恐縮ですが、ご教示下さいますよう宜しくお願い申し上げます。 私の2006年春からの尿酸値の推移を以下に示します。(正常値:2.9〜6.8) 2006年3月27日−5.3 2006年8月15日−5.6 2006年8月28日−5.1 2006年9月12日−5.7 2006年10月10日−4.6 2006年11月7日−4.1 2006年12月5日−4.6 2007年1月5日−4.5 2007年2月2日−4.1 2007年4月24日−6.5 また、ご考察頂くに際し、ご参考になると思われます事実や検査結果を以下に示しておきます。 ・2006年頃より、好中球の高値/リンパ球の低値/好酸球の基準値逸脱/異形リンパ球の出現等の異常が出てきた。 ・2006年8月: NAPスコア103(Ratio54%)-低値、遺伝子再構成(BCR-ABL)-異常なし ・2007年2月: NAPスコア139(Ratio61%)-低値 ・LDH: この半年間で3回基準値を少し超すことがあった。 ・2年前より貧血でヘロミアを飲み始め(現在も継続中)、現在正常。血小板も正常。 以上、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

伝染性単核球症について

person 20代/女性 -

3/26から微熱(37.0〜37.7)が続いており、それまで多少のだるさ、頭痛はあったものの、一時的に良くなっていました。しかし5日ほど前から頭痛、だるさ、吐き気の症状が強く出てきました。昨日少し大きな病院へ行き、血液検査をしてもらった結果、伝染性単核球症の疑いがあるとのことでした。 異形リンパ球が増えていること、肝機能障害があること、肝臓が腫れている可能性があり、破裂する危険もあるので、再検査をするまで安静にとのことでした。 来週の水曜日にEBとサイトメガロの抗体を追加して再検査をする予定です。 職場に連絡したところ、感染しないのであれば出勤して大丈夫、微熱でも出勤は問題ないとのことでした。 2週間ほど仕事を休んでしまっていて、これ以上休むのは迷惑がかかると思っているんですが、頭痛と吐き気の症状が結構強く出てしまっていて、辛いのが現状です。 質問内容ですが 1. 医師から言われた安静にの定義はどの程度のものなのか。 2. 伝染性単核球症はどの程度で仕事復帰をされている方が多いのか。 3. 5日前からの症状は特に問題ないのか、よくある事なのか。(医師には症状が悪化した場合はすぐに連絡をと言われました。) うまくまとまってなくて申し訳ないんですが、回答していただければ嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

40歳 男 血液検査で好塩基球・前骨髄球・骨髄球・芽球の数値が高いと結果が出ました。

person 40代/男性 -

相談内容 1、好塩基球4.0・前骨髄球1.0・骨髄球9.0・芽球1.0の数値が出ました。一時的に高くなる事はあるのか? 2、早く血液内科を受診した方が良いか?です。 〇血液検査をするに至った経緯 ・一週間前の土曜日に右足の甲の辺りが歩くたびに少し痛みがあり月曜日に整形外科を受診。 ・レントゲン異常無し。一か月前の健康診断で尿酸値が8.5だった事を伝えると痛風の疑いあるので内科の受診を勧められる。(ちなみに木曜日に別の整形外科に診てもらうと腓骨筋腱の炎症と判明。痛風の発作ではなかった) ・その日に紹介状と健診診断の結果を持参し内科を受診。 健康診断では血液像検査・尿酸代謝検査で最も悪い要精密検査。 脂質代謝検査・肝機能検査で要再検査との結果が出たので、再検査も兼ね受診。 ・内科の診察で痛風ではないだろうと。再検査もあり血液検査。 ・本日、土曜日に結果を聞きに内科を受診。尿酸値は8.2と高い。足の痛みは腱の炎症だった旨を伝え、先生も納得。 ◎先生より白血球の中で数値が高いものがあると言われそれが上記の通り。 好塩基球4.0・前骨髄球1.0・骨髄球9.0・芽球1.0。他は正常値内。 どういった時に高くなるのか聞くと白血病とかだが、身体で調子が悪い所がなければ、一か月後に再度血液検査をして数値がまた高ければ血液内科で精密検査でいいんじゃないかなと。 一か月後と言われましたが早く受診した方が良いのか気になっています。 健康診断では40歳になり初めて血液像の検査。 好塩基球4.0 異形リンパ球1.0と高い数値。前骨髄球・骨髄球・芽球の検査項目はありませんでした。 既往症 ◎軽度のてんかん ランドセン セレニカ レベチラセタム服用中。 ◎胆石ができ胆嚢摘出し軟便になりコレバインミニも服用中。 ご回答宜しくお願いします。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫 血液検査sil-2R高値

person 70代以上/女性 -

70代の母は元々糖が高く、それが原因だったのか足が弱くなり、また倦怠感、食欲不振、胸腹水貯留で徐々に自分では立てなくなり病院に行ったところ、以下の検査をしました。血液検査: sIL-2R高値 約5,000u/ml CT:胸水>腹水貯留 腹腔内LN肥大、腸管膜の肥厚 胸水: 細胞診ClassII 感染なし、ヒアルロン酸高値 最初のこの検査結果から、悪性リンパ腫を強く疑うと所見でした。 ですが、最初の胸水の病理診断では、はっきりとリンパ腫と判断できないと言うことで、 もう一度、胸水の検査をしました。 所見: 胸水のセルブロックを作製しました。多数の赤血球と好中球に混じって、リンパ球、形質細胞、組織給料、異型のない中皮細胞が認められます。一部の組織球様細胞に核のくびれが見られます。核分裂像は認められません。免疫染色では、浸潤リンパ球はCD3 陽性のT細胞が多く、CD20陽性B細胞はごく少数認められました。 決定打になる結果ではないですが、 状況判断材料からすると95%ぐらいで悪性リンパ腫でしょうと言われて、抗がん剤治療を勧められています。 他の母の病歴 ●ずっと糖が高いと言われてましたが、 今回の検査では平常値までになっていました。 ●ちょうど1年前に片方の卵巣肥大で、 卵巣左右摘出、手術中に病理検査に出し、 良性だと判明 ●ここ数ヶ月で足に本当に力が入らなくなり、今月に入り、1人では立ち上がる事が出来なくなった、また足が水を含んだスポンジの様な状態であった ●目に見える部分のリンパの腫れはなし、 熱もなし 先生方にお伺いしたいのは、決定的な 病理診断なく、断片付きな状況材料をまとめて悪性リンパ腫とみなし、抗がん剤治療に進んで良いものかの意見をお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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