肝臓の位置に該当するQ&A

検索結果:434 件

大病院でPET検査をしたら早期の癌から末期の癌にステージが変わってしまった。

person 40代/女性 -

上記の通りです。 7月に血尿が出て検査したら癌細胞も出たので、膀胱癌を疑われ、市内の大病院を紹介され、そこで膀胱鏡をして9月にCTとMRも撮りました。 しかし膀胱鏡とCTとMRでも癌の位置が特定出来ない、何処にあるか分からない、生検をやっても分からない事もあると言われ、慌てて都内の大病院に行き、膀胱の異形成と陰茎の小さな癌が特定され、その後のPETで、骨と肝臓と前立腺にも癌がある事が分かりました。 まさか別な病院に来て12月のPET検査で70代の今、末期癌と認定されるとは思いませんでした。 前立腺の近くに数年前からどんどん肥大している袋があったのですが、地元の主治医から「癌ではない癌ではない。」と言われ続けていて、今回PETでそれが癌と映りました。 今となっては、癌の原発は膀胱癌ではなく、前立腺なのではないかという感じです。 父は前立腺に数年前から通っていて、血尿が出て癌細胞が出たから、市内の大病院に9月に膀胱鏡、CT、MRを検査しに行って、異常無しにされそうなところ、何故大病院に来て12月の今、末期癌になるのか、と思います。 腫瘍マーカーでも分からなかったと聞いてるのですが、人間ドックの際PETまでやらないと分からないものなのですかね❓ 70代の今、PETで骨と前立腺と肝臓と陰茎に癌が映るのに、9月上旬にCTやMRに全く映らないなんて、そんな事あるんですか❓

3人の医師が回答

肝臓及び脾臓表面の付着物について見解をお聞かせください。

person 70代以上/男性 -

昨年1月にS状結腸穿孔で内蔵部に食物、便等が 散乱して重篤な状況下で、開腹手術洗浄(切断部は現在 ストーマ)をしました。手術時及び術語の各種調査(CT 超音波等)では異常は見られませんでしたが、昨年9月の 定期健診の腹部超音波で肝臓表面に腫瘍があると指摘されましたが 、造影剤併用CTによる精密検査で腫瘍ではなく肝臓と脾臓の表面に 穿孔時に洗浄しきれなかった異物が変化した付着物と判断されました。 (化膿物質の前段階?)  内科では治療としてドレナージが検討されましたが 位置的にパイプの通り道確保が困難で手術が最良としていますが  内科より検討を依頼された外科では手術も簡単なものではない とのことです。  内科では放置すると1年半ぐらいで付着部に炎症が生じ細菌 感染の可能性(心臓大動脈弁置換をしているので)も懸念される ので手術除去が必要としてますが、外科では経過観察で良いのでは ないか、、悪化したら切れば良いと双方の判断が分かれています。  このような2つの見解がありますが 質問は 1.この付着物は悪影響を及ぼす可能性はあるのでしょうか?  (発生確率及び影響の程度) 2.外科的手術は簡単ではないのでしょうか?   (付着部位および付着物の影響?) 3.手術せず経過観察で状況変化の判断は可能でしょうか? 御見解を頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

原因不明の脇腹、腰痛が1ヶ月以上

person 30代/女性 -

36歳女性です。 右脇腹が1ヶ月以上痛いです。(あばらの数センチ下です。) 今は、そこではなくて、その後ろ側の腰あたりが、ツンツンジクジク痛い時もあり、鈍い痛みにも感じます。あまり奥ではない気もしますがよくわかりません。 朝起きた頃から痛くなり、夕方ごろ〜翌朝までは治ってることが多いです。 検査は以下をやりましたが原因がわかりません。 血液検査では、やや貧血を指摘されました(12の下限だが、11.7)授乳中なのも関係しますでしょうか? 【内科】 ★血液検査→12のところ11.7の貧血を指摘 腹部単純CT 腹部レントゲン 腹部エコー(肝臓、膵臓、腎臓) 尿検査 大腸内視鏡 肺のレントゲン 心電図 【整形外科】 脊椎MRI →腫瘍やヘルニアなし きのう、 大腸内視鏡をやった時、絶食して下剤を飲みましたが、偶然なのかお腹が完全に空の時はなぜか痛みがなくなりました。 その後また普通に食べるようになると、今日の朝から痛むのが始まりました。 ■ 肝臓や胆のうのエコーなどで病気を見落とされることはありますか? ■卵巣も検査した方がいいでしょうか?一年半前に出産し、一時期卵巣が腫れてると言われましたが、妊娠のホルモン?の影響だろうといわれていました。 産後1ヶ月検診では何も言われなかったのですっかり忘れてました。 上記以外に検査、再検査した方がいいものはありますか? ■ここまで位置が下だと肋間神経ではないですよね?整形外科的な要因もありますか? 原因不明で参ってます。。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

免疫療法

person 50代/女性 -

80代の父が肝臓癌です。ウイルス性肝炎、肝硬変は無く、転移癌でもありません。去年、夏からNKT細胞複合免疫療法を始めまして、1クール、6回と、維持療法3回(5週間毎)終わったところです。通常の免疫療法より上記免疫療法は効果があると親戚から聞き、始めました。実際、親戚の知り合い2人も全身に転移した末期癌が消えたり、小さくなったりしました。父の場合、8月始めから、免疫療法スタートして、9月中旬に一度CTを撮り、その5週間後再度CTを撮りました。効果が出ているかみるためと、後はデータを取る為のようです。9月の結果が4センチ、2,8センチ、2.3センチでどこの位置にあるかも記載されていましたが、5週間後の結果は肝臓内に4〜5センチ台の腫瘍があり前回の結果と著変がないと記載されているだけでした。今まで癌専門病院で定期的にCT撮影していて、高齢者の癌のためか2ヶ月ごとでも、0.5センチ位の増大だったので、たった5週間でこの大きさの変化を著変がないとするのは、納得が行かず、血液採取しているクリニックの先生に尋ねましたが、腫瘍は丸くどこを切るかで大きさは大分変わる、誤差の範囲との回答でした。CTを診て、結果を出しているのは別の技師で先生はきちんと図っている訳でなく結果を読んでいるだけです。父のデータは(有効)になったようです。今年はじめ、5センチ5センチ3センチになっています。体調が若干よくなったとかでなく、腫瘍に対して有効とは思えないのですが、ご意見を伺えればと思います。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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