胆石手術後痛みに該当するQ&A

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胆道癌術後の予後と症状

person 40代/女性 -

3月に背中の痛みで救急搬送→胆石からの膵炎 4月胆石の手術の際胆道癌が見つかる→手術をやめ癌手術の準備 6月胆嚢癌手術→縦12.3センチ横5センチくらいの癌を摘出 癌は全て取りきれず進行は免れないと。 入院中、貧血→輸血 胆管炎と転倒の為頚椎12圧迫骨折 その後、痛みで食事が取れず徐々衰弱していく その際、せん妄、嘔吐など面会の際にあり 7月下旬→血にバイ菌の為、抗生剤投与 8月胸水、腹水、下肢の浮腫、発熱、嘔吐で水もとれなく力もわずか寝たきりになる 腰の痛み 貧血→輸血 アルブミン点滴 他、輸液 当初予後半年と言われたのですが癌が急速に全身にまわり末期の為、予後8月いっぱいとの事で自宅に連れて帰る 現在、利尿薬、ステロイド、ガスター、ビタミンCなどを点滴 デュロテップ2.1で痛みを抑えアンペックでフォローだいたい1日1回から2回 持ち直している様子で、食欲が出てきたり水をのんだり利尿薬で浮腫がとれたり、自力で寝返りなど、退院時より状態が良くはなったのですが、腰の痛みが強いようです。 背中や腰への転移は可能性として高いでしょうか? また諦めてた状態より持ち直す事はあるのでしょうか?

1人の医師が回答

胆管狭窄部内ろう化・バルーン拡張・排石術について

person 30代/女性 -

67歳父親についての相談です。 5年前に胆石により腹痛を起こし腹腔鏡下で胆のう摘出手術をしました。その際癒着がひどかったようで切ってはいけない総胆管を切除してしまい(肝臓の根元ギリギリのところ)、医師はそのことに気づかず3日後に腹膜炎をおこしました。緊急で開腹手術をして総胆管の損傷を確認し胆管の縫合手術をしました。その縫合部は1ミリぐらいのノリシロしかないところをようやくつなぎ合わせたという手術だったようです。 手術以降定期的に発熱し入退院を繰り返していましたが、今月23日に発熱で入院しCTを取ったところ、胆管に1ミリ程度の胆石がたくさん見られ手術をすることになりました。 手術は3回に分け 1ワイヤーを入れてチューブを留置(胆汁を出し炎症を抑える) 2狭いところを通して内ろう化する 3バルーンにより狭窄部を広げて排石(数回になる場合も) 4上記がうまくいかなければ肝臓切除して胆管とつなぎ合わせる(大変な手術になるとのこと) とのことです。5年前の縫合部はかなり固くなっている状態だと思うので、バルーンにより切れてしまわないか不安です。切れてしまい緊急開腹手術になるくらいなら、痛みと体力の消耗を少なくするため、初めから開腹手術をしたほうがいいのではとも思います。 体質的に胆石ができやすいようです。今バルーンを使っても発熱や狭窄に悩ませられ続けるならそのほうがいいのかと考えますが、ご意見をお聞かせください。

2人の医師が回答

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