60代で1型糖尿病を発症し、その後76歳の時に心臓弁膜症の手術をし、79歳から人工透析をしている父のことについてお願いします。
ここ数年、膀胱がんを繰り返し、6回目の手術後、BCG注入の治療を6回終え、本日3ヶ月検診でしたが、再発が確認されました。
透析しているとどうしても膀胱がんは再発しやすいとはきいていますが、また来月7回目の手術となるそうです。前回の手術後、次に再発したら膀胱摘出しかないが、体力的に持たないと言われていました。
が、今回再度手術をするという選択になったようです。浸潤性のものでは無いということだと思います。
もう透析をして長いので、膀胱は萎縮しているそうですが、放射線治療の選択肢はありませんか?
来月手術後にまたBCG注入治療を再開するそうですが、放射線治療も効果あるとネットで見ました。
膀胱摘出は不可なので、もし進行すれば、そのまま温存治療しかないと思います。
高齢であること、長年の透析患者であることを加味して、放射線治療は選択肢としてあるかどうかを知りたいのです。
何か参考になることがあれば、なんでも構いませんのでよろしくお願いいたします。