4/26~5/14 上京し2~3日後、大気の細かいチリやほこりと思いますが、 鼻のムズムズ・鼻糞・鼻の中の乾燥(馬油を塗っていた)がありました。その後5/5風邪気味かと思うのですが、2日間鼻水(さらっとした)が止まらず、5/7はだるさ、喉イガイガ、咳があり、熱はなかったとおもいます。その日、食べものがおいしくなく、味がしていない事、そういえばにおいもしない(いつからか定かでない、4/26上京の日はニオイを感じています)と気が付きました。 5/8~5/9にかけては、鼻水がドロッと黄身がかっていました。その後症状は治まりましたが、においがしません。そのうち治ると思いたいして気に留めませんでしたが、シャンプーや洗剤、部屋のニオイ、生ごみ等のにおいがしない日が続き不安になり、5/14帰省と同時に耳鼻咽喉医院に行きました。レントゲンで副鼻腔の粘膜が腫れているとの診断で治療を始めたのですが、2週間たってもニオイの改善はないので、5/30ニオイの検査をしたいと伝えましたら、「やっても意味がないからしてないけど。」と言われながら、アリナミンテストを受けてみましたが、反応はなく「神経がダメになってる」ということでした。翌5/31総合病院の耳鼻咽喉科へ。CTは、腫れが少しあるが、積極的に治療をしなくてもよいレベルとのことでした。亜鉛の不足があるかもしれないのでと採血の結果6/6を待つ状況です。脳のMRIはまだとってません。
副鼻腔炎が治ったらニオイも分かる様になる、と期待をしていたのですが。テスト結果に落ち込みこの1週間食事も喉を通りません。
珈琲粉の焦げたようなにおい、タバコ吸い殻やアロマは4種類違いはわかりますが本来のニオイとは違うニオイが微かにします。醤油やソースはビンにちかずけば、その匂いが微かにわかります。嗅神経がダメになっていたら、ニオイの回復はないのでしょうか?