いつもご回答をありがとうございます。
80代半ばの祖母の事でお伺いします。
飛蚊症がもともとあったようですが、数か月前飛蚊症の大きい変な形のゴミが出てきたため眼科を受診、左目です。
若い頃から仕事で目を酷使したそうで左目は0.01もないような、右は1.0ありコンタクトで調整してたそうです。
左目の診断は白内障がかなりひどいので眼底までよく見えないとの事でした。
硝子体が網膜を引っ張っているそうで硝子体手術も同時に行うとのこと、
先日手術は1時間もせず無事に終わりました。
硝子体はできるだけ取ったとの事、網膜にはかなり小さい穴、黄斑円孔があったが
高齢な事もありかなり小さいのでそのままで様子を見るとの事です。
1週間後、視力は検査の輪は0.2まで見えていました。
しかし、テレビなどみると人物もごちゃごちゃに見えると言います。
主治医によると手術で縫合しているから乱視になっているとのこと
次第によくなるそうですが、そうなのでしょうか。
あと、確かに視界が明るくなったそうですが、まだ黒いものが大きさが変わらず形が変わって見え、存在するそうです。それは電気など明るいものを見ると見えるようです。
質問ですが、この乱視は時間経過でよくなりきれいに見えるようになるのでしょうか。
飛蚊症は全部取り切れないとは言われましたが、黒いものはやはりまだ残ったままなのでしょうか。
よろしくお願いいたします。