23週で出産に該当するQ&A

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次回妊娠、切迫早産の予防策

person 30代/女性 -

現在、30代後半です。 第1子、第2子ともに切迫早産で長期間入院をしました。次の妊娠では症状を軽くする為の予防策などありますでしょうか。 第1子の時は30週で頸管長短縮があり36週まで入院でウテメリン点滴をし37週で出産。 第2子の時は妊娠23週で頸管長短縮、規則的な子宮収縮があり緊急入院、ウテメリン点滴をしていたものの27週で高位破水し抗生剤治療を開始、後に検査で胎児フィブロネクチンが陽性とわかりました。30週でウテメリン+マグセント開始。36週まで持ち堪え、点滴を抜いた日に出産となりました。 第2子の産後、主治医に次回の妊娠について聞いたところ「薬が効くみたいだから、無事に出産までいけるとは思うけど、次も長期入院だろうね」と。また悪阻で5〜7キロ体重が減ってしまい、抵抗力が落ちてしまうのも良くないのかもと言われています。 ・第2子の時は感染がわかりました。かなり不安な妊娠期間を過ごしたので次回の妊娠の時は予防策はありますでしょうか? 体質もあると思うので入院は免れないとは思いつつも、なるべく自宅で過ごす時間を長くしたいです。 ご多忙とは思いますが宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

出産予定日と母子手帳取得時期について

person 30代/男性 -

妻が妊娠週数6週目に初回の診察を受けたとき、同席させてもらい子供の心音を聞き、妻が妊娠している診断を受けました。 こちらから母子手帳の申請が必要かと医師に伺ったところ、必要ないということで回答を受けました。 その後、8週目に2度目・10週目に3度目の診察を受け、その後母子手帳を受け取ったところ、妊婦健診は23週目までは月に1度の受診で良いという理想的な目安の記載が冊子の表紙に記載ありました。厚労省もそのように案内しております。 結果的に、母子手帳の案内が3度目で案内され、2度目・3度目の受診を2週おきに受診してしまい、母子手帳取得前の受診だったので、地方自治体からの助成は受けられないのかなと思っています。 ちなみに、妻子の健康状態に特別な問題があるなどの説明は一切ありませんでした。 周りからも受診頻度多くないか?とも心配されました。 医師や看護師に質問をしたところ、以下の回答でした。 Q1. どうしてもっと早く出産予定日を確定してもらえなかったのか?母子手帳の案内をしてくれなかったのか? A1. 妊娠の確定、つまり出産予定日は10週目・11週目まで報告しないといけないので、それまでに決めた。 ?厚労省の理想的な受診頻度は、8週目からスタートしているので、逆算すると初診の6週目遅くても7週目、2回目の受診(8週目)では出産予定日は確定できる、できたのではないか? Q2. どうして23週未満でかつ特別な理由がないのに、2週おきに受診を案内する必要があったのか? A2. こちらの病院ではそのようなルールになっており、保健所が間違っている。何らかの?(詳細は失念しました)ガイドラインもそうなっている。 回答に合理性がなく、納得できていないのですが、お医者さんの助言などいただけるとありがたいです。

2人の医師が回答

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