42歳女性です。
ここ1年で、表題のとおり「期間としては生理が来る」と想定されるときに、出血しないことが増えました。
たとえば、
「〇通常の生理→×出血なし→×ごく少量のみ→〇通常の生理→〇通常の生理→×ごく少量のみ」
のように、1~2回「出血なし(または、ごく少量)」が続き、通常の生理が起き、また「出血なし」を挟む、という具合です。
なお、単純に「生理が来ない」というよりは、「排卵日と思しき日(排卵痛・ねばねばしたおりもの・強い眠気などの症状)があり、そこから2週後の生理期間前後には腹痛(生理痛と思しき痛み)があり、胸の張り・足のむくみが治まるなどの諸症状の緩和がみられているのにも関わらず、出血だけがない(またはごく少量)」という印象です。(体のリズムとしては、排卵~生理のリズムのサイクルをたどっている感じがするが、出血だけがないまま過ぎてしまうような印象)
なお、検診は毎年1回受診で問題なしです。しかしストレスについては、この一年については特に感じやすい状況(職場変更・家庭の事情など)であると思います。
以上より、下記質問にご回答いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
<質問>
(1)上記の状況は受診が必要な状況でしょうか?それとも、外的要因などの影響で、生理周期が乱れている、などと捉えておいてよいのでしょうか。
(2)40代に入って、このようなことは珍しくないことでしょうか?(たとえば、更年期に向けた身体変化などと捉えてよい症状でしょうか)
(3)(2)に付随して「生理痛と思しき痛みや諸症状だけがあり、出血がない」ということは、珍しくないことなのでしょうか?