二の腕が痛いに該当するQ&A

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胸郭出口症候群?(右手親指の痺れと二の腕の鈍痛)

person 30代/男性 -

30代後半、男性です。営業職ですが、日によって一日中パソコン作業をしていることもあります(姿勢は悪いと思います)。毎日1時間程度の歩行と、週に1~2回は30分程度のジョギングを行っています。 1ヶ月ほど前から、右手親指の痺れと右手二の腕の鈍痛(筋肉痛のような痛み)を感じるようになりました。親指の痺れは一日中感じます。二の腕の痛みは余り気にならないときもありますが、特に夜寝る前などに酷い感じがします。 今日になって、右腕全体に湿布を貼ったときのような冷感を感じるようになりました。色々調べてみると、胸郭出口症候群の症状が近いと感じています。 この症状から、やはり胸郭出口症候群が疑わしいのか、他に可能性があるのか知りたく質問させて頂きました。1つ気になるのは、以前自律神経失調症と診断されたことがあり、仕事のストレス等で身体の不調に影響しているのかも、とも考えていますので、この可能性もあるかどうかコメント頂ければ幸いです。加えて、先ず受診すべき診療科もアドバイス頂きたい次第です。 ちなみに、痺れがあることから、脛椎椎間板ヘルニアを疑いMRIを撮りましたが、異常はありませんでした。脳も恐らく問題無いでしょうとの医師のコメントで、末梢神経の修復に効くとビタミンB12(メコバラミン)を処方されましたが、2週間ほど服用した現在、効果はありません。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

飼猫に咬まれ治療するも悪化

person 60代/女性 -

*日時 2014年4月30日 PM7:00頃 病気(恐らくカリシ)の飼猫を治療中、右手親指の付け根を強く咬まれ、即座に水で患部を洗浄、ゲンタシンで処置。 *翌5月1日、 指先から二の腕にかけて、赤い発疹、腫れ、激しい痛み。並びに全身の倦怠感があり、外科を受診。 患部を切開し、排膿の為のチューブを3箇所入れ、ボール水湿布で覆う処置を施された。 処方薬は、 シプキサノン200mg、プラノプロフェンカプセル75mg、ムコスタ錠100mg、ロキソプロフェンNa。 毎日消毒の為通院するように指示があり、そのようにした。 *3日、 指示通りにするも改善の兆しは無く、発熱(38.8度)、激しい悪寒、患部の痛み、指先から二の腕にかけて強烈な腫れ、顔の浮腫等の症状がある。 *4日から病院が休診の為、自身でボール水をかけ、飲み薬を飲むも、改善の余地なし。 *5日現在、ボール水が無くなり患部の熱感が激しい為、休日診療医に駆け寄るも、濃度等が不明である為処方は不可能であると言われた為、保冷剤で幹部を冷やしている。 現在は、3日から症状が変わらず、より酷くなっている状態であり、身体を起こしていることも苦痛を伴う。 病院は7日まで休診であり、このまま放っておいても良いのかどうか分かりません。 何かするべきことなどがありましたらご教示下さい。

2人の医師が回答

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