手術後しびれに該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニアの再発

person 40代/女性 -

腰椎椎間板ヘルニア内視鏡手術後の再発について質問です。 10ヶ月程前にL5/Sの腰椎椎間板ヘルニアと診断され、色々な保存治療をしました。 しかし段々動けない程の激痛となり、 先月、脊椎専門医のいる病院で診察を受け、内視鏡摘出術の手術をして頂きました。 術後は、痺れはあるもののあの激痛は消えていました。 しかし、手術翌日に入院中のトイレで立ち上がった際にまた激痛。 手術前と同じく、右尻から足首までの外側がもぎ取られるような激痛が1日中続きました。 MRIを撮ったところ再発が判明。 再手術となりました。 コルセットをして注意してゆっくり動いている中、しかも翌日の再発ということに混乱しました。 再手術後、1週間程で退院。 かなり気をつけて動いていましたが、退院日にまた激痛。 また同じ箇所の激痛で、起き上がることも寝ていることもできずのたうち回る状態でした。 激痛に耐えきれず、同病院でMRI検査。 結果再々発していて3回目の手術をしました。 担当医も初めてのことらしく驚いていました。 そして、術後10日程で退院し現在に至ります。 右つま先、足首、足裏に痺れあり。 右お尻、ふくらはぎにピリつく痛みはありますが、激痛はありません。 腰の傷口の痛みあり。 このような経過を経ての質問です。 ・短期間に2回の再発は手術の仕方に問題があったのでしょうか? それとも私の椎間板が人より弱いのでしょうか? ・線維輪が裂けているため再発したのだと思っていますが、線維輪は修復するのでしょうか?しないとすれば、今後も短期間での再発を繰り返すのでしょうか? ・3回目とも摘出した椎間板を見せてもらいました。3度も摘出したため椎間板が減っていると思いますが大丈夫なのでしょうか? ・右足裏と、つま先が急にカーーーッと熱くなります。何が原因でしょうか?

5人の医師が回答

腰椎間板ヘルニアの再発後の対応について

person 40代/男性 - 解決済み

40代男性です。 2021年6月に運動中に右腰を痛め、整体・鍼灸などかかりましたが、右臀部を中心に右脛外側の痛み・鈍痛、さらには間欠性跛行で数十mも歩けなくなり、2021年9月に整形外科を診療しMRIを撮ったところ、椎間板ヘルニアと診断されました。2021年10月に内視鏡手術の予約したものの症状が多少改善したため、一旦手術をキャンセル、その後鍼灸などで様子を見ておりましたが、結局2022年8月に痛みが復活し、夜も眠れない状態が続いたことから2022年9月中旬に内視鏡手術(MED)を行いました。術後右脛外側の違和感と右足親指の痺れは少し残ったものの、臀部等の痛みは消失し普通に歩けるようになり喜んでおりましたが、2週間後にふと屈んだ際にグキッとなり、翌日には手術前に戻ってしまいました(右腰・右臀部外側・右脛外側の痛み、間欠性跛行)。再度診察したところ「再発の可能性あり」ということで次回MRIを撮影予定です。 教えて頂きたいのは、下記それぞれのメリット・デメリット、他にどんな措置があるのか?です。 ・内視鏡手術(MED)・・・癒着あり難しい?再発率高い? ・切開手術・・・期間長い?費用は? ・PELD・・・費用高い? ・保存療法・・・いつ治るか?不明? ・その他? 現在、ロキソニンとタリージェで多少痛みを抑えてますが、間欠性跛行がひどく数m歩くのもキツい状況です。また仙骨裂孔ブロックは効きませんでした。 再発は仕方ないことと認識しておりますが、次回手術するならなるべく再発率の低い方法を選択したく、アドバイス頂けると幸いです。 なお、手術を受けた整形外科は低侵襲をうたっており、切開は行っていないようなので他の病院の選択も視野に入れております。

5人の医師が回答

副甲状腺の移植について

person 30代/女性 -

14年前に甲状腺がんと診断され左半分の甲状腺を切除しました。その何年後かに右の甲状腺に瀘胞状のものができ、約10年かけて4ミリほどの大きさになり、この10年間は経過観察して様子を診てきました。最近今までの担当だった医師が変わり細胞針をし腫瘍を診てもらったところ、「過去に左半分がんになっているし、この腫瘍は細胞針だけではわからず、手術して病理検査しないと良性か悪性かわからないし、このまま放っておいても良くなる見込みもないので、もしがんだった場合は肺に転移すると言われました。もしもがんで転移した時のリスクを考えると甲状腺が全部なくなり一生薬を飲むことにはなるけれど、最悪な事態を避けるために最後の右半分も摘出することに決めました。そして手術前の説明時、奥にある副甲状腺はとれた時、筋肉に埋めるとの説明を受けました。それから手術を受け2日目、ひどいしびれの状態になりカルシウム注射を射ちました。現在はカルシウム剤3グラムを朝昼夜の食後と寝る前の計4回、12グラム飲むことになりました。そして術後7日目に主治医の先生に副甲状腺はこのまま復活しないのかと聞いたところ手術直後に採取した血液だと数値が1未満だったし、血流も悪くなっている可能性があるので復活は難しい…との回答でした。ですが、血流の悪くなっている可能性のある副甲状腺ではありますが、副甲状腺を取り出し、筋肉に埋め込んで成長させて副甲状腺を復活させることは可能なんでしょうか。あのしびれと日々の不安感から解放され、少しでも光があるならば、移植したいと思い、質問させていただきました。回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

脳出血で意識不明の昏睡状態

person 50代/女性 -

意識不明の昏睡状態が2週間続いています。 経緯を説明しますと、3人目の子供を出産した時に、子宮筋腫があると言われました。筋腫の摘出手術を受け無事終了したのですが、病理検査をしたところ肉腫と判定されました。子供も3人いるので、子宮と卵巣を摘出しました。3年程したころCT検査したところ肺に影が映っていました。こちらも病理検査したところ、ごくわずかですが転移したのではないかという肉腫に近い物があったそうです。一度抗がん剤治療を1クールしています。このころには、頭に良性であろう脳腫瘍が経過観察で診てもらっていました。今年に入り、右側の身体にしびれを感じていたようで、6月にはリハビリを兼ねた入院をしました。次の日画像診断したところ更に出血していたようで、良性腫瘍も摘出しようとなり、手術を行いました。手術自身は無事成功しリハビリも始まり、退院普段の生活に戻っていたのですが、12月8日に再び体のしびれを訴え救急搬送され、搬送先病院でCT検査を待つ間に意識不明の危篤状態になってしまいました。(医師からは、瞳孔が開いてしまっている)緊急手術を行い無事脳圧も収まりあとは意識が戻るのを待つばかりだったのですが、いまだ昏睡状態が続いてしまっている状態です。呼吸、心臓も自力で行っており、脳波も問題ないと言われているのですが、意識だけが戻ってきません。CT検査では少し脳幹に傷があるかもとは言われています。下の子供がまだ小さいので何とか戻ってきてほしいのですが、、、。先週末のテレビ大阪にてがんゲノム治療というものを見て、この治療方法で何とかならないかと思っています。昏睡状態でもゲノム治療ができるのか、脳の再生ができるのか、先生方の意見、よろしくお願いします。 ※このまま緩和治療となってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

採血から一年以上経っても痛みます。

person 20代/女性 -

以前も同じ質問させていただきました。新人の看護師に採血をされている最中にずっと腕全体が痺れていて針を抜かれた瞬間に痺れがおさまったのであまり気にせず帰宅したのですがその30分後くらいに再び腕全体が痺れました。すぐにその病院に電話でそう伝えると、すぐに戻ってきて下さいと言われたので戻って診てもらいました。見てもらう頃には痺れは治っていましたが、針を刺された辺りと、二の腕の2箇所に痛みがありました。「そういうこともある、2週間で治ります」と言われてそのまま家に帰されましたが確か、3ヶ月ほど経ってもまだ傷んでいたので同じ病院で同じ先生に診てもらいましたが、「一年くらいで治る」と言われてまた帰されましたが、治るどころか痛みは強くなっていてひどい時期は腕が使えないほど痛みました。その時期に比べれば今はマシな方かと思いますが、それでも痛みで夜中に起きることも度々あったり、当時2箇所しか痛まなかった腕は現在10箇所ほど痛みます。時間が経つほど痛む箇所が増えていって毎日不安です。以前ここで質問させていただいた時に、それは医療ミスなので治療費と慰謝料を請求できるとお答えしてくださった先生がいらっしゃったので、その病院に治療費と慰謝料を請求したところ「治療費は負担しますが慰謝料は今のところ出しません」と言われました。治療は、麻酔のような注射を一度打って様子を見るというものですが効果がなかったのでもう一度病院に行くと「全身麻酔で手術をして神経を見てみるという選択肢がある」と言われました。全身麻酔は経験がないので怖くてできれば受けたくありません。「手術を受けない場合は後遺症として治療を終了します、一生治らないものではない」とは言われましたが現状では一生治らない気がしています。手術は嫌ですが私は医療ミスだと思っているので、手術を受けずに後遺症で片付けられるのが悔しいです。他に方法はないでしょうか?

6人の医師が回答

尺骨神経の治療に詳しい病院、先生を探しています。 日本でダメなら海外での治療も検討しています。

person 40代/女性 - 解決済み

長文です。 25年ほど前「右肘複雑脱臼骨折」のため手術したが、リハビリの激痛に耐えられず独断で治療を終了。 年月が経過し私自身クラシックバレエをやっていることもあり、お客様の前ではきちんと踊れるようにしたい、と強く思うようになり、2024年4月内視鏡による再手術。骨は綺麗になり左肘とほぼ同型に。 が、広範囲に渡って尺骨神経と骨が癒着しており、そのせいなのか不明ですが、手術をした翌朝から右手の小指と薬指に痺れが出現。薬指は第二関節が曲がったまま。小指に関しては触っても感覚が全く無い、24時間痺れて痛く腫れている。ADLやQOL低下。 主治医の紹介で神経に詳しいクリニックを受診。針筋電図を受けるも反応無く極めて重症とのこと。その他、状態確認にはメスを入れるしかないが、何も出来ず閉じる場合もある。逆に神経が切れていたとして、縫合しても痺れや麻痺は残るかもしれない。と。 その1週間後、セカンドオピニオンで某大学病院の手外科を受診。触診とエコー撮影実施。 診断 ・断言出来ないが神経切れてる可能性有 ・痛みが取れても神経の感覚は元に戻るのに一年掛かる 治療法、 ・神経の前方移行。一番理想的だがもしかしたら厳しいかも ・もし前方移行がダメな場合は足の外側の神経を移行する。が、バレエが続けられるかは不明 ・人工神経を使用。ただ治りが悪い と。 また、痺れているヶ所が固まってしまうので手術をするなら7月までに。8月に入ってからだと遅い、とタイムリミット宣告。 バレエが続けられるように、また副業でドッグマッサージの仕事もしているので、両手が使えるように。このまま諦めたくありません。 良い治療法を教えていただきたく存じます。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

自転車で転倒 頬骨骨折 アバラ痛む

person 40代/女性 -

10/1自転車で転倒。救急外来にてレントゲン、顔と頭のCTをとりました。 アバラは骨折はみられない、頭は異常なし。 顔は頬骨骨折と診断。 4日後形成外科受診。手術するほどの骨折ではなく、自然治療とのことでした。 形成受診の1週間後顔の腫れが引いてきて多少痛みが現れました。耳に近い顎が触ると痛み、化粧水を肌に馴染ませる際撫でると顎付近に痛みがあらわれました。 折れた箇所は目の下あたりです。そこはなぞっても痛みは感じません。痺れはまだつづいてます。 痺れの薬はいただいて毎日服用。 アバラは形成受診後痛みが強くなり寝る起きる動作、咳くしゃみで痛むように。 今は痛みが軽くなりましたが、寝起き動作時えぐられるような痛みがまだあります。 そして、1週間前くらいから鎮痛剤無しでは仕事に集中できないくらいの身体の怠さ、熱っぽさが続いてます。薬が切れたらまた鎮痛剤を飲みの繰り返しで、夜仕事から帰ると37度前後。 今日は休日のため、鎮痛剤を朝飲んでから我慢していたら夕方やはり怠くなり熱が37.7までいきました。 あと、打った側が右なのですが、右脇下に赤い痛みのあるしこりができ、3日後くらいに液が出てきたのか、黒ずんでます。その周りはまだ腫れてます。 この熱は何からきてるのでしょうか。また、いつまで続くのでしょうか。 病院の受診はどのタイミングで、何かに行くべきなのでしょうか。

5人の医師が回答

大腸がん術後化学治療中の相談

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 昨年11月末に腹腔鏡手術にて右横行結腸がん切除後、病理検査にて切除した22箇所リンパ節に4個(内顔つきの悪い有)転移があり、T2N2M0 ステージ3bと告知され、今年1月からゼロックス治療8クールを開始しました。 下記件、相談させてください。 1. エルプラット点滴後〜10日間ぐらいあくびをしたり涙を流すと目の奥に激痛が走ります。また食事の最初のうちはひとくち後に喉がギューっと締めつけられるような辛い痛みがあります。また点滴後〜2日間鼻水やくしゃみが現れます。これらは副作用と考えられますか? 2. 4クールから、手足症候群が強く現れ特に足の裏が赤く腫れ(写真添付)保湿をしないと皮がむけてしまいます。ベタメタゾンを処方され対処していますが、歩行時に痛みが伴い15分歩くだけで辛く感じます。ハイスキルのため治療は頑張って続けたいと思います。この状況で治療ストップは考えられますか? 3. 腹腔鏡手術後4ヶ月が経ちます。最近になりへそ周辺とへそ下辺りがチクチクします。何か悪い症状でしょうか? 4. エルプラット点滴後、手と口特に足のつらい痺れが10日間ぐらい続きます。お薬や対処等、良い痺れ対策があれば教えてください。 アドバイス宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

80歳S6の約13mmの初期肺腺癌手術方法について

person 70代以上/女性 -

今年80歳の母に1月のCT検査で約13mmの初期の肺腺癌がS6に見つかりました。CTを取ったのは呼吸器外科のない病院でしたので、そのためか紹介先では「画像が少し飛んでいてあまりよくない」と言われました。すりガラス陰影(GGO)が数年前からあり、2015年には肺腺癌が疑われるが増大は非常に緩除であり経過観察の診断。確認すると2015年にすでに癌は9mm、充実部分は薄く、その後2年半ほどは充実部分に大きな変化はなかった模様。今は充実部分の白さの密度・濃さが増し、わずかに範囲拡大。三角に切除することを勧められました。部分か区分切除を想像します。しかし、過去にスキルス胃がんと同時に卵巣のう腫摘出で大きな開腹手術をし、後縦靱帯骨化症のため頚椎・腰椎にも大きな手術をし、でも四肢のしびれや痛みは取れず、筋肉もなくガリガリの老人なのに完全胸腔鏡手術ではなく後方からの開胸手術とのこと。10-12cm程度の傷と言いますが、肋骨の切除、開胸器の使用が予想され、S6の約13mmの初期肺腺癌の切除方法として不安です。この病院では完全胸腔鏡手術をしておらず、胸腔鏡手術の可能性を尋ねたら、胸腔鏡下での取り残しのことを強調されました。最近は技術も進み、問題なく胸腔鏡手術が増えていると聞きますが、、唯一考えられるのは、母にMDS(血小板が6万程度)があることですが、血液内科より血小板輸血をして8万を保てば全く問題ないと言われており、それも伝えてあります。頚椎・腰椎の手術もMDSが今と同じくらいの状態で行いました。後方からの10-12cmの開胸手術がこのような状態の高齢者に適切なのか、また筋肉や肋骨を切ることでの影響も心配で手術の手続きができないままひと月が過ぎてしまいました。申し込んでも実際の手術まで4週間と聞いており、このまま放置するのも心配です。どうすべきか、ご助言をお願いします。

3人の医師が回答

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