逆流性食道炎に該当するQ&A

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逆流性食道炎

・ 46歳会社員。男性。ヘビースモーカーだが、ここ2年ほど減煙。さらにここ1月ほど禁煙中。 06年11月・会社の検診で胃ポリープの可能性指摘。 07年1月・総合病院にて胃カメラでポリープ切除・生検で良性判明。しかし同時に逆流生食道炎を指摘される。医師の指示で、ガスターDを飲むこととするも、飲んだり飲まなかったりで同年8月くらいにはかなりの胸焼けの症状あり。その後も医師とのコミュニケーション不足もあり、症状のひどいときにのみガスターを服用。胸焼けの症状は一進一退。 08年1月、胃カメラ(定期)検診。逆流生食道炎(びらん?)の更なる進行を指摘される。そこで、パリエットを2か月間、さらにガスターDを2か月間程度、今度はきちんと服用する。その結果、若干の胸焼けがあるくらいで症状もかなりよくなりる。5月に医師は、さらにガスターD3か月分を出し、「もう問題なし、症状が出なければ飲まなくてもいいし、来院の必要もなし」とのこと。現在は食後に軽い胸焼けがあるくらい。 以上のような経緯ですが、もうガスターDは飲まず、また医者に行く必要もなく、軽い胸焼けが続いても放置しておいてよいのでしょうか? また、逆流生食道炎は完治することはないと聞きますが、がんの原因にもなるという話も聞いており心配です。今後の対策はいかにすべきでしょうか?

1人の医師が回答

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