ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,151 件

全身の痒み

person 30代/女性 -

38才女性。10年前くらいから下肢だけが痒く足が汚い感じです。5年前くらいからγGTPだけが高く(100以下)一度個人消化器内科でミトコンドリアM2が11で軽度陽性のため、PBCの疑いで大学病院消化器内科肝臓専門医の下で、エコー検査と2ヶ月毎血液検査を三度し半年経過を見てもらいましたが、大学病院ではミトコンドリアM2や抗核抗体など一度も陽性にならず、エコーも綺麗だったので、とりあえず通院終了という運びになりました。後は年一回の会社健康診断をこれから受けていこうとい事です。(もちろんγGTPが数値に異常(200以上)が出れば来てください)。それが2016/8の話です。2017/2くらいから顔や指や腕が痒くなってきました。大学病院で下肢の痒みは肝臓肝機能由来ではないと、診断された為個人皮膚科通院して、アレグラ?60といお薬を処方されましたが、あまり効きません。 本当に肝臓肝機能ではないか不安です。春先やストレスなどの原因もあるのでしょうか。 1ミリほども湿疹ができたり、何もできていないので痒かったり、顔に髪の毛が触れるとかゆかったり、とにかく痒みが移動します。しいて言うなら、腕と顔と頭皮メインな感じです。2016/08直近の大学病院での検査結果は⇒TBil0.6ALP157AMY57AST16ALT13ALB4.3 抗核抗体40未満ミトコンM21.5未満です。

5人の医師が回答

肝機能の血液検査での数値上昇について

person 60代/男性 -

肝機能の血液検査での数値上昇について 血液検査でAST(GOT) 39 ALT(GPT) 47 という結果で、肝機能の数値としては初めて上限を越えました。 一応、2ヵ月後に、エコー検査を行い、肝脂肪のチェックをするつもりです。 15年前に、肝嚢胞を指摘されたことがあり、食生活が考えられるのかとは思っています。 (最近、お酒は、ほとんど飲みません。) 肝機能の数値という点で、食事以外に薬関係の副作用は考えられますか? (1)タケキャップ20mgを約1ヵ月服用   左腹上が、月1・2回、激痛になり、軽い逆流食道炎ではあることを医師に伝えた後、この薬を飲用。   (主治医ではありませんが、膵臓・肝臓の石絡みのMRI検査をした時に相談)   この薬を飲んでから、今のところ、左腹上の痛みなし。   本日、主治医に、状況を伝えたところ、安定したら、タケキャップ10mgがいいのかなというニュアンスでした。   (タケキャップ20mgを飲み続けるのは懐疑的な感じ。)   ネットで見てみると、肝機能障害の副作用がありえるようではありました。 (2)ナイシトール ヘルプを約1週間服用   肝臓への副作用はありますか? (3)ビオフェルミンSを約2週間服用   何かしか上記絡みで副作用はありますか?   屁が出る傾向はありますが、腹の張りは、減った気がして、腸の改善はしている気はしています。 何かしか考えられることを教えて頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

脂肪肝と膵臓の脂肪(脂肪膵)

person 50代/男性 - 解決済み

一年に一回、腹部エコー検査を消化器内科で実施しています。 先日のエコー検査で、例年通り脂肪肝を指摘されました。 血液検査の結果は、AST41、ALT56、γ-GT30、中性脂肪139で、こちらもほぼ例年通りで、 肝数値の異常は軽度でした。 飲酒は若干量は減ったものの、毎日ですので、脂肪肝は飲酒によるものだろうとのことで、休肝日を週二回作りなさいとの指導です。(これも例年通り) その他、肝臓ほどではないが膵臓にも脂肪が付いているとのことです。 肝臓の脂肪は肝臓内の細胞に付くが、膵臓は外側?に付いているとの説明でした。 そこでお聞きしたいことは 1.脂肪肝の原因は飲酒によるものですか? 飲酒は毎日ですが、有酸素運動はほぼ毎日実施し、体形も167cm、62kgで太ってはいません。若いころから脂肪肝を指摘されていますが、今も昔もγ-GTは常に正常値です。 運動もするしγ-GTも正常値なのに、脂肪肝の原因はアルコールでしょうか? 非アルコール性脂肪肝の可能性もありますか? (1ヵ月の禁酒で脂肪肝が改善した経験はあります) 2.膵臓に付く脂肪は内臓脂肪とは違うのですか? ネットサイトでは肝臓、膵臓に付く脂肪は異所性脂肪と言い、内臓脂肪とは違うとのことですが、膵臓の周囲に内臓脂肪が付くことはないのですか? (異所性脂肪の方が内臓脂肪よりたちが悪いとのことですので) 3.膵臓の脂肪が重大な病気につながる可能性は高いのでしょうか? 以上の3点について教えて下さい。よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

肝臓の線維化・血液検査の経過が意味するのは?

person 30代/男性 -

33歳男性です。昨年6月末にアルコール性肝炎で入院。 原因は飲酒量の増加でした。 その後、減酒に努め昨年10月から肝機能の数値が正常化。 本年1月時点ではAST/ALTともに正常値をキープしています。 昨年7月に採血した際、IV型コラーゲンの数値が6.1あり基準値をオーバー。 肝臓の線維化がF2程度みられると診断されました。 線維化の診断は生体検査を行わない限りは判断できないものの、エコーでは肝臓の形が綺麗に映っていたことから、医師より上記のコメントを頂きました。 IV型コラーゲンの数値は6.1⇒5.1⇒4.4*と基準値までに下がりました。*本年1月採血 ・IV型コラーゲン数値の減少は、線維化が可逆的であり改善したと捉えてよいのでしょうか。※肝臓の線維化は非可逆的という先生もいるため。 ・昨年7月にIV型コラーゲン:6.1の結果が出た際、飲酒量をゼロにすれば1年~1年半後には値が少し下がる可能性がある(※非常に難しいが)と告げられました。 それからおよそ半年で4.4まで下がることは、他にどのような現象が考えられますか? ※肝臓の線維化の度合いについては、生体検査に勝る判断材料がないことは承知しております。一方で、生検を実施する状況ではないという主治医の方針があるため、現状データが収集できるエコーと血液検査の結果内容を鑑みてお話させて頂いております。

4人の医師が回答

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