妊娠子宮収縮に該当するQ&A

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ミレーナ装着後の体調悪化について

person 30代/女性 - 解決済み

ミレーナについてお尋ねします。 月経過多で子宮内膜症っぽいと言われ、ピルを2年間服用しました。 ピルは色々とリスクがあるので、もう妊娠を希望しないのであれば、年齢から見てもミレーナを入れた方が良いのではないかと言われ、6月に装着しました。 最初の1カ月で下腹部の激痛で胃カメラや大腸も診てもらいました。異常なく、装着後2週間で卵巣が5センチ腫れ、1カ月後に8センチ腫れていました。腹部痛は卵巣ではないかといわれました。 その後、元々時々あった不整脈(期外収縮)が一日中起こるようになり、検査をしてもらいましたが、異常なく、でも今も続いています。 こんな酷くなるのは今までなかったです。 そして、酷い肌荒れ。これも生まれて今までどんな酷い生活になっても荒れることのなかったのですが、生まれて初めて家族も驚くような酷さでブツブツとできています。 背中痛、異常なほどすぐ疲れる、低血圧、めまい、ふらつき、体重増加、白髪が一気に始めた、顔が凄く老けたと自分でも感じ、家族にも言われました。 今装着から3カ月経とうとしています。最近色々あるな。。体調悪すぎるな。。と思っていましたが、ふと、ミレーナ装着後から出ているように思いました。 病院の先生からリスクはピルに比べて非常に少ないと言われ、副作用といえば、最初のうちは出血が続く人がいるくらいと言われました。デメリットはほぼないと聞いていましたが、ネットで体験談を書かれてるサイトを読むと、色々副作用が出ていたり、海外ではホームページにちゃんとリスクもかかれているとか目にして心配になりました。 ミレーナの副作用として、私のような症状は考えられますか? 不整脈、すぐに体が疲れる、の症状が副作用であるなら、ミレーナを外してもらう事も考えたいです。 長くなりました。 宜しくお願い致します。 38歳

4人の医師が回答

産後の萎縮性膣炎の治療について

person 30代/女性 -

産後2ヶ月半、1ヶ月くらい前から黄色いおりものと陰部が引き攣るような違和感があり、婦人科を受診しました。 培養検査と子宮頚がん検査をし、おそらく細菌性膣炎でしょうということでフラジール膣錠を6日間処方されました。最初に挿入したとき、すぐに薬が膣から流れ出る感覚と共に熱感と灼痛が出て、歩けないほどの痛みがありました。なんとか5日間使用したのですが、黄色いおりものはそこから2週間経っても改善していません。 培養の結果は、B型溶連菌が4+、ラクトバチルス2+、GPC 2+ GPR 4+、白血球 4+で、カンジダなどは出ず。子宮頚がん検査は陰性でしたが、備考欄に「萎縮性変化を認めます」と書いてありました。 主治医曰く「産後で免疫が下がったことによる細菌性膣炎でしょう」ということでフラジールをさらに処方されたのですが、アスクドクターで検索すると、同じような年齢・症状の方が複数人、「産後のエストロゲン減少による萎縮性膣炎」と診断されていることに気づきました。(一般的には閉経後に起こるが、産後は若い人でもかかりやすいとのこと) 萎縮性膣炎であれば膣壁が薄くなっているため、フラジールがすごく沁みたことにも納得がいきますし、がん検診の結果に「萎縮性変化を認める」と書いてあったことにも一致します。 ここからがご相談なのですが、 さらに調べたところ、萎縮性膣炎にはフラジールはあまり用いず、女性ホルモン剤の投与やステロイドの塗り薬で治療を行うことが一般的である、と知りました。 フラジールはかなり沁みるので、上記のように意味がないのであればできる限り使いたくありません。 上記の所見から、やはり萎縮性膣炎の可能性が高いでしょうか? その場合、フラジールではなく、ホルモン補充療法を行うべく、別の婦人科に相談すべきでしょうか? また、現在授乳中なのですが、ホルモン剤の投与は授乳に影響を与えないでしょうか? 萎縮性膣炎は放置すると妊娠にも影響が出るという情報もあり、二人目を考えているので、なるべく早く治したいと思っています。 ご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

妊娠期間中のお腹の張り、低緊張など

person 乳幼児/男性 -

現在1歳0ヶ月の息子についてです。 複数の項目に対する質問があります。質問に番号を書いているので、それについて教えてください。 ・妊婦期間中のお腹の張りについて 私は妊娠中期から頻繁にお腹の張りを感じていました。少し歩いた時、重いものを持った時など、2分程度お腹が張り、休憩するの2分くらいかけて段々ましになると言った感じでした。 健診で相談しましたが、特に指導を受けたりはなく、39週4日で出産しました。 しかし、出産してから息子が両足合指症であることや低緊張を指摘されていることから、何らかの悪影響があったのではと思いました。 1.お腹が張っている間は子宮が収縮して胎児に酸素が届かず赤ちゃんが苦しい状況になっているのでしょうか? 2.お腹の張りが頻繁に起こっていたことが、生まれてきた息子の脳や合指症に関係しているのでしょうか? ・低緊張について 生後11ヶ月で受けた後期健診で、まだハイハイやつかまり立ち、伝歩きなどが出来ないことに対する指摘を受け、軽度の低緊張と診断されリハビリに通っています。 昨日からつかまり立ちが余裕で出来るようになりました。 3.今までの発達状況は下記の通りですが、個人差の範疇でしょうか? ・首すわり 4ヶ月 ・寝返り 4ヶ月 ・ずり這い 9ヶ月 ・お座り 10ヶ月 ・膝立ち 11ヶ月 ・つかまり立ち 1歳0ヶ月 ・中等度の斜頭症について 新生児の頃から向き癖があり斜頭症です。 色々調べて頭蓋矯正があることを知り、10ヶ月の時から合計4回通っております。 施術内容としては、頭を優しくマッサージするように触り、緊張を取ることで骨を動かすというような感じで、特に痛そうな様子もありませんし、もちろん大泉門は触りません。1回の施術で添付のように変化がありました。 4.頭蓋骨矯正により脳への悪影響は考えられますか?

4人の医師が回答

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