手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,897 件

採血から一年以上経っても痛みます。

person 20代/女性 -

以前も同じ質問させていただきました。新人の看護師に採血をされている最中にずっと腕全体が痺れていて針を抜かれた瞬間に痺れがおさまったのであまり気にせず帰宅したのですがその30分後くらいに再び腕全体が痺れました。すぐにその病院に電話でそう伝えると、すぐに戻ってきて下さいと言われたので戻って診てもらいました。見てもらう頃には痺れは治っていましたが、針を刺された辺りと、二の腕の2箇所に痛みがありました。「そういうこともある、2週間で治ります」と言われてそのまま家に帰されましたが確か、3ヶ月ほど経ってもまだ傷んでいたので同じ病院で同じ先生に診てもらいましたが、「一年くらいで治る」と言われてまた帰されましたが、治るどころか痛みは強くなっていてひどい時期は腕が使えないほど痛みました。その時期に比べれば今はマシな方かと思いますが、それでも痛みで夜中に起きることも度々あったり、当時2箇所しか痛まなかった腕は現在10箇所ほど痛みます。時間が経つほど痛む箇所が増えていって毎日不安です。以前ここで質問させていただいた時に、それは医療ミスなので治療費と慰謝料を請求できるとお答えしてくださった先生がいらっしゃったので、その病院に治療費と慰謝料を請求したところ「治療費は負担しますが慰謝料は今のところ出しません」と言われました。治療は、麻酔のような注射を一度打って様子を見るというものですが効果がなかったのでもう一度病院に行くと「全身麻酔で手術をして神経を見てみるという選択肢がある」と言われました。全身麻酔は経験がないので怖くてできれば受けたくありません。「手術を受けない場合は後遺症として治療を終了します、一生治らないものではない」とは言われましたが現状では一生治らない気がしています。手術は嫌ですが私は医療ミスだと思っているので、手術を受けずに後遺症で片付けられるのが悔しいです。他に方法はないでしょうか?

6人の医師が回答

尺骨神経の治療に詳しい病院、先生を探しています。 日本でダメなら海外での治療も検討しています。

person 40代/女性 - 解決済み

長文です。 25年ほど前「右肘複雑脱臼骨折」のため手術したが、リハビリの激痛に耐えられず独断で治療を終了。 年月が経過し私自身クラシックバレエをやっていることもあり、お客様の前ではきちんと踊れるようにしたい、と強く思うようになり、2024年4月内視鏡による再手術。骨は綺麗になり左肘とほぼ同型に。 が、広範囲に渡って尺骨神経と骨が癒着しており、そのせいなのか不明ですが、手術をした翌朝から右手の小指と薬指に痺れが出現。薬指は第二関節が曲がったまま。小指に関しては触っても感覚が全く無い、24時間痺れて痛く腫れている。ADLやQOL低下。 主治医の紹介で神経に詳しいクリニックを受診。針筋電図を受けるも反応無く極めて重症とのこと。その他、状態確認にはメスを入れるしかないが、何も出来ず閉じる場合もある。逆に神経が切れていたとして、縫合しても痺れや麻痺は残るかもしれない。と。 その1週間後、セカンドオピニオンで某大学病院の手外科を受診。触診とエコー撮影実施。 診断 ・断言出来ないが神経切れてる可能性有 ・痛みが取れても神経の感覚は元に戻るのに一年掛かる 治療法、 ・神経の前方移行。一番理想的だがもしかしたら厳しいかも ・もし前方移行がダメな場合は足の外側の神経を移行する。が、バレエが続けられるかは不明 ・人工神経を使用。ただ治りが悪い と。 また、痺れているヶ所が固まってしまうので手術をするなら7月までに。8月に入ってからだと遅い、とタイムリミット宣告。 バレエが続けられるように、また副業でドッグマッサージの仕事もしているので、両手が使えるように。このまま諦めたくありません。 良い治療法を教えていただきたく存じます。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

副甲状腺の移植について

person 30代/女性 -

14年前に甲状腺がんと診断され左半分の甲状腺を切除しました。その何年後かに右の甲状腺に瀘胞状のものができ、約10年かけて4ミリほどの大きさになり、この10年間は経過観察して様子を診てきました。最近今までの担当だった医師が変わり細胞針をし腫瘍を診てもらったところ、「過去に左半分がんになっているし、この腫瘍は細胞針だけではわからず、手術して病理検査しないと良性か悪性かわからないし、このまま放っておいても良くなる見込みもないので、もしがんだった場合は肺に転移すると言われました。もしもがんで転移した時のリスクを考えると甲状腺が全部なくなり一生薬を飲むことにはなるけれど、最悪な事態を避けるために最後の右半分も摘出することに決めました。そして手術前の説明時、奥にある副甲状腺はとれた時、筋肉に埋めるとの説明を受けました。それから手術を受け2日目、ひどいしびれの状態になりカルシウム注射を射ちました。現在はカルシウム剤3グラムを朝昼夜の食後と寝る前の計4回、12グラム飲むことになりました。そして術後7日目に主治医の先生に副甲状腺はこのまま復活しないのかと聞いたところ手術直後に採取した血液だと数値が1未満だったし、血流も悪くなっている可能性があるので復活は難しい…との回答でした。ですが、血流の悪くなっている可能性のある副甲状腺ではありますが、副甲状腺を取り出し、筋肉に埋め込んで成長させて副甲状腺を復活させることは可能なんでしょうか。あのしびれと日々の不安感から解放され、少しでも光があるならば、移植したいと思い、質問させていただきました。回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

血栓症の既往と帝王切開

person 30代/女性 -

記憶が曖昧な部分があるのですが、血栓症についてお尋ねします。 5年前に双子を出産する際、切迫早産の危険があったので、2か月の管理入院をし、予定帝王切開をしました。入院中の血液検査でひっかかり、脚のチェックと血栓が肺に飛ぶのを防ぐためヘパリンを使用しました。使った期間は不明で、退院後は特に治療もしていません。 今回、帝王切開で第三子を出産することになり、あと3週間で38週、予定帝王切開になります。先生は、帝王切開でヘパリンを使うなんてと驚いていて、一通り話を聞いて、血栓ができやすいなどの基礎疾患がなければ、前回のは長期入院のせいだから、多分今回は問題ないと思うとおっしゃっていたのですが、ヘパリンを使用したなら、血栓の既往症があるということだねと言っていました。 一度脚にできた血栓は軽度なら普段通りの生活で消えてしまうのでしょうか?一応、その時に採血して結果待ちではありますが、今自覚症状として、脚の痺れ、疲れ、筋肉痛、こむら返りがあり、今までは妊娠後期のせいだとばかり思っていましたが、次の診察まで気になって仕方ありません。今の産婦人科は主治医がいません。毎回先生が異なり、電子カルテになっているものの、前回と同じことを説明しなければならない時も何度もあり、この既往症が手術にとって重要なら執刀医と麻酔科医にちゃんと伝えなければと考えています。 血液検査で問題なければ、特に通常の手術で問題ないのでしょうか?、脚の痺れやこむら返り、筋肉痛のことを医師にも伝えた方がいいのでしょうか?よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

80歳S6の約13mmの初期肺腺癌手術方法について

person 70代以上/女性 -

今年80歳の母に1月のCT検査で約13mmの初期の肺腺癌がS6に見つかりました。CTを取ったのは呼吸器外科のない病院でしたので、そのためか紹介先では「画像が少し飛んでいてあまりよくない」と言われました。すりガラス陰影(GGO)が数年前からあり、2015年には肺腺癌が疑われるが増大は非常に緩除であり経過観察の診断。確認すると2015年にすでに癌は9mm、充実部分は薄く、その後2年半ほどは充実部分に大きな変化はなかった模様。今は充実部分の白さの密度・濃さが増し、わずかに範囲拡大。三角に切除することを勧められました。部分か区分切除を想像します。しかし、過去にスキルス胃がんと同時に卵巣のう腫摘出で大きな開腹手術をし、後縦靱帯骨化症のため頚椎・腰椎にも大きな手術をし、でも四肢のしびれや痛みは取れず、筋肉もなくガリガリの老人なのに完全胸腔鏡手術ではなく後方からの開胸手術とのこと。10-12cm程度の傷と言いますが、肋骨の切除、開胸器の使用が予想され、S6の約13mmの初期肺腺癌の切除方法として不安です。この病院では完全胸腔鏡手術をしておらず、胸腔鏡手術の可能性を尋ねたら、胸腔鏡下での取り残しのことを強調されました。最近は技術も進み、問題なく胸腔鏡手術が増えていると聞きますが、、唯一考えられるのは、母にMDS(血小板が6万程度)があることですが、血液内科より血小板輸血をして8万を保てば全く問題ないと言われており、それも伝えてあります。頚椎・腰椎の手術もMDSが今と同じくらいの状態で行いました。後方からの10-12cmの開胸手術がこのような状態の高齢者に適切なのか、また筋肉や肋骨を切ることでの影響も心配で手術の手続きができないままひと月が過ぎてしまいました。申し込んでも実際の手術まで4週間と聞いており、このまま放置するのも心配です。どうすべきか、ご助言をお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)