癌骨に転移したらに該当するQ&A

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遠隔転移していないのにステージ4

person 20代/女性 -

はじめまして。 母の乳がんについて、質問させていただきます。 私の母は現在50代で、今年の2月に乳がんが発覚し3月に右乳房全摘手術を受けました。 結構進行してから病院に行ったので、担当医は見た瞬間に「癌だ」とわかったそうです。 数日後に再び検査をしたら前より大きくなっていて、すぐに手術する予定だったのをキャンセルし、術前に抗がん剤を投与することになりました。 しかし検査したら、この間はギリギリ大丈夫だったのに白血球の数が3000もなかったのです。 これでは抗がん剤を打てないということで、先に摘出することになりました。 手術が終わり、家族が説明を聞きに行きました。 すると「こんなに進行しているとは思わなかった。脂肪とリンパに2個転移していました。すべての癌細胞を摘出すると皮膚がなくなるので、完全に取りきることは出来ませんでした。」とのこと。 説明を受けた姉曰く、ステージ4以上だったと言われたそうです。 肺や骨などに転移は見られないのに、ステージ4以上とはどういうことなのでしょうか。 その後の抗がん剤についても、「白血球数にあまり影響が出ない薬を投与している」みたいなのですが、そのような抗がん剤はあるのでしょうか。 母は4月に退院して、現在は毎日の放射線治療と3週間に1回の抗がん剤投与、ホルモンを抑制する薬を飲んでいます。 母自身の運転で病院に行っていますが、徐々に副作用が出始めているそうです。 長い説明でわかりにくかったかもしれませんが、回答のほど、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

前立腺癌治療の選択について

person 50代/男性 -

3月に地元の病院にて前立腺がん検診を受けてPSA15 の数値で急遽針生検を実施。16箇所中4箇所から癌細胞が見つかり、4月上旬に画像診断を行い肺への遠隔転移なし、リンパや骨転移もなし。病期はT1cで4分の1の大きさの癌が左側にあって浸潤のない限局癌。悪性度GS7の中リスクと診断され、再発率のことを考えるとダヴィンチによるロボット支援手術が最善と言われて、自分でも覚悟を決め大きな街の大学病院に紹介状を書いていただき4月末に転院し、再度さらに詳しい検査を受け分析し直して結果、生検16箇所中4箇所ではなく5箇所から癌細胞を検出し、GSは7ではなく8の高リスクという結果になったと告げられました。それ以外の分析結果は地元の病院と変わらず限局癌であり手術も可能であるが高リスク癌なので目に見えない小さな癌を取り残す可能性が大きので放射線療法とホルモン療法の併用のほうが確実にほぼ100%近く根治できるので最善であると言われ、地元の主治医と全く正反対の提案をされ困っています。自営業であるため放射線治療になった場合2ヶ月もの長期間の入院は生活に響きますし、入院せずに通院も可能とはいえ週に5日も毎日の通院を2ヶ月も続けるのは遠方のため不可能です。手術でも再発も起きず根治の可能性はあるとのことなので放射線治療の提案は断って当初の予定通り全摘手術を選択しましたが、本当にダヴィンチでの全摘手術は不適切で根治は望めない状態なのでしょうか。 話をしている最中に度々「データが欲しい・・・」という言葉を口にするので、大学病院という性質上、現在最も治療件数の多いダヴィンチによる全摘手術よりも放射線治療の施術実績を上げたいために言ってるんじゃないかという疑念も湧いてます。 性機能の温存や後遺症についてはどちらも一長一短あるのでなんとも言えないとのことです。専門家の先生方のご助言を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ 2b

person 50代/女性 -

55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 のでしっかり効いている。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念です 1.トリプルネガティブは抗がん剤でこのような効果だった場合予後はかなり悪いですか? 2.術後ゼローダを再発予防で服用します。そのあと放射線です。これも含めこのような治療の流れできた場合根治の可能性は何パーセントありますか?それぞれの先生方の主観や、経験でかまいません。 3.術前化学療法の、のち手術をし2カ月、背中のシミが肩の後ろにあるのですがそこがたまに痛いとのこと。ずっと痛くはありません、たまーに肩の後ろ上の方が痛くなる。これは骨転移でしょうか?そんなこと考える必要はないですか? 4.この治療の結果はそんな悲観するような結果ではないでしょうか?

3人の医師が回答

大腸癌から他臓器への転移について

person 60代/女性 -

今年62歳になる母のことについて質問します。 先生方お力を貸して下さい。 どうしても、少しでも長く生きていてほしいんです。 小さなことでもいいので、アドバイスをお願いします。 先日検査結果がでました。 原発: S状結腸 転移: 肺・所属外リンパ節(傍大動脈・左鎖骨下)・骨・腹膜 S状結腸癌ステージ4 原発巣:癌による狭窄を来たす可能性大 転移巣:肺・骨・リンパ節と多岐にわたり完全切除は困難 1.原発巣のみ切除を試みる 不可な場合は人工肛門造設 2.CVポート侵入 3.化学療法 その後は化学療法の効果をみて決定 と説明がありました。 来週手術があります。 腹腔鏡下S状結腸切除と CVポート侵入の手術をして そのあと化学療法をはじめていきます。 5FU LV+α+分子標的薬 (ゼローダ+ゼロックスまたはイリノテカン+アバスチン) でやっていく予定です。 母は、病気に関しては無知すぎるのと 性格的に楽天家すぎるので 助かりますか?と聞いたとき 先生が「助かるように頑張りましょう」と言った言葉を 助かると言われたと思って 助かるんだよかったーっと 早く発見してもらえてよかったと 本気で喜んでいました。 先生と2人でそのあと少しお話したのですが 5年後の生存率は、5%〜10% 一年後の母にあえますか?と聞いた私に先生は 「よくなっていく人もみています。頑張りましょう」と声をかけて下さいました。 私はこのことは 自分だけの胸にしまっておくつもりです。 主治医の先生の優しいお言葉にもとても感謝していますが、 厳しい意見でいいので教えて下さい。 母は、あとどれくらい生きれるんでしょうか?…… 他に何かいい治療法はないでしょうか? 自分の命にかえてでも 何としても母を助けたいんです。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺癌術前ホルモン治療して全摘手術後にPSA漸増

person 70代以上/男性 - 解決済み

2018年3月の人間ドックとその後の検査で前立腺癌判明。PSA55.5、GS4+3、ステージ2、リンパ節・骨転移なし。4月からホルモン治療(ゴナックス+カソデックス)開始。PSAは5月2.05、6月1.16と下がったものの7月3.59、8月5.61、9月8.74と漸増し去勢抵抗性癌(CRPC)と診断されました。10月からカソデックスをザイティガに変更。PSAは10月1.919、12月0.225、1月0.146に減少。2019年2月に全摘手術(ダビンチ)実施、神経は温存せず。術後GS4+4、断端陰性。術後ホルモン治療はしていません。PSAは3月~12月までは0.001以下でしたが、2020年6月0.005、12月0.023、2021年7月0.045、2022年1月0.057と漸増しています。再発の可能性について医師に聞いたところ、「PSA再発基準は0.2なので心配ない」とのことでしたが詳しい説明はしてくれません。私のような高リスク癌で術前ホルモン治療した場合、(1)所謂冬眠状態だった前立腺周辺箇所はPSA漸増にどのように関わっていると考えられますか?(2)今後PSAが減少してくる可能性はあるんでしょうか?(3)遠隔転移の可能性があるかどうか今後のPSAの推移で分かりますか?質問は以上3点です。PSA漸増が続いているので若干心配しています。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

半年続く臀部の痛み、癌の転移?

person 40代/女性 -

41歳女性、昨年10月末にボーリング、右太もも裏が痛くなりました。甲状腺腫瘍が見つかり様子見(甲状腺は12月細胞診をして良性結節でした) 12月急に立ち上がった後右臀部後ろが痛く、整形外科で腰椎MRIを撮った所、4-5番軽い腰椎間膨張でそう痛がる程ではない、他異常なし。3月また腰椎MRIするも前のMRIと同じ、5月股関節MRIで異常なしでした。4月神経内科で血液検査と反射の検査と神経伝導検査をし、神経内科領域では疑う疾患はなしとの事でした。6月脳MRIの結果は軽度の内頚動脈狭窄、他異常なし。6月内科で腹部から骨盤部のCT、異常なし。漢方ノイロトロピンで様子見するも半年経った今でも痛いです。ピークよりは少し良くなっていて、少なくとも悪化はしていません。多く歩いたり前傾にひねりを加えると痛く、安静にしていると痛みはなく夜も眠れます。今年4月、思いきって他の整形外科で臀部にトリガーポイント注射(麻酔入り)を打ってもらいました。私の訴えた箇所が、臀部の方形筋らしく、深く注射を刺した瞬間、臀部から足の指先まで、ビリビリっと強い電流が流れ、痛かったです。先生は坐骨神経の近くに触れた?との事です強い電流が流れたのは一瞬だけ、じんわり暖かく臀部の痛みは嘘の様になくなりましたが、2日後元の痛みに戻ってしまいました。 1、甲状腺の細胞診の正診率は95%、絶対ではないので経過観察要と言われてます。細胞診の半年後のエコーでサイズも変わっておらず、又半年後エコーとの事でした。細胞診では良性だったが実は悪性で、臀部や腰に癌が骨転移しているのでは?と不安です。1年の直近ALP(ifcc)は51→47→44→43で正常範囲。MRI、CTでは特に癌の転移とかは心配ないと、言われていますが、実は癌の転移だったりしますか? 2、癌が不安になりPET-CTを検討しています。やった方がいいでしょうか?

6人の医師が回答

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