みぞおちの左痛みに該当するQ&A

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慢性膵炎について、症状

person 20代/女性 -

少し前から慢性膵炎では無いか?と思う症状があります。 まず3週間ほど前、仕事中頭を締め付けられるような痛み?がありました。それと息苦しさ、胸痛がありました。最近ストレスを多く抱えていたことや、以前も病んでいたころ同じ症状があったため、これらはストレスのせいだと思います。しかしその後、2週間前からみぞおちやその左が痛むことがありました。痛むと言っても一日に数回程度で、違和感という感じでした。日に日に違和感を感じる回数は減りました。今はほとんど痛くありません。そして今週の火曜日から腰痛、これも痺れてるような違和感を感じるようになりました。木曜日になり少し違和感が増したので消化器内科へ受診しました。触診で痛むところはなく、様子見か不安ならエコー、血液検査と言われたので予約しました。そして数日たった今、腰にピリピリした痛みがあったり、追加で背中も痛い気がします。毎日知恵袋で調べて不安になりすぎているのか、ストレスから来ているのか病気なのではないかと本当に怖いです。食欲はあるのに体重も減ってます。しかしこれは、先週初の夜勤で食べる量が減っていたのでそのせいもあるかな?と思います。便についてですが、昔からお腹も弱く下痢が多かったり食べてる途中に行きたくなったり一日何度も便が出ます。今も出てますがよく考えると、1回にでる量が本当に少なく残便感がありますしスッキリした感じがしません。他にはゲップが多く出たり、1度胃液?まで出ました。吹き出物も沢山出来てます。お酒はあまり飲みませんが、仕事始めてから1日1本ほろ酔い飲むことがありました。153センチ80キロの肥満です。 それと、膵臓の腫れは寝転がって分かりますか?今まで気にしてなかったのか、背中の両サイドが盛りあがってる?腫れてる?ような気もします。ただの脂肪でしょうか。文がまとまってないと思いますが、何か意見を貰えると幸いです。

3人の医師が回答

膵嚢胞、IPMNの疑いあり、MRCP検査待ち

person 40代/女性 -

ドッグ腹部エコーで膵嚢胞疑いあり要精密検査で県内でも最新機器のある総合病院で消化器内科受診。造影CTはすぐできるが喘息があるのでリスクが大きくできない、再度腹部エコーと血液、尿検査で今後の方針を考えるいわれ再検査。結果、画像診断で膵頭部に19ミリの嚢胞発見、IPMNの疑いあり。20年前の急性膵炎の影響かもしれないが、毎年の腹部エコーで見つからなかったものが今年見つかったことは気になるが、血液検査の腫瘍マーカー(CA-19=11.2、CEA=)、嚢胞の形、大きさからして今のところ悪いものではなさそうだが、さらにMRCP検査を院内で最短の2/2にするといわれる。2ケ月先が長く、はっきりしないままでいるのが怖く、リスクを負っても造影CT検査をお願いするが、今の状態でそのリスクを考えてもする必要はないといわれる。ネットを見ると不安なことしかなく、幼い子どもが三人いるのでできる手立ては早くにうちたい。そこで 1、大きさが小さくはなく、背中、左わき腹、みぞおち左付近に違和感時折チクチクする痛みがあるが、このまま2/2の検査まで様子を見ていていいのか、待たないで大学病院などセカンドオピニオンした方がよいのか。 2、去年までは見つからず今年に見つかる成長ぶりということは今仮に悪くなくても、悪性度にかわるスピードも高いということか。 3、膵嚢胞の診断は慎重にと言われるが、MRCP検査まですると悪性、良性はほぼわかるものか。 4、女性の40~50代はMCPが多いと言われ、MCPは膵尾部に多いが、膵頭部でもMCPが発症することはあるのか。 以上、乱文で申し訳ありません。4点、回答いただけないでしょうか。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

肝管空腸吻合後の吻合部狭窄と左肝内胆管拡張

person 40代/女性 - 解決済み

4年前に総胆管拡張症&膵胆管合流異常により腹腔鏡下にて分流手術と肝管空腸吻合を行いました。 術後一年たたないうちから胆管炎を発症。 この4年間に長くて2ヶ月、短くて2週間の頻度で胆管炎を発症してました。 3ヶ月前のMRI・CTの結果、吻合部の狭窄により左肝内胆管拡張と結石が確認されました。 先月1週間の入院をし、ダブルバルーン内視鏡にて左側の狭窄部の拡張をおこないました。(消化器外科から消化器内科へ紹介にて) その際に結石は確認できなかったとのことで結石はそのままです。 内視鏡では左肝内胆管狭窄部は塞がっていた為4ミリぐらい狭窄部の拡張できたとのこと。 退院して2週間後に38度越えの発熱とみぞおちの痛みがあり手持ちの抗生剤を服用して受診。 CRP値が5でしたが白血球はそこまで上昇はなかった為内服にて経過観察になりました。 ・このような場合での胆管炎はよくあることなのか。現在どのような状態になっているから胆管炎をおこすのか推測にはなりますが教えていただきたいです。 ・再度ダブルバルーンで拡張させていくかステント留置するかとの話もありました。2〜3ヶ月で交換する必要があるとのこと。これをする場合生涯続けて交換していくものですか?ステントを除去できる目安は? ・消化器外科の担当医は再吻合もできるとおっしゃっていましたが消化器内科の担当医はおすすめしないとの回答。 この見解の違いはなんなのでしょうか? 再度拡張させる・ステント留置・再吻合手術・このまま経過観察(耐性菌がどんどんできてしまう) どれがベストなのか、もしくは他にも方法があるのかどんなことでもいいので教えていただきたいです。 日常生活を普通に送りたいのがこの体調により仕事を休むことも多く本当に困ってます。

2人の医師が回答

膵炎だったのでしょうか?

person 20代/男性 -

2012/5 右季肋部に違和感が発生し 2012/10頃 その部分が少し痛み始める 次に左側の同じようなところが痛み始め、だんだんと痛みが強くなり痛む場所も増えていった 最初はへそより上が中心で、左側はあばらの高い位置(胸の横ぐらいの高さ)も痛んでいた 今年3月末に不安で眠れない日があり、その頃からへそより下も痛み始め、刺し込むような痛みになっていった 耐えられないほどの痛みではない また、一番痛かったときは背中や鳩尾も痛んだ 症状が悪化しているようなので今通っている病院以外の他の病院も行こうと思い、小さな胃腸科肝胆膵クリニッく、クに受診したところ、エコーで膵臓が腫れていると言われた 慢性膵炎の急性憎悪とのこと 血液、尿検査はしなかった その三日後、元々通っていた大きな胃腸科で再度エコー、血液、尿検査をしたところ 尿アミラーゼ 上限921で1002 白血球 上限98で126 BUN 下限8で7 クロール 下限99で97 総ビリルビン 上限1.2で1.8 直接ビリルビン 上限0.4で0.8 関節ビリルビン 上限0.8で1.0 胃カメラ、大腸カメラ異常無し 膵炎の可能性は無さそうとのこと 一応食事療法を開始 数日後大学付属病院に移り、身体表現性障害と診断 膵炎は無さそうとのこと 診断が下ると症状が緩和 慢性膵炎は診断が難しいとのことで不安に思っているのですが、結局膵炎だったのでしょうか? 最初の大きな胃腸科はエコーだけで膵炎を判断するのはおかしいと言い、肝胆膵クリニックはあそこは内科に力入れてないよと言うので、どれを信用すればいいのかわかりません 症状の緩和も食事療法が効いたのか異常無しと言われ安心した結果なのかがわかりません 現在は弱い痛みが腹部の色んな場所にちょこちょこ現れる程度(日によって違うが今は左季肋部中心) 背中も心臓の裏あたりに若干の違和感があり、たまに痛みます(意識しすぎで力が入っている?)

1人の医師が回答

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