神経痛に該当するQ&A

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帯状疱疹の神経痛の範囲について

person 20代/女性 -

先日は「外傷のない身体の痛みについて」お答え頂きありがとうございました。 結果、次の日発疹が出てきて皮膚科をすぐに受診し 12月22日頃に右の肋〜背中にかけてのヒリヒリ感は帯状疱疹と診断されました。 薬は飲みきり、ほとんど目立たない発疹で今に至ります。 そこでまた新たに質問させてください! 神経痛が長引くことは覚悟しております。 今も肋周辺の内側のズキズキ感などは度々感じます。 ところが5日ほど前にいきなり肘が同じように帯状疱疹のような皮膚のピリピリ感に襲われました。 帯状疱疹の出たほうと同じ右側です。 数時間後には手の先までズキズキするようになりました。 本日やっと痛みが引いてきたころです。 肘が痛む少し前には薬指と小指が腱鞘炎のようにもなったりしました。 そもそも帯状疱疹の前から右の腰も痛みもあり 全部右側ばかりが痛いことが気になり先日整形外科を受診すると、 これらの痛みは帯状疱疹によるものだと言われました。 長くなりましたがここで質問です。 帯状疱疹の発疹は肋に少しと背中側にも数個ほどでかなり軽症だと自覚しております。 発疹が出た周辺のみが痛むものだと勝手に思っておりましたが 腰や腕の痛みは帯状疱疹が関係ある可能性はあるのでしょうか?

3人の医師が回答

座骨神経痛の治療についての相談

person 40代/男性 -

私は。10年前から、軽度の椎間板ヘルニアを患っており、痛みが出る時に、整形外科に行き治療を受け、1ヵ月位通って痛みが引けば、通常の生活に戻っていました。 昨年の12月に、再び、腰が痛くなり、行きつけの町の整形外科の開業医の先生に見て貰うと、坐骨神経痛との診断を受け、薬を処方され、通院を始めました。そして、とうとう、自分の力では、立ち上がれなくなった事から、1月10日に地元の大学付属病院に入院しました。入院後、各種検査や、MRI検査を受け、椎間板ヘルニアに関しては、手術はする必要も無しなとの事で入院しました。入院後は、けん引を病室で始めましたが、余りの激痛為、6時間位で止めて貰いました。翌日から、3連休となり、麻酔科の先生が居なくなるとの事から、連休中は、全く起き上がれないまま、激痛に耐え、ようやく、14日を向かえ、その時、初めて、脊髄に注射針を差し、こうまくがい神経ブロック注射をして、トュフューザーと言う、麻酔薬を1時間に5CCずつ、自動投入し、2日間、様子を見ました。その結果、背中の極度の激痛は無くなり、痛みのない左足を軸に、立つ事ができる様になりましたが、立つた後、左足に激痛が走り、暫くは歩けません。その後、麻酔科の先生が、くもまっか直接ブロック注射、画像を使った脊髄からの薬液の投入、坐骨神経痛部分への直接注射等しました。 しかし、何れも、効きが悪く、治りません。麻酔科の先生は、少しでも楽にしてあげようと、色々と麻酔の注射を打ってくれますが。なかなか治りません。特に、せんこつから直接注射をしていただいた後は、痛みが酷くなり、足の痺れが酷くなりました。整形外科の先生の診断では、坐骨神経痛だそうです。今も、左臀部の痛みが続いています。そこで、質問です。この様な状態で、既に10日以上経過しているので、他の病院への転院をも考える時期に来ているのでしょうか、アドバイスをいただけませんか?

1人の医師が回答

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